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2019.10.15

【刊行予告】『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』他1冊、10月17日発売!

『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』

(望月清司/著)

中世農奴制研究、マルクス歴史認識研究、第三世界論および本原的蓄積論研究の諸論文を収録。望月市民社会論の意味と意義を振返る。

 

『宇宙の観測3[第2版]』『宇宙の観測3[第2版] 高エネルギー天文学』《現代の天文学17》

(井上 一・小山勝二・高橋忠幸・水本好彦/編)

重力波の発見により新たな重力波天文学が始まった。ニュートリノ天文学のさらなる進展も加味し、内容を大幅に刷新して第2版化。

2019.10.12

【新刊】『精神病理学私記』本日、10月12日発売!



『精神病理学私記』『精神病理学私記』

(H・S・サリヴァン/著、阿部大樹、須貝秀平/訳)

現代精神医療の基礎を築いたといわれるアメリカ精神医学の先駆者、サリヴァンによる注目の処女作が約1世紀の時を経て遂に刊行!

【新刊】『法学セミナー』『数学セミナー』11月号、本日10月12日発売!



『法学セミナー2019年11月号』『法学セミナー』2019年11月号

特集=知的財産法入門

テクノロジーやアートを支える知財ロイヤーの活躍を知り、司法試験選択科目でもある知的財産法のおもしろさを体感する入門企画。


予想に反する性質を持つ「反例」は、数学者の希望を打ち砕くこともある一方で、数学に新たな展開をもたらす場合もある。今回は、各分野の反例から数学の奥深さを考えたい。
2019.10.11

【新刊】『臨床精神病理学』本日、10月11日発売!



『臨床精神病理学』『臨床精神病理学 精神医学における疾患と診断』

(古茶大樹/著)

精神医学における疾患とは、診断とは何か。操作的診断、実証主義全盛の現代における精神病理学の臨床的有用性を改めて示す。

【新刊】『そだちの科学』33号(2019年10月)、10月11日発売!



『そだちの科学』33号『そだちの科学』33号(2019年10月)  特集= 愛着とその障害

(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)

幼児期・児童期における愛情の多寡が、その後のそだちの安定度にどう影響するのか? 「愛着の問題」を多角的に論じる。

2019.10.15

【刊行予告】『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』他1冊、10月17日発売!

『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』

(望月清司/著)

中世農奴制研究、マルクス歴史認識研究、第三世界論および本原的蓄積論研究の諸論文を収録。望月市民社会論の意味と意義を振返る。

 

『宇宙の観測3[第2版]』『宇宙の観測3[第2版] 高エネルギー天文学』《現代の天文学17》

(井上 一・小山勝二・高橋忠幸・水本好彦/編)

重力波の発見により新たな重力波天文学が始まった。ニュートリノ天文学のさらなる進展も加味し、内容を大幅に刷新して第2版化。

2019.10.12

【新刊】『精神病理学私記』本日、10月12日発売!



『精神病理学私記』『精神病理学私記』

(H・S・サリヴァン/著、阿部大樹、須貝秀平/訳)

現代精神医療の基礎を築いたといわれるアメリカ精神医学の先駆者、サリヴァンによる注目の処女作が約1世紀の時を経て遂に刊行!

【新刊】『法学セミナー』『数学セミナー』11月号、本日10月12日発売!



『法学セミナー2019年11月号』『法学セミナー』2019年11月号

特集=知的財産法入門

テクノロジーやアートを支える知財ロイヤーの活躍を知り、司法試験選択科目でもある知的財産法のおもしろさを体感する入門企画。


予想に反する性質を持つ「反例」は、数学者の希望を打ち砕くこともある一方で、数学に新たな展開をもたらす場合もある。今回は、各分野の反例から数学の奥深さを考えたい。
2019.10.11

【新刊】『臨床精神病理学』本日、10月11日発売!



『臨床精神病理学』『臨床精神病理学 精神医学における疾患と診断』

(古茶大樹/著)

精神医学における疾患とは、診断とは何か。操作的診断、実証主義全盛の現代における精神病理学の臨床的有用性を改めて示す。

【新刊】『そだちの科学』33号(2019年10月)、10月11日発売!



