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2018.05.22

御礼 『指数関数ものがたり』刊行記念イベント@丸善京都本店 盛況のうちに終了

先週5/19(土)に、丸善京都本店さまで開催された『指数関数ものがたり』刊行記念イベントにはたくさんのお客様にご来場いただきました。

著者のお一人である西郷甲矢人・長浜バイオ大学准教授には
、本書の各章の内容、各章タイトルのネタバラシなどお話いただきました。(丸善書店様には元ネタの書籍をお貸しいただきました。)

質問タイムが白熱して予定の倍の1時間となるなど、盛況のうちに終えることができました。

ご来場いただいたお客様、丸善京都本店スタッフの皆様、著者の西郷先生に御礼申し上げます。

【電子書籍配信予告】『人間ドラマから会社法入門』(Kindle版)5月24日配信開始予定!

Kindle版の配信を24日から開始します。
(Amazonのサイトからご予約下さい。)
『人間ドラマから会社法入門』
(高田晴仁・久保田安彦/編著)

2018.05.21

【新刊】『憲法改正をよく考える』ほか6点 本日21日発売!

『憲法改正をよく考える』
(阪口正二郎・愛敬浩二・青井未帆/編)
憲法を変えたら問題は本当に解決するのか?改憲が議論されるテーマにきちんと向き合い、憲法のことを“まじめに”考えるための一冊。

『アメリカ大統領の権限とその限界ーートランプ大統領はどこまでできるか』
(東京財団政策研究所 監修/久保文明・阿川尚之・梅川 健 編)
トランプ大統領の政策と行動が注目される中、アメリカ憲法の規定から政治実務の変容までを多面的に分析し、大統領権限の実像に迫る。


『こころの臨床を語るーー「こころの科学」対談・座談選』
(「こころの科学」編集部 /編)
通巻200号を迎える雑誌『こころの科学』の対談・座談会の中からとくに貴重なものを編纂。こころの臨床に携わるすべての人に。


『【シリーズ ゼータの現在】オイラーとリーマンのゼータ関数』
(黒川信重/著)
ゼータ関数の創始者オイラーと確立者であるリーマン。現代的な視点でオイラーの論文をたどりながら、「ゼータの現在」をとらえる。


『【経済セミナー増刊】されどマルクス』
(吉原直毅/監修)
2018年はマルクス生誕200周年の記念イヤー。いまマルクス経済学およびマルクス主義的なアプローチの魅力と有用性を問う。
【日本評論社創業100年記念出版】


『【こころの科学増刊】(こころの科学 メンタル系サバイバルシリーズ)ケアとしての就労支援』
(斎藤 環・松本俊彦・井原 裕/監修)
就労は生きづらさを抱える人にとってひとつのターニングポイント。「ケア」という視点から、その意義と可能性にスポットをあてる。

【電子書籍新刊】『アインシュタインの物理学革命』、『債権法—債権総論・契約』(Kindle版)本日配信開始!

Kindle版の配信を本日21日から開始しました。
(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『アインシュタインの物理学革命—理論はいかにして生まれたのか』
(唐木田 健一/著)
『債権法—債権総論・契約』
(中舎寛樹/著)

2018.05.14

【新刊】『法と国制の比較史』『市民社会と市民法』本日発売!

『法と国制の比較史』書影『法と国制の比較史――西欧・東アジア・日本』
(水林 彪・青木人志・松園潤一朗/編)
西欧・東アジア・日本における法と国制の比較史的考察をした論文集。日本法制史に多大な業績を有する水林教授の古稀を契機に刊行。

 


『市民社会と市民法』書影『市民社会と市民法――civilの思想と制度』
(水林 彪・吉田克己/編)
市民社会と市民法とを考察の主題としつつ、「civilの思想と制度」を歴史的・比較法的に検討し、その現代的課題を探る。
2018.05.22

御礼 『指数関数ものがたり』刊行記念イベント@丸善京都本店 盛況のうちに終了

先週5/19(土)に、丸善京都本店さまで開催された『指数関数ものがたり』刊行記念イベントにはたくさんのお客様にご来場いただきました。

著者のお一人である西郷甲矢人・長浜バイオ大学准教授には
、本書の各章の内容、各章タイトルのネタバラシなどお話いただきました。(丸善書店様には元ネタの書籍をお貸しいただきました。)

質問タイムが白熱して予定の倍の1時間となるなど、盛況のうちに終えることができました。

ご来場いただいたお客様、丸善京都本店スタッフの皆様、著者の西郷先生に御礼申し上げます。

【電子書籍配信予告】『人間ドラマから会社法入門』(Kindle版)5月24日配信開始予定!

