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2020.02.21

【刊行予告】『私法判例リマークス 第60号【2020】上』2月25日発売!



『私法判例リマークス 第60号【2020】上』『私法判例リマークス 第60号【2020】上 令和元年度判例評論』

(櫻田嘉章・松本恒雄・北村雅史・窪田充見・笠井正俊/編)

民法・商事法・民事手続法・国際私法の諸分野における各審級の新しい判例を対象として、学理や実務の立場から論評する。

2020.02.20

【新刊】『憲法論点教室[第2版]』他2冊、本日2月20日発売!

『憲法論点教室[第2版]』『憲法論点教室[第2版]』

(曽我部真裕・赤坂幸一・新井 誠・尾形 健/編)

「普段抱きがちだが教科書等に手掛かりがない疑問」「答案でありがちな誤り」を解消する画期的な学習参考書。改訂第2版。



『現代イギリスの司法と行政的正義』『現代イギリスの司法と行政的正義 普遍性と独自性の交錯』

(榊原秀訓/編著)

現代イギリスの司法や行政的正義について、日本の行政法の行政救済制度を中核とした概念を念頭にその普遍性と独自性を分析検討する。



『数学文化 第33号』『数学文化 第33号』

(日本数学協会/編集)

フーリエ解析の面白さ、東京2020エンブレムをめぐる幾何学、ルイス・キャロル最後の作品、新共通テスト問題など、話題満載!

2020.02.17

発送料変更のお知らせ

2月17日(月)から、諸般の事情により、本ウェブサイトでご注文いただいた書籍、雑誌等商品の発送手数料を全国一律600円に変更させていただきます。(本体価格が合計8000円以上ご購入いただいた場合は発送料をサービスさせていただきます。)何卒ご了承下さい。

【新刊】『こころの科学』210号【特別企画】統合失調症の暮らしに寄り添う 本日、2月17日発売!

福田正人・向谷地生良/編

当事者の「暮らし」における困難の軽減、QOLの向上や社会参加を見据え、当事者と支援者と専門職が協働する支援の形を考える。

詳細はこちら。

【新刊】『経済発展における共同体・国家・市場』本日、2月17日発売!



『経済発展における共同体・国家・市場』『経済発展における共同体・国家・市場 アジア農村の近代化にみる役割の変遷』

(加治佐 敬/著)

経済の近代化に伴い、伝統的な村落共同体は機能不全を起こしつつある――共同体の役割の変遷を、緻密な現地調査に基づき分析する。

2020.02.21

社員募集状況 応募を締め切りました

弊社、業務部門の社員募集は2月20日で応募を締め切りました。現在、選考段階に入っています。ご応募ありがとうございました。

 

【刊行予告】『私法判例リマークス 第60号【2020】上』2月25日発売!



『私法判例リマークス 第60号【2020】上』『私法判例リマークス 第60号【2020】上 令和元年度判例評論』

(櫻田嘉章・松本恒雄・北村雅史・窪田充見・笠井正俊/編)

民法・商事法・民事手続法・国際私法の諸分野における各審級の新しい判例を対象として、学理や実務の立場から論評する。

2020.02.20

【新刊】『憲法論点教室[第2版]』他2冊、本日2月20日発売!

『憲法論点教室[第2版]』『憲法論点教室[第2版]』

(曽我部真裕・赤坂幸一・新井 誠・尾形 健/編)

「普段抱きがちだが教科書等に手掛かりがない疑問」「答案でありがちな誤り」を解消する画期的な学習参考書。改訂第2版。



『現代イギリスの司法と行政的正義』『現代イギリスの司法と行政的正義 普遍性と独自性の交錯』

(榊原秀訓/編著)

現代イギリスの司法や行政的正義について、日本の行政法の行政救済制度を中核とした概念を念頭にその普遍性と独自性を分析検討する。



『数学文化 第33号』『数学文化 第33号』

(日本数学協会/編集)

フーリエ解析の面白さ、東京2020エンブレムをめぐる幾何学、ルイス・キャロル最後の作品、新共通テスト問題など、話題満載!