『そだちの科学』33号『そだちの科学』33号(2019年10月)  特集= 愛着とその障害

(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)

幼児期・児童期における愛情の多寡が、その後のそだちの安定度にどう影響するのか? 「愛着の問題」を多角的に論じる。

2019.10.15

【刊行予告】『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』他1冊、10月17日発売!

『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』『望月清司論文選 ドイツ史・マルクス・第三世界』

(望月清司/著)

中世農奴制研究、マルクス歴史認識研究、第三世界論および本原的蓄積論研究の諸論文を収録。望月市民社会論の意味と意義を振返る。

 

『宇宙の観測3[第2版]』『宇宙の観測3[第2版] 高エネルギー天文学』《現代の天文学17》

(井上 一・小山勝二・高橋忠幸・水本好彦/編)

重力波の発見により新たな重力波天文学が始まった。ニュートリノ天文学のさらなる進展も加味し、内容を大幅に刷新して第2版化。

2019.10.12

【新刊】『精神病理学私記』本日、10月12日発売!



『精神病理学私記』『精神病理学私記』

(H・S・サリヴァン/著、阿部大樹、須貝秀平/訳)

現代精神医療の基礎を築いたといわれるアメリカ精神医学の先駆者、サリヴァンによる注目の処女作が約1世紀の時を経て遂に刊行!

【新刊】『法学セミナー』『数学セミナー』11月号、本日10月12日発売!



『法学セミナー2019年11月号』『法学セミナー』2019年11月号

特集=知的財産法入門

テクノロジーやアートを支える知財ロイヤーの活躍を知り、司法試験選択科目でもある知的財産法のおもしろさを体感する入門企画。


予想に反する性質を持つ「反例」は、数学者の希望を打ち砕くこともある一方で、数学に新たな展開をもたらす場合もある。今回は、各分野の反例から数学の奥深さを考えたい。
2019.10.11

【新刊】『臨床精神病理学』本日、10月11日発売!



『臨床精神病理学』『臨床精神病理学 精神医学における疾患と診断』

(古茶大樹/著)

精神医学における疾患とは、診断とは何か。操作的診断、実証主義全盛の現代における精神病理学の臨床的有用性を改めて示す。

【新刊】『そだちの科学』33号(2019年10月)、10月11日発売!



『そだちの科学』33号『そだちの科学』33号(2019年10月)  特集= 愛着とその障害

(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)

幼児期・児童期における愛情の多寡が、その後のそだちの安定度にどう影響するのか? 「愛着の問題」を多角的に論じる。

2019.05.28

【書評】『中央公論』6月号で『数学スキャンダル』紹介

shuoukouron_scand3w『中央公論』6月号「書苑周遊 新刊この一冊」で、作家の鳴海風氏に、数学を生みだした数学者達の人間性に着目した本、『数学スキャンダル』(テオニ・パパス著 熊原啓作訳)を紹介していただきました。

「…数学者たちの、業績よりも、生々しい人間的な側面に焦点を当てて紹介」
「…(ライプニッツとの微積分学の)研究の先陣争いをしていたときに、ニュートンは数学の天才ぶりとは別の、どろどろした人間史絵の馬脚を現していた。」

他にもアインシュタイン、アラン・チューリング、エヴァリスト・ガロアなども登場します。

「数学者を人間として同じ目線で見られるようになる」本書を、ぜひご一読下さい。

2019.05.22

本日5月22日 Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ!」に『立体折り紙アート』三谷純教授出演予定

190522mitani2本日5月22日夜10時から放映予定のNHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ!」「紙1枚で何が折れますか?」に、『立体折り紙アート』『曲線折り紙デザイン』著者・三谷純教授が、出演予定です。

1枚の紙から生み出される数々の作品をぜひご覧下さい。

https://www4.nhk.or.jp/heureka/x/2019-05-22/31/4208/1426042/

2018.02.18

【書評】2/18付読売新聞で『ゲーム理論はアート』紹介

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本日2/18付読売新聞・読書面(本よみうり堂)で、松島 斉著『ゲーム理論はアート——社会のしくみを思いつくための繊細な哲学』を紹介していただきました。

