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2021.09.25

【新刊】『ミクロ経済学入門[第2版]』他1冊、本日9月25日発売!

『ミクロ経済学入門[第2版]』『ミクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学2》

(金 栄緑・坂上 紳/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学2 ミクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。


『マクロ経済学入門[第2版]』『マクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学3》

(坂上智哉・小葉武史/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学3 マクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。

2021.09.24

【新刊】『テキストブック TSプロトコール』他5冊、本日9月24日発売!

『テキストブック TSプロトコール』『テキストブック TSプロトコール 子ども虐待と複雑性PTSDへの簡易処理技法』

(杉山登志郎/著)

発達性トラウマ障害や複雑性PTSDなど、現代児童精神科医療における最大のテーマであるトラウマへの簡易処理技法テキスト。


『判例民事訴訟法入門』『判例民事訴訟法入門』

(川嶋四郎/編著)

制度・手続・原理・原則を解説した上で、重要判例を素材として、わかりやすく説き明かす。初学者の入門書として最適。


『債権法改正と判例の行方』『債権法改正と判例の行方 新しい民法における判例の意義の検証』

(秋山靖浩・伊藤栄寿・宮下修一/編著)

民法(債権法)改正の前後の変化を丁寧に検証することで、これまで重要とされてきた判例の位置づけを明らかにする。


『憲法とラディカルな民主主義』『憲法とラディカルな民主主義 「代表民主制」の限界を問う』

(ドミニク・ルソー/著、山元 一/監訳)

憲法に基づく民主主義は、これからの世界をどう描き出すか。危機に瀕するデモクラシーの再生を、フランスの第一人者が喝破する。


『法廷から見た人と社会』『法廷から見た人と社会 ロシア・ポーランド・韓国・ベトナム』

(小森田秋夫/著)

比較法やロシア・東欧法を研究する著者が、4か国(旧ソ連・ロシア、ポーランド、韓国、ベトナム)の法廷を訪ねて観察した裁判傍聴記。


『刑務所の生活水準と行刑理論』『刑務所の生活水準と行刑理論』

(大谷彬矩/著)

刑務所の生活水準について、理論研究や歴史研究、そしてドイツを対象とした比較法研究を重ね、目指すべき方向性を提示する。

【刊行予告】『法律時報』10月号、『経済セミナー』10・11月号、9月27日発売!

『法律時報 2021年10月号』『法律時報 2021年10月号』

特集=債権法改正・相続法改正と民事訴訟法

債権法や相続法といった民法領域の一連の改正は民事手続法領域にいかなる影響を及ぼすか。民法と民事手続法の交錯問題を探究する。

【法律時評】残土規制のデザインをめぐって――2021 夏の夜の夢……池田直樹


『経済セミナー 2021年10・11月号』『経済セミナー 2021年10・11月号』

特集=国際貿易のゆくえ

新型コロナウイルス感染症の拡大は、国際貿易にどのような影響を与え、また、今後をどう見据えるべきか。経済学の視点で考える。

【対談】新型コロナ危機を超えて、貿易のあるべき姿を考える……伊藤萬里×椋寛

2021.09.22

【刊行予告】『ミクロ経済学入門[第2版]』他1冊、9月25日発売!

『ミクロ経済学入門[第2版]』『ミクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学2》

(金 栄緑・坂上 紳/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学2 ミクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。


『マクロ経済学入門[第2版]』『マクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学3》

(坂上智哉・小葉武史/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学3 マクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。

2021.09.21

【新刊】『先端刑法 各論』他5冊、本日9月21日発売!

『先端刑法 各論』『先端刑法 各論 現代刑法の理論と実務』

(松宮孝明/著)《法セミ LAW CLASS シリーズ》

刑法各論の判例・通説を俯瞰したうえで、それに対する批判的考察、新たな問題を提起し、刑法学のさらなる深化につなげる。


『最新 重要判例解説 民事訴訟法』『最新 重要判例解説 民事訴訟法』

(小林秀之・山本浩美/著)

近年の24の重要判例を子細に読み解き、それらが過去の判例理論・学説といかに関わっているかを平易に解説する。


『法の科学 第52号』『法の科学 第52号 改憲・国家改造と民主主義』

(民主主義科学者協会法律部会/編)