2020.02.17

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2月17日(月)から、諸般の事情により、本ウェブサイトでご注文いただいた書籍、雑誌等商品の発送手数料を全国一律600円に変更させていただきます。(本体価格が合計8000円以上ご購入いただいた場合は発送料をサービスさせていただきます。)何卒ご了承下さい。

【新刊】『こころの科学』210号【特別企画】統合失調症の暮らしに寄り添う 本日、2月17日発売!

福田正人・向谷地生良/編

当事者の「暮らし」における困難の軽減、QOLの向上や社会参加を見据え、当事者と支援者と専門職が協働する支援の形を考える。

詳細はこちら。

2020.02.21

【刊行予告】『私法判例リマークス 第60号【2020】上』2月25日発売!



『私法判例リマークス 第60号【2020】上』『私法判例リマークス 第60号【2020】上 令和元年度判例評論』

(櫻田嘉章・松本恒雄・北村雅史・窪田充見・笠井正俊/編)

民法・商事法・民事手続法・国際私法の諸分野における各審級の新しい判例を対象として、学理や実務の立場から論評する。

2020.02.20

【新刊】『憲法論点教室[第2版]』他2冊、本日2月20日発売!

『憲法論点教室[第2版]』『憲法論点教室[第2版]』

(曽我部真裕・赤坂幸一・新井 誠・尾形 健/編)

「普段抱きがちだが教科書等に手掛かりがない疑問」「答案でありがちな誤り」を解消する画期的な学習参考書。改訂第2版。



『現代イギリスの司法と行政的正義』『現代イギリスの司法と行政的正義 普遍性と独自性の交錯』

(榊原秀訓/編著)

現代イギリスの司法や行政的正義について、日本の行政法の行政救済制度を中核とした概念を念頭にその普遍性と独自性を分析検討する。



『数学文化 第33号』『数学文化 第33号』

(日本数学協会/編集)

フーリエ解析の面白さ、東京2020エンブレムをめぐる幾何学、ルイス・キャロル最後の作品、新共通テスト問題など、話題満載!

2020.02.17

【新刊】『こころの科学』210号【特別企画】統合失調症の暮らしに寄り添う 本日、2月17日発売!

福田正人・向谷地生良/編

当事者の「暮らし」における困難の軽減、QOLの向上や社会参加を見据え、当事者と支援者と専門職が協働する支援の形を考える。

詳細はこちら。

【新刊】『経済発展における共同体・国家・市場』本日、2月17日発売!



『経済発展における共同体・国家・市場』『経済発展における共同体・国家・市場 アジア農村の近代化にみる役割の変遷』

(加治佐 敬/著)

経済の近代化に伴い、伝統的な村落共同体は機能不全を起こしつつある――共同体の役割の変遷を、緻密な現地調査に基づき分析する。

2020.02.12

【新刊】『脳と心の考古学』本日、2月12日発売!



『脳と心の考古学』『脳と心の考古学 統合失調症とは何だろうか』

(糸川昌成/著)

心の病は脳という臓器の異常に還元できるのか。分子生物学者・精神科医である著者があえて人文諸科学に越境し試みた探究の軌跡。

2019.10.30

元国連難民高等弁務官 緒方貞子氏死去

国連難民高等弁務官や、国際協力機構(JICA)理事長などで活躍した 緒方貞子 さんが亡くなりました。

緒方さんには、2017年3月に刊行した『 人間の安全保障と平和構築』
( #東大作 /編著)に序文を寄せていただきました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

『人間の安全保障と平和構築』東大作/編著 発売中!