Kindle版の配信を24日から開始します。
(Amazonのサイトからご予約下さい。)
『人間ドラマから会社法入門』
(高田晴仁・久保田安彦/編著)

2018.05.21

【新刊】『憲法改正をよく考える』ほか6点 本日21日発売!

『憲法改正をよく考える』
(阪口正二郎・愛敬浩二・青井未帆/編)
憲法を変えたら問題は本当に解決するのか?改憲が議論されるテーマにきちんと向き合い、憲法のことを“まじめに”考えるための一冊。

『アメリカ大統領の権限とその限界ーートランプ大統領はどこまでできるか』
(東京財団政策研究所 監修/久保文明・阿川尚之・梅川 健 編)
トランプ大統領の政策と行動が注目される中、アメリカ憲法の規定から政治実務の変容までを多面的に分析し、大統領権限の実像に迫る。


『こころの臨床を語るーー「こころの科学」対談・座談選』
(「こころの科学」編集部 /編)
通巻200号を迎える雑誌『こころの科学』の対談・座談会の中からとくに貴重なものを編纂。こころの臨床に携わるすべての人に。


『【シリーズ ゼータの現在】オイラーとリーマンのゼータ関数』
(黒川信重/著)
ゼータ関数の創始者オイラーと確立者であるリーマン。現代的な視点でオイラーの論文をたどりながら、「ゼータの現在」をとらえる。


『【経済セミナー増刊】されどマルクス』
(吉原直毅/監修)
2018年はマルクス生誕200周年の記念イヤー。いまマルクス経済学およびマルクス主義的なアプローチの魅力と有用性を問う。
【日本評論社創業100年記念出版】


『【こころの科学増刊】(こころの科学 メンタル系サバイバルシリーズ)ケアとしての就労支援』
(斎藤 環・松本俊彦・井原 裕/監修)
就労は生きづらさを抱える人にとってひとつのターニングポイント。「ケア」という視点から、その意義と可能性にスポットをあてる。

【電子書籍新刊】『アインシュタインの物理学革命』、『債権法—債権総論・契約』(Kindle版)本日配信開始!

Kindle版の配信を本日21日から開始しました。
(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『アインシュタインの物理学革命—理論はいかにして生まれたのか』
(唐木田 健一/著)
『債権法—債権総論・契約』
(中舎寛樹/著)

2018.05.14

【新刊】『法と国制の比較史』『市民社会と市民法』本日発売!

『法と国制の比較史』書影『法と国制の比較史――西欧・東アジア・日本』
(水林 彪・青木人志・松園潤一朗/編)
西欧・東アジア・日本における法と国制の比較史的考察をした論文集。日本法制史に多大な業績を有する水林教授の古稀を契機に刊行。

 


『市民社会と市民法』書影『市民社会と市民法――civilの思想と制度』
(水林 彪・吉田克己/編)
市民社会と市民法とを考察の主題としつつ、「civilの思想と制度」を歴史的・比較法的に検討し、その現代的課題を探る。
2018.05.22

【電子書籍配信予告】『人間ドラマから会社法入門』(Kindle版)5月24日配信開始予定!

Kindle版の配信を24日から開始します。
(Amazonのサイトからご予約下さい。)
『人間ドラマから会社法入門』
(高田晴仁・久保田安彦/編著)

2018.05.21

【新刊】『憲法改正をよく考える』ほか6点 本日21日発売!