標記シンポジウムの他、新型コロナウイルスと公権力の対応、最高裁をめぐる法と政治など、バラエティに富む充実した論稿を掲載。


『年報医事法学 第36号』『年報医事法学 第36号』

(日本医事法学会/編)

日本医事法学会の学会誌。新型コロナの感染拡大を受け医事法の観点から感染症の問題を考察する。


『統計力学』『統計力学』《物理学アドバンストシリーズ》

(湯川 諭/著、大塚孝治・佐野雅己・宮下精二/編)

基礎的な物理学の次のステップに進むための、大学3・4年生向け教科書シリーズ第一弾。統計力学をその先への広がりも意識して解説。


『パス幾何学』『パス幾何学 ランダムウォークによる逆正弦則の数理』

(今野紀雄/著)

パス(道)の幾何学的な構造に着目して、「運」に関わる不思議な確率法則である「逆正弦則」を解説。広く関連するテーマも扱う。

2021.09.25

【新刊】『ミクロ経済学入門[第2版]』他1冊、本日9月25日発売!

『ミクロ経済学入門[第2版]』『ミクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学2》

(金 栄緑・坂上 紳/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学2 ミクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。


『マクロ経済学入門[第2版]』『マクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学3》

(坂上智哉・小葉武史/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学3 マクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。

2021.09.24

【新刊】『テキストブック TSプロトコール』他5冊、本日9月24日発売!

『テキストブック TSプロトコール』『テキストブック TSプロトコール 子ども虐待と複雑性PTSDへの簡易処理技法』

(杉山登志郎/著)

発達性トラウマ障害や複雑性PTSDなど、現代児童精神科医療における最大のテーマであるトラウマへの簡易処理技法テキスト。


『判例民事訴訟法入門』『判例民事訴訟法入門』

(川嶋四郎/編著)

制度・手続・原理・原則を解説した上で、重要判例を素材として、わかりやすく説き明かす。初学者の入門書として最適。


『債権法改正と判例の行方』『債権法改正と判例の行方 新しい民法における判例の意義の検証』

(秋山靖浩・伊藤栄寿・宮下修一/編著)

民法(債権法)改正の前後の変化を丁寧に検証することで、これまで重要とされてきた判例の位置づけを明らかにする。


『憲法とラディカルな民主主義』『憲法とラディカルな民主主義 「代表民主制」の限界を問う』

(ドミニク・ルソー/著、山元 一/監訳)

憲法に基づく民主主義は、これからの世界をどう描き出すか。危機に瀕するデモクラシーの再生を、フランスの第一人者が喝破する。


『法廷から見た人と社会』『法廷から見た人と社会 ロシア・ポーランド・韓国・ベトナム』

(小森田秋夫/著)

比較法やロシア・東欧法を研究する著者が、4か国(旧ソ連・ロシア、ポーランド、韓国、ベトナム)の法廷を訪ねて観察した裁判傍聴記。


『刑務所の生活水準と行刑理論』『刑務所の生活水準と行刑理論』

(大谷彬矩/著)

刑務所の生活水準について、理論研究や歴史研究、そしてドイツを対象とした比較法研究を重ね、目指すべき方向性を提示する。

【刊行予告】『法律時報』10月号、『経済セミナー』10・11月号、9月27日発売!

『法律時報 2021年10月号』『法律時報 2021年10月号』

特集=債権法改正・相続法改正と民事訴訟法

債権法や相続法といった民法領域の一連の改正は民事手続法領域にいかなる影響を及ぼすか。民法と民事手続法の交錯問題を探究する。

【法律時評】残土規制のデザインをめぐって――2021 夏の夜の夢……池田直樹


『経済セミナー 2021年10・11月号』『経済セミナー 2021年10・11月号』

特集=国際貿易のゆくえ

新型コロナウイルス感染症の拡大は、国際貿易にどのような影響を与え、また、今後をどう見据えるべきか。経済学の視点で考える。

【対談】新型コロナ危機を超えて、貿易のあるべき姿を考える……伊藤萬里×椋寛

2021.09.22

【刊行予告】『ミクロ経済学入門[第2版]』他1冊、9月25日発売!

『ミクロ経済学入門[第2版]』『ミクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学2》

(金 栄緑・坂上 紳/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学2 ミクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。


『マクロ経済学入門[第2版]』『マクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学3》

(坂上智哉・小葉武史/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学3 マクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。

2021.09.21

【新刊】『先端刑法 各論』他5冊、本日9月21日発売!