「社会事象の「なぜ」説明」

「…著者がゲーム理論を使って、さまざまな事象の「なぜ」を語っていく。語る対象はバブルや差別から、サッカーやテロ対策まで多岐にわたる。」
「…ゲーム理論の標準的な入門書ではないが、ここから垣間見える学問世界は豊穣だ。」
評者は坂井豊貴・慶應大学教授です。ありがとうございます。

2018.02.15

2/15付朝日新聞「ひと」欄に『精神科医療の隔離・身体拘束』長谷川利夫教授登場

180215asahi-hasegawa-w今朝2/15付朝日新聞「ひと」欄に、「精神科医療の身体拘束を考える会」代表の長谷川利夫・杏林大学教授が登場しています。会の発足から7か月経ち、寄せられた相談は100件を超えたとのことです。(文:大久保真紀記者 写真:山本和夫記者)
弊社からの著書『精神科医療の隔離・身体拘束』では、自ら拘束具をつけて縛られる体験も記しています。ぜひご一読下さい。

2018.01.09

【書評】1/6付日本経済新聞で『貧しい人を助ける理由』紹介

180106nikkei-mazushii-t1/6付日本経済新聞・読書面で、『貧しい人を助ける理由——遠くのあの子とあなたのつながり』(デイビッド・ヒューム/著 佐藤 寛/監訳)を紹介していただきました。
「不均衡解消し、成長持続を」
「…途上国への関与が深まる日本の企業人にも有用な入門書だ。」

ありがとうございます。

2019.07.30

ジュンク堂書店池袋本店『「助けて」が言えない』刊行記念イベント開催! 

8月11日(日)19:30~ ジュンク堂書店池袋本店4階で、
『みらいめがね それでは息がつまるので』(暮しの手帖社)、
『「助けて」が言えない』(日本評論社)刊行記念 ~生きづらさを取り除け~ を開催!

荻上 チキ(評論家)× 松本 俊彦(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長)
トークイベントを行います。ぜひ足をお運び下さい。

★入場料 1000円(ドリンク付き) 事前予約受付

■イベントに関するお問い合わせ、ご予約は下記へお願いいたします。
ジュンク堂書店池袋本店
TEL 03-5956-6111
東京都豊島区南池袋2-15-5

https://honto.jp/store/news/detail_041000035913.html?shgcd=HB300

2019.06.14

「つながる!かわさきのハルモニ展」6/24まで開催中!

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6/24(金)まで、首都大学東京南大沢キャンパスで、『わたしもじだいのいちぶです』の関連展示である「つながる!かわさきのハルモニ展」を開催中です。
『わたしもじだいのいちぶです』は、子どもの頃に教育を受けられず、高齢になって字を学んだハルモニ(おばあさん)たちの個性豊かで力強い言葉をまとめたものです。

首都大学東京南大沢キャンパスの牧野標本館別館TMUギャラリーで、本書に登場するハルモニたちの笑顔弾ける写真や、絵・作文などをご覧いただけます。

6月初頭に川崎であった展示を見逃してしまった方、最後のチャンスです!ぜひ足をお運びください。平日の9~17時オープン(最終日は12時まで)、土日は休廊です。キャンパスへのアクセスはこちら

2019.05.31

『わたしもじだいのいちぶです』出版記念イベント、6月1日〜2日にミューザ川崎で開催!

「つながる! かわさきのハルモニ展」チラシ1 「つながる! かわさきのハルモニ展」 & 出版記念座談会チラシ2

『わたしもじだいのいちぶです』は、子どもの頃に教育を受けられず、高齢になって字を学んだハルモニ(おばあさん)たちの個性豊かで力強い言葉をまとめたもので、多くのメディアに取り上げられ、おかげさまで増刷となりました。

本書の出版記念イベントがいよいよ今週末開催されます。

JR川崎駅から徒歩3分の「ミューザ川崎」の展示室を6月1日~2日の二日間貸切りにして、ハルモニ(おばあさん)たちの書いた絵・作文、ハルモニたちの日常や色々な活動を記録した写真・映像などを展示します。

また、会期中にはハルモニたちと一緒に絵を描くワークショップ、木村友祐さん・姜信子さんをお招きしての座談会など、プログラムも盛りだくさん。入退場自由、催しもすべて参加無料です。