『憲法改正をよく考える』
(阪口正二郎・愛敬浩二・青井未帆/編)
憲法を変えたら問題は本当に解決するのか?改憲が議論されるテーマにきちんと向き合い、憲法のことを“まじめに”考えるための一冊。

『アメリカ大統領の権限とその限界ーートランプ大統領はどこまでできるか』
(東京財団政策研究所 監修/久保文明・阿川尚之・梅川 健 編)
トランプ大統領の政策と行動が注目される中、アメリカ憲法の規定から政治実務の変容までを多面的に分析し、大統領権限の実像に迫る。


『こころの臨床を語るーー「こころの科学」対談・座談選』
(「こころの科学」編集部 /編)
通巻200号を迎える雑誌『こころの科学』の対談・座談会の中からとくに貴重なものを編纂。こころの臨床に携わるすべての人に。


『【シリーズ ゼータの現在】オイラーとリーマンのゼータ関数』
(黒川信重/著)
ゼータ関数の創始者オイラーと確立者であるリーマン。現代的な視点でオイラーの論文をたどりながら、「ゼータの現在」をとらえる。


『【経済セミナー増刊】されどマルクス』
(吉原直毅/監修)
2018年はマルクス生誕200周年の記念イヤー。いまマルクス経済学およびマルクス主義的なアプローチの魅力と有用性を問う。
【日本評論社創業100年記念出版】


『【こころの科学増刊】(こころの科学 メンタル系サバイバルシリーズ)ケアとしての就労支援』
(斎藤 環・松本俊彦・井原 裕/監修)
就労は生きづらさを抱える人にとってひとつのターニングポイント。「ケア」という視点から、その意義と可能性にスポットをあてる。

【電子書籍新刊】『アインシュタインの物理学革命』、『債権法—債権総論・契約』(Kindle版)本日配信開始!

Kindle版の配信を本日21日から開始しました。
(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『アインシュタインの物理学革命—理論はいかにして生まれたのか』
(唐木田 健一/著)
『債権法—債権総論・契約』
(中舎寛樹/著)

2018.05.14

【新刊】『法と国制の比較史』『市民社会と市民法』本日発売!

『法と国制の比較史』書影『法と国制の比較史――西欧・東アジア・日本』
(水林 彪・青木人志・松園潤一朗/編)
西欧・東アジア・日本における法と国制の比較史的考察をした論文集。日本法制史に多大な業績を有する水林教授の古稀を契機に刊行。

 


『市民社会と市民法』書影『市民社会と市民法――civilの思想と制度』
(水林 彪・吉田克己/編)
市民社会と市民法とを考察の主題としつつ、「civilの思想と制度」を歴史的・比較法的に検討し、その現代的課題を探る。

【電子書籍新刊】『ゲーム理論はアート–社会のしくみを思いつくための繊細な哲学』、『憲法のこれから(新・総合特集シリーズ8)』(Kindle版)本日配信開始!

Kindle版の配信を本日14日から開始しました。
(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『ゲーム理論はアート—社会のしくみを思いつくための繊細な哲学』(松島 斉/著)
『憲法のこれから(新・総合特集シリーズ8)』(片桐直人・岡田順太・松尾 陽/編)

2018.02.18

【書評】2/18付読売新聞で『ゲーム理論はアート』紹介

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本日2/18付読売新聞・読書面(本よみうり堂)で、松島 斉著『ゲーム理論はアート——社会のしくみを思いつくための繊細な哲学』を紹介していただきました。

「社会事象の「なぜ」説明」

「…著者がゲーム理論を使って、さまざまな事象の「なぜ」を語っていく。語る対象はバブルや差別から、サッカーやテロ対策まで多岐にわたる。」
「…ゲーム理論の標準的な入門書ではないが、ここから垣間見える学問世界は豊穣だ。」
評者は坂井豊貴・慶應大学教授です。ありがとうございます。

2018.02.15

2/15付朝日新聞「ひと」欄に『精神科医療の隔離・身体拘束』長谷川利夫教授登場

180215asahi-hasegawa-w今朝2/15付朝日新聞「ひと」欄に、「精神科医療の身体拘束を考える会」代表の長谷川利夫・杏林大学教授が登場しています。会の発足から7か月経ち、寄せられた相談は100件を超えたとのことです。(文:大久保真紀記者 写真:山本和夫記者)
弊社からの著書『精神科医療の隔離・身体拘束』では、自ら拘束具をつけて縛られる体験も記しています。ぜひご一読下さい。