『先端刑法 各論』『先端刑法 各論 現代刑法の理論と実務』

(松宮孝明/著)《法セミ LAW CLASS シリーズ》

刑法各論の判例・通説を俯瞰したうえで、それに対する批判的考察、新たな問題を提起し、刑法学のさらなる深化につなげる。


『最新 重要判例解説 民事訴訟法』『最新 重要判例解説 民事訴訟法』

(小林秀之・山本浩美/著)

近年の24の重要判例を子細に読み解き、それらが過去の判例理論・学説といかに関わっているかを平易に解説する。


『法の科学 第52号』『法の科学 第52号 改憲・国家改造と民主主義』

(民主主義科学者協会法律部会/編)

標記シンポジウムの他、新型コロナウイルスと公権力の対応、最高裁をめぐる法と政治など、バラエティに富む充実した論稿を掲載。


『年報医事法学 第36号』『年報医事法学 第36号』

(日本医事法学会/編)

日本医事法学会の学会誌。新型コロナの感染拡大を受け医事法の観点から感染症の問題を考察する。


『統計力学』『統計力学』《物理学アドバンストシリーズ》

(湯川 諭/著、大塚孝治・佐野雅己・宮下精二/編)

基礎的な物理学の次のステップに進むための、大学3・4年生向け教科書シリーズ第一弾。統計力学をその先への広がりも意識して解説。


『パス幾何学』『パス幾何学 ランダムウォークによる逆正弦則の数理』

(今野紀雄/著)

パス(道)の幾何学的な構造に着目して、「運」に関わる不思議な確率法則である「逆正弦則」を解説。広く関連するテーマも扱う。

2021.09.25

【新刊】『ミクロ経済学入門[第2版]』他1冊、本日9月25日発売!

『ミクロ経済学入門[第2版]』『ミクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学2》

(金 栄緑・坂上 紳/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学2 ミクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。


『マクロ経済学入門[第2版]』『マクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学3》

(坂上智哉・小葉武史/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学3 マクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。

2021.09.24

【新刊】『テキストブック TSプロトコール』他5冊、本日9月24日発売!

『テキストブック TSプロトコール』『テキストブック TSプロトコール 子ども虐待と複雑性PTSDへの簡易処理技法』

(杉山登志郎/著)

発達性トラウマ障害や複雑性PTSDなど、現代児童精神科医療における最大のテーマであるトラウマへの簡易処理技法テキスト。


『判例民事訴訟法入門』『判例民事訴訟法入門』

(川嶋四郎/編著)

制度・手続・原理・原則を解説した上で、重要判例を素材として、わかりやすく説き明かす。初学者の入門書として最適。


『債権法改正と判例の行方』『債権法改正と判例の行方 新しい民法における判例の意義の検証』

(秋山靖浩・伊藤栄寿・宮下修一/編著)

民法(債権法)改正の前後の変化を丁寧に検証することで、これまで重要とされてきた判例の位置づけを明らかにする。


『憲法とラディカルな民主主義』『憲法とラディカルな民主主義 「代表民主制」の限界を問う』

(ドミニク・ルソー/著、山元 一/監訳)

憲法に基づく民主主義は、これからの世界をどう描き出すか。危機に瀕するデモクラシーの再生を、フランスの第一人者が喝破する。


『法廷から見た人と社会』『法廷から見た人と社会 ロシア・ポーランド・韓国・ベトナム』

(小森田秋夫/著)

比較法やロシア・東欧法を研究する著者が、4か国(旧ソ連・ロシア、ポーランド、韓国、ベトナム)の法廷を訪ねて観察した裁判傍聴記。


『刑務所の生活水準と行刑理論』『刑務所の生活水準と行刑理論』

(大谷彬矩/著)

刑務所の生活水準について、理論研究や歴史研究、そしてドイツを対象とした比較法研究を重ね、目指すべき方向性を提示する。

【刊行予告】『法律時報』10月号、『経済セミナー』10・11月号、9月27日発売!