紛争の絶えない世界に、平和をどうやってもたらすのか。国際社会に何ができるのか。さまざまな角度から論じる。

執筆者:峯陽一 長谷川祐弘 鈴木恵美 植木安弘 畝伊智朗 杉村美紀 福島
安紀子 長有紀枝 大島賢三 滝澤三郎 旭英昭
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7406.html

2019年10月29日付朝日新聞 緒方貞子さん訃報記事
2019.05.28

【書評】『中央公論』6月号で『数学スキャンダル』紹介

shuoukouron_scand3w『中央公論』6月号「書苑周遊 新刊この一冊」で、作家の鳴海風氏に、数学を生みだした数学者達の人間性に着目した本、『数学スキャンダル』(テオニ・パパス著 熊原啓作訳)を紹介していただきました。

「…数学者たちの、業績よりも、生々しい人間的な側面に焦点を当てて紹介」
「…(ライプニッツとの微積分学の)研究の先陣争いをしていたときに、ニュートンは数学の天才ぶりとは別の、どろどろした人間史絵の馬脚を現していた。」

他にもアインシュタイン、アラン・チューリング、エヴァリスト・ガロアなども登場します。

「数学者を人間として同じ目線で見られるようになる」本書を、ぜひご一読下さい。

2019.05.22

本日5月22日 Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ!」に『立体折り紙アート』三谷純教授出演予定

190522mitani2本日5月22日夜10時から放映予定のNHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ!」「紙1枚で何が折れますか?」に、『立体折り紙アート』『曲線折り紙デザイン』著者・三谷純教授が、出演予定です。

1枚の紙から生み出される数々の作品をぜひご覧下さい。

https://www4.nhk.or.jp/heureka/x/2019-05-22/31/4208/1426042/

2018.02.18

【書評】2/18付読売新聞で『ゲーム理論はアート』紹介

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本日2/18付読売新聞・読書面(本よみうり堂)で、松島 斉著『ゲーム理論はアート——社会のしくみを思いつくための繊細な哲学』を紹介していただきました。

「社会事象の「なぜ」説明」

「…著者がゲーム理論を使って、さまざまな事象の「なぜ」を語っていく。語る対象はバブルや差別から、サッカーやテロ対策まで多岐にわたる。」
「…ゲーム理論の標準的な入門書ではないが、ここから垣間見える学問世界は豊穣だ。」
評者は坂井豊貴・慶應大学教授です。ありがとうございます。

2018.02.15

2/15付朝日新聞「ひと」欄に『精神科医療の隔離・身体拘束』長谷川利夫教授登場

180215asahi-hasegawa-w今朝2/15付朝日新聞「ひと」欄に、「精神科医療の身体拘束を考える会」代表の長谷川利夫・杏林大学教授が登場しています。会の発足から7か月経ち、寄せられた相談は100件を超えたとのことです。(文:大久保真紀記者 写真:山本和夫記者)
弊社からの著書『精神科医療の隔離・身体拘束』では、自ら拘束具をつけて縛られる体験も記しています。ぜひご一読下さい。

2019.12.20

〈子どもの教育に携わるひとのための心理学書フェア〉@ジュンク堂書店福岡店 開催中!

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現在、ジュンク堂書店福岡店様で、心理学書販売書研究会協賛〈 子どもの教育に携わるひとのための心理学書フェア〉を開催中です。

■期間:2019年12月15日〜2020年1月31日
■場所: ジュンク堂書店福岡店 3階フェアコーナー

弊社 和久田学『学校を変えるいじめの科学』のほか、
内山登紀夫監修、 諏訪利明・ 安倍陽子編集『 ふしぎだね!? 新版  自閉症のおともだち』 (ミネルヴァ書房)、
#杉山 崇『発達障害グレーゾーンの子の保育』、 葛西真記子『 LGBTQ+』(誠信書房)、
野田俊作・ 萩昌子『 アドラー心理学でクラスはよみがえる』(創元社)、
井上祐紀『子どものこころ・発達を支える親子面接の8ステップ』(岩崎学術出版社)
山本博樹編『教師のための説明実践の心理学』(ナカニシヤ出版)
など、関連する書籍、雑誌160点を陳列しています。ぜひお立ち寄りください。