2018.01.09

【書評】1/6付日本経済新聞で『貧しい人を助ける理由』紹介

180106nikkei-mazushii-t1/6付日本経済新聞・読書面で、『貧しい人を助ける理由——遠くのあの子とあなたのつながり』(デイビッド・ヒューム/著 佐藤 寛/監訳)を紹介していただきました。
「不均衡解消し、成長持続を」
「…途上国への関与が深まる日本の企業人にも有用な入門書だ。」

ありがとうございます。

2017.11.17

映画『デスノート LNW』に三谷純教授の立体折り紙作品登場

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本日11/17夜9時から放映の金曜ロードショー、東出昌大さん、池松壮亮さん、菅田将暉さん主演の映画『デスノート Light up the NEW world』に、弊社『立体折り紙アート』著者、筑波大学の三谷純教授の立体折り紙作品が数多く登場します。

劇中の立体折り紙アートにもご注目下さい。

弊社の「立体折り紙アート」の特設ページでは、本書の50のモデルの展開図を無料でダウンロード出来ます。こちらもぜひご覧下さい。
また、三谷教授は、2017年の三越伊勢丹グループのクリスマスキャンペーン“MAKE it HAPPY!”のショッピングバック製作にも協力。“プロフェッショナルな折る折るバッグ”「ULTIMATE oruorubag」。
この「ULTIMATE oruorubag」の展開図も無料でダウンロード出来ます。
ぜひチャレンジしてみて下さい。

2017.11.02

本日深夜0時30分、坂井豊貴教授出演の「オイコノミア」再放送

本日深夜(日付は11月3日(金))NHK Eテレで、午前0時30分から再放送予定の「オイコノミア」は「「しくじる前に!借金の経済学」。
借金のしくじり経験を持つ経済学者によるこん身の特別授業。
『社会的選択理論への招待』の坂井豊貴教授が出演の回の再放送です。昨夜見逃した方、ぜひご覧下さい。

2018.05.22

御礼 『指数関数ものがたり』刊行記念イベント@丸善京都本店 盛況のうちに終了

先週5/19(土)に、丸善京都本店さまで開催された『指数関数ものがたり』刊行記念イベントにはたくさんのお客様にご来場いただきました。

著者のお一人である西郷甲矢人・長浜バイオ大学准教授には
、本書の各章の内容、各章タイトルのネタバラシなどお話いただきました。(丸善書店様には元ネタの書籍をお貸しいただきました。)

質問タイムが白熱して予定の倍の1時間となるなど、盛況のうちに終えることができました。

ご来場いただいたお客様、丸善京都本店スタッフの皆様、著者の西郷先生に御礼申し上げます。

2018.05.08

ジュンク堂書店池袋本店×心販研フェア開催中!

junku_ike_shinpanken20180507_w東京・豊島区のジュンク堂書店池袋本店で、「心理学を学ぶひとへー公認心理師へ向けて」フェアを開催中です。

第1回公認心理師試験が平成30年9月9日より実施される予定です。この新しい国家資格試験にむけて、定評のある心理学テキスト、新たに出版されている公認心理師関連の書籍をあつめ、これから心理学を勉強しようとする初学者から、公認心理師を目指す方までの、参考となるフェアです。

「心理学を学ぶひとへー公認心理師へ向けて 」
ジュンク堂書店池袋本店/企画 心理学書販売研究会/協賛
■期間:2018年5月7日(月)~2018年6月24日(日)
■場所 ジュンク堂書店池袋本店4階 フェア棚

また、下記の関連講演会も開催いたします。

ジュンク堂書店 池袋本店
開催日時:2018年07月03日(火) 19:30~
【19:30開演】野島一彦×繁桝算男トークイベント 公認心理師になるために
野島一彦(九州大学名誉教授)
繁桝算男(東京大学名誉教授)
19:00開始
19:30開演