『法律時報 2021年10月号』『法律時報 2021年10月号』

特集=債権法改正・相続法改正と民事訴訟法

債権法や相続法といった民法領域の一連の改正は民事手続法領域にいかなる影響を及ぼすか。民法と民事手続法の交錯問題を探究する。

【法律時評】残土規制のデザインをめぐって――2021 夏の夜の夢……池田直樹


『経済セミナー 2021年10・11月号』『経済セミナー 2021年10・11月号』

特集=国際貿易のゆくえ

新型コロナウイルス感染症の拡大は、国際貿易にどのような影響を与え、また、今後をどう見据えるべきか。経済学の視点で考える。

【対談】新型コロナ危機を超えて、貿易のあるべき姿を考える……伊藤萬里×椋寛

2021.09.22

【刊行予告】『ミクロ経済学入門[第2版]』他1冊、9月25日発売!

『ミクロ経済学入門[第2版]』『ミクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学2》

(金 栄緑・坂上 紳/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学2 ミクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。


『マクロ経済学入門[第2版]』『マクロ経済学入門[第2版]』《トリアーデ経済学3》

(坂上智哉・小葉武史/編著)

2015年に刊行した、トリアーデ経済学3 マクロ経済学入門の第2版。年間4単位の 大学講義でより使いやすいように再構成。

2021.09.21

【新刊】『先端刑法 各論』他5冊、本日9月21日発売!

『先端刑法 各論』『先端刑法 各論 現代刑法の理論と実務』

(松宮孝明/著)《法セミ LAW CLASS シリーズ》

刑法各論の判例・通説を俯瞰したうえで、それに対する批判的考察、新たな問題を提起し、刑法学のさらなる深化につなげる。


『最新 重要判例解説 民事訴訟法』『最新 重要判例解説 民事訴訟法』

(小林秀之・山本浩美/著)

近年の24の重要判例を子細に読み解き、それらが過去の判例理論・学説といかに関わっているかを平易に解説する。


『法の科学 第52号』『法の科学 第52号 改憲・国家改造と民主主義』

(民主主義科学者協会法律部会/編)

標記シンポジウムの他、新型コロナウイルスと公権力の対応、最高裁をめぐる法と政治など、バラエティに富む充実した論稿を掲載。


『年報医事法学 第36号』『年報医事法学 第36号』

(日本医事法学会/編)

日本医事法学会の学会誌。新型コロナの感染拡大を受け医事法の観点から感染症の問題を考察する。


『統計力学』『統計力学』《物理学アドバンストシリーズ》

(湯川 諭/著、大塚孝治・佐野雅己・宮下精二/編)

基礎的な物理学の次のステップに進むための、大学3・4年生向け教科書シリーズ第一弾。統計力学をその先への広がりも意識して解説。


『パス幾何学』『パス幾何学 ランダムウォークによる逆正弦則の数理』

(今野紀雄/著)

パス(道)の幾何学的な構造に着目して、「運」に関わる不思議な確率法則である「逆正弦則」を解説。広く関連するテーマも扱う。

2021.06.03

【フジテレビドラマ『イチケイのカラス』で日本評論社の本が美術協力しています!】

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フジテレビで毎週月曜よる9時放送 竹野内豊 さん主演のドラマ『イチケイのカラス』
竹野内豊さんが演じるくせのある裁判官と #黒木華 さん演じるエリート裁判官のやりとりが楽しく、しかも毎回ラストにあっと驚きの真実がわかるリーガルドラマです。

『法律時報』『基本刑法』『私法判例リマークス』などなど、日本評論社の本も撮影に使っていただいています!

ぜひご覧下さい。

※写真は番組スタッフの方に送っていただいたスチール写真です。

番組公式ホームページ
https://www.fujitv.co.jp/ichikei/

2020.08.08

【紹介記事】8月5日付毎日新聞で田中茂樹『去られるためにそこにいる』を紹介!

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8月5日(水)の 毎日新聞 で、
奈良県の佐保川診療所で地域医療、カウンセリングに従事する #田中茂樹 の新刊『去られるためにそこにいる』を紹介していただきました。
「迷い、悔いた自身の経験も合わせて語ることで、親が自分を問い直すヒントを与えてくれる。」
ありがとうございます。

「本書のタイトル『去られるためにそこにいる』は、心理学者エルナ・ファーマンの論文“Mothers have to be there to be left”(母親は子どもに去られるためにそこにいなければならない)からとっている。この論文に書かれていることは、親面接で、子育てで私がずっと感じてきたことにとてもよく合う。」(はじめに より)