(設営、撮影:ナカニシヤ出版 N様)

〈いよいよ22日開催!〉 ERCJ 第7回講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」

 

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12月22日(日)13時から、特定非営利活動法人 刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター(ERCJ)第7回講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」を開催します。

2018年11月に逝去された、当NPO法人の創設者で初代理事長の守屋克彦先生は、刑事司法、少年司法に誠実に取り組み、「司法の危機」の時代には信念を貫き、「国民のための裁判官」をめざしつづけてこられました。守屋先生の理論と業績を検証し、その継承を各分野、方面から語っていただきます。

■日時:2019年12月22日(日)12:30開場・13:00開演(第1、2部 参加無料、予約不要)

■会場:株式会社TKC東京本社2階
〒162-0824 東京都新宿区揚場町2番1号 軽子坂MNビル2階

■講演会の内容:
第1部 表彰式「2019年度守屋賞・守屋研究奨励賞」 (13:00~13:40)

第2部 講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」 (13:40~17:40)
1.講 演
少年法/佐々木光明氏(神戸学院大学教授)
事実認定論/豊崎七絵氏(九州大学教授)
裁判官の独立/安原 浩氏(弁護士、元裁判官)
2.守屋先生を偲んで
裁判官としての守屋先生
調査官から見た守屋先生
弁護士としての守屋先生
大学教員としての守屋先生

第3部 偲ぶ会      (18:00~20:00)
※第3部の「偲ぶ会」のご出席には、参加費(2,000円)がかかります。予約不要、会場にて受け付けます。

お問合せ先:刑事・少年司法研究センター事務局 TEL03-6744-0353

詳しくはこちらのERCJのサイトをご覧ください。

2019.12.18

ERCJ 第7回講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」12月22日開催!

 

191222ERCJ_7th_event

12月22日(日)13時から、特定非営利活動法人 刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター(ERCJ)第7回講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」を開催します。

2018年11月に逝去された、当NPO法人の創設者で初代理事長の守屋克彦先生は、刑事司法、少年司法に誠実に取り組み、「司法の危機」の時代には信念を貫き、「国民のための裁判官」をめざしつづけてこられました。守屋先生の理論と業績を検証し、その継承を各分野、方面から語っていただきます。

■日時:2019年12月22日(日)12:30開場・13:00開演(第1、2部 参加無料、予約不要)

■会場:株式会社TKC東京本社2階
〒162-0824 東京都新宿区揚場町2番1号 軽子坂MNビル2階

■講演会の内容:
第1部 表彰式「2019年度守屋賞・守屋研究奨励賞」 (13:00~13:40)

第2部 講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」 (13:40~17:40)
1.講 演
少年法/佐々木光明氏(神戸学院大学教授)
事実認定論/豊崎七絵氏(九州大学教授)
裁判官の独立/安原 浩氏(弁護士、元裁判官)
2.守屋先生を偲んで
裁判官としての守屋先生
調査官から見た守屋先生
弁護士としての守屋先生
大学教員としての守屋先生

第3部 偲ぶ会      (18:00~20:00)
※第3部の「偲ぶ会」のご出席には、参加費(2,000円)がかかります。予約不要、会場にて受け付けます。

お問合せ先:刑事・少年司法研究センター事務局 TEL03-6744-0353

詳しくはこちらのERCJのサイトをご覧ください。

2019.12.12

〈紀伊國屋書店新宿本店 × 心理学書販売研究会フェア〉1/31まで開催中!

紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_1 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_2 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_3 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_4 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_5 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_6

年末恒例の、紀伊國屋書店新宿本店 × 心理学書販売研究会フェア、が始まりました。
2019年に刊行され、話題になった#心理学書をピックアップして、おすすめいたします。
弊社の松本俊彦編『「助けて」が言えない』や、斎藤環著『オープンダイアローグがひらく精神医療』なども展示していただいています。

小冊子「2019年の収穫から 心理学書、この1冊」も配布中!

【ところ】紀伊國屋書店 新宿本店3階 心理学書売場フェア台
【期間】 2019年12月11日(水)~2020年1月31日(金)

ぜひお越し下さい。

2019.07.30

ジュンク堂書店池袋本店『「助けて」が言えない』刊行記念イベント開催! 

8月11日(日)19:30~ ジュンク堂書店池袋本店4階で、
『みらいめがね それでは息がつまるので』(暮しの手帖社)、
『「助けて」が言えない』(日本評論社)刊行記念 ~生きづらさを取り除け~ を開催!

荻上 チキ(評論家)× 松本 俊彦(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長)
トークイベントを行います。ぜひ足をお運び下さい。

★入場料 1000円(ドリンク付き) 事前予約受付

■イベントに関するお問い合わせ、ご予約は下記へお願いいたします。
ジュンク堂書店池袋本店
TEL 03-5956-6111
東京都豊島区南池袋2-15-5

https://honto.jp/store/news/detail_041000035913.html?shgcd=HB300

2018.10.23

ジュンク堂書店池袋本店で、人文会創立50周年記念フェアを開催中! 

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ジュンク堂書店池袋本店4階で、人文会創立50周年記念フェアを開催中!

人文会は御茶の水書房、勁草書房、創元社、東京大学出版会、平凡社、法政大学出版局、みすず書房、ミネルヴァ書房、吉川弘文館など20社が参加して人文書の普及と書店店頭における人文書の棚構築を目的とした会です。
会員各社の自信の書籍を展開しております! ぜひ足をお運び下さい。

内田樹、宇野重規、大塚ひかり、川添愛、木村草太、佐藤優、出口治明、ブレイディみかこ、松岡正剛、若松英輔の各氏、10名の識者に選抜していただいた書籍も展開していただいています。
期間:10月17日(水)~12月2日(日)

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2018.02.22

【御礼】2/21『ゼータの現在』刊行記念講演&サイン会@書泉グランデ 盛況のうちに終了

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昨日2/21に、書泉グランデで開催された、シリーズ『ゼータの現在』刊行記念:黒川信重、小山信也、田口雄一郎3氏による講演会&サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お寒い中ご来場いただいた皆さまありがとうございました。先生方、書泉グランデスタッフの皆さまにも御礼申し上げます。

本日2/22より、書泉グランデで、黒川信重先生、小山信也先生、田口雄一郎先生のサイン入り『ゼータへの招待』販売します。(小山信也先生のサインのにんべんはζになっています。)

書泉グランデ様のサイトはこちらです。

2017.10.03

『アメリカの資本蓄積と社会保障』アメリカ経済史学会賞受賞!

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著者近影

2016年12月に刊行した本田浩邦著『アメリカの資本蓄積と社会保障』が、2017年度のアメリカ経済史学会賞を受賞しました。

『アメリカの資本蓄積と社会保障』
財貨・労働市場が過剰となる一方、多数が基本的ニーズに不足する現代の「分裂」。米国の経済不均衡の淵源をたどり解消策を探る。

2016.11.18

11/19放送山田太一ドラマに前川淳氏の折り紙登場

11月19日(土)21時から放映の、山田太一ドラマ『五年目のひとり』「折る幾何学」書影
(テレビ朝日系)で、『折る幾何学』の著者:前川淳氏が、小道具としての折り紙を担当しました。
残念ながら『折る幾何学』に収録の作品は使用されないそうですが、動物の折り紙が使用される予定です。

主演は渡辺 謙さんです。「震災から5年。癒えぬ心を抱く孤独な男の“再生の物語”」
興味のある方はご覧下さい。

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