ぜひ、足をお運び下さい。

※「心理学書販売研究会」とは、心理学書を刊行する有志出版社が集まって2001年に発足した会です。参加出版社は13社です。詳しくは心理学書販売研究会のサイトをご覧下さい

2018.03.26

【御礼】3/24 水谷修先生サイン会@大垣書店イオンモール桂川店盛況のうちに終了

3/24(土)に、大垣書店イオンモール桂川店で開催された、『少数異見』刊行記念・夜回り先生こと水谷 修サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お忙しい中ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。
また、書大垣書店イオンモール桂川店スタッフの皆様にも大変お世話になりました。御礼申し上げます。

2018.03.02

【御礼】3/1 高瀬正仁先生講演会&サイン会@書泉グランデ 盛況のうちに終了

180301takase-web昨日3/1に、書泉グランデで開催された、「岡潔没後40年『数学史のすすめ』『岡潔先生をめぐる人びと』発売記念:高瀬正仁先生講演会&サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お忙しい中ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。素晴らしい講演をしてくださった高瀬先生にも御礼申し上げます。 また、書泉グランデスタッフの皆さまには、2/21の『ゼータの現在』講演会&サイン会に続き、二週連続で大変お世話になりました。御礼申し上げます。

2017.12.18

御礼:ERCJ 第5回講演会「司法の戦後責任─ドイツと日本の比較」盛況のうちに終了

2017ERCJ_flyer12月17日(日)に株式会社TKC東京本社で開催した、刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター(ERCJ)第5回講演会「司法の戦後責任──ドイツと日本の比較」並びに「第5回守屋賞」「第4回守屋研究奨励賞」表彰式は盛況のうちに終えることができました。年の瀬のお忙しい中、また北風が強く寒い中、沢山に方にご来場いただきました。

ありがとうございました。

※「刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター」(ERCJ)は、刑事・少年司法についての教育、研究を推進する目的で設立されたNPO法人で弊社内に事務局を置いています。詳細はERCJのウェブサイトをご覧下さい。

2018.02.22

【御礼】2/21『ゼータの現在』刊行記念講演&サイン会@書泉グランデ 盛況のうちに終了

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昨日2/21に、書泉グランデで開催された、シリーズ『ゼータの現在』刊行記念:黒川信重、小山信也、田口雄一郎3氏による講演会&サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お寒い中ご来場いただいた皆さまありがとうございました。先生方、書泉グランデスタッフの皆さまにも御礼申し上げます。

本日2/22より、書泉グランデで、黒川信重先生、小山信也先生、田口雄一郎先生のサイン入り『ゼータへの招待』販売します。(小山信也先生のサインのにんべんはζになっています。)

書泉グランデ様のサイトはこちらです。

2017.10.03

『アメリカの資本蓄積と社会保障』アメリカ経済史学会賞受賞!

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著者近影

2016年12月に刊行した本田浩邦著『アメリカの資本蓄積と社会保障』が、2017年度のアメリカ経済史学会賞を受賞しました。

『アメリカの資本蓄積と社会保障』
財貨・労働市場が過剰となる一方、多数が基本的ニーズに不足する現代の「分裂」。米国の経済不均衡の淵源をたどり解消策を探る。

2016.11.18

11/19放送山田太一ドラマに前川淳氏の折り紙登場

11月19日(土)21時から放映の、山田太一ドラマ『五年目のひとり』「折る幾何学」書影
(テレビ朝日系)で、『折る幾何学』の著者:前川淳氏が、小道具としての折り紙を担当しました。
残念ながら『折る幾何学』に収録の作品は使用されないそうですが、動物の折り紙が使用される予定です。

主演は渡辺 謙さんです。「震災から5年。癒えぬ心を抱く孤独な男の“再生の物語”」
興味のある方はご覧下さい。

2016.10.12

『進化する経済学の実証分析』ポップをアップロード

『進化する経済学の実証分析』pop見本経済セミナー増刊『進化する経済学の実証分析』の執筆者の直筆メッセージや、経済学者の推薦の言葉が入ったポップをアップしました。ダウンロードしてお使い下さい。

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