2020.07.05

7/5読売新聞に『相対化する知性』書評掲載

本日7月5日付読売新聞・読書面で『相対化する知性─人工知能が世界の見方をどう変えるのか』(西山圭太・松尾豊・小林慶一郎著)を紹介していただきました。

「第3次人工知能ブームを牽引する深層学習の技術。そのメカニズムの洞察を起点として、今日、世界観・知識観そのものが革新されつつあることを説く。」
「独創的な着眼点と構想力の大きさで多くの刺激を与えてくれる快著」
評者は経済学者の瀧澤弘和・中央大学教授。ありがとうございます。

 

2020.06.12

『週刊 東洋経済』2020年6月13日号で『相対化する知性』紹介

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『週刊 東洋経済』2020年6月13日号で、BNPパリバ証券経済調査本部長河野龍太郎 氏に『相対化する知性』(西山圭太 松尾豊 小林慶一郎 著)を紹介していただきました。
「AIが還元主義を揺さぶる ヘーゲル哲学に再び脚光か」

「…量子力学とディープラーニングの発展で、ミクロの振る舞いと切り離された新たな特性がマクロの階層に現れることが分かってきた。還元主義を前提とした多くの学問が修正を迫られるはずだ。」

ありがとうございます。
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/8236.html

2019.10.30

元国連難民高等弁務官 緒方貞子氏死去

国連難民高等弁務官や、国際協力機構(JICA)理事長などで活躍した 緒方貞子 さんが亡くなりました。

緒方さんには、2017年3月に刊行した『 人間の安全保障と平和構築』
( #東大作 /編著)に序文を寄せていただきました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

『人間の安全保障と平和構築』東大作/編著 発売中!

紛争の絶えない世界に、平和をどうやってもたらすのか。国際社会に何ができるのか。さまざまな角度から論じる。

執筆者:峯陽一 長谷川祐弘 鈴木恵美 植木安弘 畝伊智朗 杉村美紀 福島
安紀子 長有紀枝 大島賢三 滝澤三郎 旭英昭
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7406.html

2019年10月29日付朝日新聞 緒方貞子さん訃報記事
2021.04.08

【4/19追加開催決定!】『香港 国家安全維持法のインパクト』出版記念セミナー(共催/日本評論社)

『香港 国家安全維持法のインパクト』『香港 国家安全維持法のインパクト 一国二制度における自由・民主主義・経済活動はどう変わるか』

(廣江倫子・阿古智子/編)

書籍「香港 国家安全維持法のインパクト」の出版を記念して、
共著者である宇賀神 崇(うがじん たかし)氏と増山 健(ますやま けん)氏が
ウェビナーで講演します。

おかげさまで4月14日(水)のセミナーは満席となりましたので締め切らせていただきました。好評につき、4月19日(月)に、同内容のセミナーを追加開催することに決定いたしました。

このセミナーには同書を出版した弊社も協賛しています。
日系企業の法務・国際部門担当者向けのセミナーです。

以下の詳細をご参照いただき、是非奮ってご参加ください。
こちらに詳細・申込フォームがございます。

【テーマ】
香港国家安全維持法のインパクト出版記念セミナー
法務・国際部門担当者が知っておくべき香港国安法による日系企業ビジネスへの影響

【日時】4月19日(月)午後4時~午後5時15分(日本時間)

【方式】ZOOMウェビナー

【定員】100名まで(先着順・定員に達し次第締切)

【参加費】無料

【講演内容(予定)】
1)ご挨拶・書籍「香港 国家安全維持法のインパクト」のご紹介
2)香港国安法に関する日本企業からの主な懸念事項
3)駐在員による現地生活への影響
4)商取引や契約への影響
5)現地従業員管理への影響
6)紛争解決手段への影響
7)インターネット利用への影響
8)質疑応答

【講演者】
・宇賀神 崇(うがじん たかし)
日本法弁護士(2013~)・ニューヨーク州弁護士(2020~)。東京大学法学部、同法科大学院卒業後、四大法律事務所の一つである森・濱田松本法律事務所の東京オフィス・北京オフィスにて、中国法務、労働法務等に従事。
中国対外経済大学高級ビジネス中国語課程(2016)、米国Georgetown University LLM課程(2019)修了を経て、香港の紛争解決専門の法律事務所Gall Solicitorsにて勤務(2019~2020)、激動の香港を現地で体感。

・増山 健(ますやま けん)
日本法弁護士(2015~)。京都大学法学部、同法科大学院卒。大阪の弁護士法人淀屋橋・山上合同で勤務の後、香港中文大学法学修士(LL.M)へ留学、同課程修了(2020)。留学中、自分の大学が抗争の現場と化す衝撃的な体験をした。
現在、ウェリントンリーガル(香港現地法律事務所)で登録外国法弁護士(日本法)として勤務(弁護士法人淀屋橋・山上合同からの長期出向)。香港現地において、主に日系企業からの法務相談を担当しており、国安法の影響や日系企業の海外事業拠点縮小・撤退等に関する相談にも対応することが多い。

【共催】
株式会社日本評論社

【URL】
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_hPArb2KKScar-OB9Yonl7w

2021.03.12

いよいよ、3/14開催!『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク

3/14『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク

3月14日午後7時から

『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

を開催します。

————————–

ZOOM+YouTube Liveで配信

URLはこちらです。

https://youtu.be/Y657kFMP6jg

———————–—–

今年2月、井原裕、斎藤環、松本俊彦編『コロナ禍の臨床を問う』を刊行いたしました。
コロナ禍により、さまざまなこころの問題がむきだしになりました。
本書は精神科医、心理職、教員、産業医、訪問看護師など、臨床現場はいかに考え、いかに処したのかを綴った一冊です。

今回はアフタートークと題して、精神科医の執筆陣有志にオンラインで集まってもらい、本書に書き切れなかったことを改めて語っていただこうと思います。

参加メンバー:
[出演者(予定)]
井原裕、斎藤環、松本俊彦(以上、編者)、
植村太郎、大石智、姜昌勲、熊倉陽介、榊原英輔、吉村健佑
(以上、執筆者・50音順)

一般視聴も可能です。ぜひご覧下さい。

————————–
※都合によりurl変更の可能性があります。
変更の場合、弊社twitter:@nippyoにてお知らせします
#こころの科学コロナ」のハッシュタグで質問等受け付けます。

 

_____
刊行記念!
「コロナ禍の臨床を問う」アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

「こころの科学special issue コロナ禍の臨床を問う」が
日本評論社から2月に発売になりました。
昨年世界を覆い、今なお続く「コロナ禍」。
こころの臨床現場も例外なく影響を被っています。
現場に携わる人たちがどのように考え、対処したのか、
その率直な声を集めたのが本書です。

執筆時期は主に第3波以前でした。
再び緊急事態が宣言されるに至った今、
こころの現場はどうなっているのか。
これまでの経験、現状、そしてこれからについて、
改めて、ざっくばらん語っていただきます。

主催:日本評論社

2021.03.09

3/14『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク開催決定!

3/14『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク

3月14日午後7時から

『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

を開催します。

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ZOOM+YouTube Liveで配信

URLはこちらです。

https://youtu.be/Y657kFMP6jg

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今年2月、井原裕、斎藤環、松本俊彦編『コロナ禍の臨床を問う』を刊行いたしました。
コロナ禍により、さまざまなこころの問題がむきだしになりました。
本書は精神科医、心理職、教員、産業医、訪問看護師など、臨床現場はいかに考え、いかに処したのかを綴った一冊です。

今回はアフタートークと題して、精神科医の執筆陣有志にオンラインで集まってもらい、本書に書き切れなかったことを改めて語っていただこうと思います。

参加メンバー:
[出演者(予定)]
井原裕、斎藤環、松本俊彦(以上、編者)、
植村太郎、大石智、姜昌勲、熊倉陽介、榊原英輔、吉村健佑
(以上、執筆者・50音順)

一般視聴も可能です。ぜひご覧下さい。

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※都合によりurl変更の可能性があります。
変更の場合、弊社twitter:@nippyoにてお知らせします
#こころの科学コロナ」のハッシュタグで質問等受け付けます。

 

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刊行記念!
「コロナ禍の臨床を問う」アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

「こころの科学special issue コロナ禍の臨床を問う」が
日本評論社から2月に発売になりました。
昨年世界を覆い、今なお続く「コロナ禍」。
こころの臨床現場も例外なく影響を被っています。
現場に携わる人たちがどのように考え、対処したのか、
その率直な声を集めたのが本書です。

執筆時期は主に第3波以前でした。
再び緊急事態が宣言されるに至った今、
こころの現場はどうなっているのか。
これまでの経験、現状、そしてこれからについて、
改めて、ざっくばらん語っていただきます。

主催:日本評論社

2021.02.19

映画「ファーストラヴ」に美術協力しました

映画「ファーストラヴ」

2月11日に公開され、大ヒット中の映画 「ファーストラヴ」。
劇中、弁護士事務所のセットで弊社の書籍も使用していただきました。
映画館でぜひ確認してみて下さい!

出演:北川景子 中村倫也 芳根京子

作品情報はこちらです。
映画「ファーストラヴ」
2月11日(木・祝) 全国ロードショー

2020.09.03

9月5日(土)14時〜『相対化する知性』刊行記念オンラインイベント開催!

『相対化する知性――人工知能が世界の見方をどう変えるのか』(西山圭太・松尾豊・小林慶一郎/著、2020年3月、日本評論社)の刊行を記念して、以下のオンラインイベントを9月5日(土)14:00から開催します。
著者の西山圭太・松尾豊・小林慶一郎に加え、豪華ゲストが縦横無尽に語り合います。
ぜひご参加ください。

『相対化する知性』

『相対化する知性』刊行記念オンラインイベント

深層討論会
「人工知能が明らかにする未来と我々はどう向き合うのか」

参加方法:Zoomウェビナーにて実施します。以下の申込フォームでご登録いただいた方に、後日ウェビナー参加用リンクをお送りします。

参加申込フォームは こちら

参加費用:無料

※定員は500人です。定員に達しましたら締め切らせていただきます。

また、事前申込がない方はウェビナーではなく、Facebook Live でご視聴いただけます。
https://www.facebook.com/events/367751767571492

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第一部 入門編 (14:00から14:40)
著者3名
ゲストスピーカー:原田まりる氏(作家)

第二部 上級編 (14:45から16:00)
著者3名
モデレーター:柳川範之氏(東京大学教授)
ゲストスピーカー:
金井良太氏(脳神経科学者、株式会社アラヤ 代表取締役)
滝澤弘和氏(中央大学教授)
冨山和彦氏(株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO)
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2021.06.22

『こころの科学』218号正誤情報アップ

6月17日発売の『こころの科学』218号 45頁の図1に誤りがありました。正誤情報をアップしました。
読者の皆様と筆者の木下大生氏にお詫びして訂正いたします。こちらのリンクをクリックしてダウンロードをお願いいたします。『こころの科学』218号正誤表

2021.04.30

4/30-5/5までの大型連休中の本ウェブサイトでのご注文について

小社では5月1日(土)から5月5日(水)までお休みをいただきます。
この期間中もこのウェブサイトから書籍、雑誌のご注文をお受けいたしますが、
4月30日(金)正午以降にご注文いただいた商品の発送は5月6日(木)以降となります。
なにとぞご了承ください。

2021.01.18

『ランキング』ポップをアップロード

ranking_POP

ペーテル・エールディ著、高見典和訳
『ランキング』のポップです。
ダウンロードしてお使い下さい。

2020.04.28

4/29-5/6までの大型連休中の本ウェブサイトでのご注文について

小社では4月29日(水)および、5月2日(土)から5月6日(水)までお休みをいただきます。
この期間中もこのウェブサイトから書籍、雑誌のご注文をお受けいたしますが、
4月30日(木)正午までにご注文いただいた商品の発送は5月1日(金)、
4月30日(木)正午以降にご注文いただいた商品の発送は5月7日(木)以降となります。
なにとぞご了承ください。

2018.10.23

ジュンク堂書店池袋本店で、人文会創立50周年記念フェアを開催中! 

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ジュンク堂書店池袋本店4階で、人文会創立50周年記念フェアを開催中!

人文会は御茶の水書房、勁草書房、創元社、東京大学出版会、平凡社、法政大学出版局、みすず書房、ミネルヴァ書房、吉川弘文館など20社が参加して人文書の普及と書店店頭における人文書の棚構築を目的とした会です。
会員各社の自信の書籍を展開しております! ぜひ足をお運び下さい。

内田樹、宇野重規、大塚ひかり、川添愛、木村草太、佐藤優、出口治明、ブレイディみかこ、松岡正剛、若松英輔の各氏、10名の識者に選抜していただいた書籍も展開していただいています。
期間:10月17日(水)~12月2日(日)

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