詳細はチラシやをこちらのサイトをご覧ください。

2019.04.22

【御礼】『あなたも明日は裁判員 !? 』出版記念シンポジウム 「裁判員裁判の10年」

4/20(土)に開催されました『あなたも明日は裁判員 !? 』出版記念シンポジウム 「裁判員裁判の10年」は多くの方にお集まりいただき、盛況のうちに終了いたしました。

実際の裁判員裁判の様子や、体験者の生の声を聞ける貴重な機会となったと思います。ご参加いただいた皆様をはじめ、ご登壇いただいた飯考行先生、裁判員経験者の方々に御礼を申し上げます。
 
20190420simpo

2019.04.19

4/20(土)『あなたも明日は裁判員 !? 』出版記念シンポジウム 「裁判員裁判の10年」開催!

『あなたも明日は裁判員!?』

2019年5月で、裁判員裁判が始まって10年が経ちます。これを機に実際に裁判員裁判にたずさわった市民、裁判官、弁護士らが、市民向けのガイドブック『あなたも明日は裁判員 !? 』を刊行しました。
執筆者らが経験を語り、意見交換を行う記念シンポジウムを開催します。登壇者は、飯考行ほか有識者数名と裁判員経験者を予定しています。
日時:2019年4月20日(土)14―17時

会場:専修大学神田校舎 5号館 6階561教室
(東京都千代田区神保町 3-8(九段下駅、神保町駅より徒歩3分))
主催:日本評論社、専修大学法社会学ゼミナール

入場無料、事前申込不要です。
お時間のある方はぜひ、お越し下さい。

お問合せは電話03-3987-8621まで。

2018.10.23

ジュンク堂書店池袋本店で、人文会創立50周年記念フェアを開催中! 

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ジュンク堂書店池袋本店4階で、人文会創立50周年記念フェアを開催中!

人文会は御茶の水書房、勁草書房、創元社、東京大学出版会、平凡社、法政大学出版局、みすず書房、ミネルヴァ書房、吉川弘文館など20社が参加して人文書の普及と書店店頭における人文書の棚構築を目的とした会です。
会員各社の自信の書籍を展開しております! ぜひ足をお運び下さい。

内田樹、宇野重規、大塚ひかり、川添愛、木村草太、佐藤優、出口治明、ブレイディみかこ、松岡正剛、若松英輔の各氏、10名の識者に選抜していただいた書籍も展開していただいています。
期間:10月17日(水)~12月2日(日)

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2018.02.22

【御礼】2/21『ゼータの現在』刊行記念講演&サイン会@書泉グランデ 盛況のうちに終了

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昨日2/21に、書泉グランデで開催された、シリーズ『ゼータの現在』刊行記念:黒川信重、小山信也、田口雄一郎3氏による講演会&サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お寒い中ご来場いただいた皆さまありがとうございました。先生方、書泉グランデスタッフの皆さまにも御礼申し上げます。

本日2/22より、書泉グランデで、黒川信重先生、小山信也先生、田口雄一郎先生のサイン入り『ゼータへの招待』販売します。(小山信也先生のサインのにんべんはζになっています。)

書泉グランデ様のサイトはこちらです。

2017.10.03

『アメリカの資本蓄積と社会保障』アメリカ経済史学会賞受賞!

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著者近影

2016年12月に刊行した本田浩邦著『アメリカの資本蓄積と社会保障』が、2017年度のアメリカ経済史学会賞を受賞しました。

『アメリカの資本蓄積と社会保障』
財貨・労働市場が過剰となる一方、多数が基本的ニーズに不足する現代の「分裂」。米国の経済不均衡の淵源をたどり解消策を探る。

2016.11.18

11/19放送山田太一ドラマに前川淳氏の折り紙登場

11月19日(土)21時から放映の、山田太一ドラマ『五年目のひとり』「折る幾何学」書影
(テレビ朝日系)で、『折る幾何学』の著者:前川淳氏が、小道具としての折り紙を担当しました。
残念ながら『折る幾何学』に収録の作品は使用されないそうですが、動物の折り紙が使用される予定です。

主演は渡辺 謙さんです。「震災から5年。癒えぬ心を抱く孤独な男の“再生の物語”」
興味のある方はご覧下さい。

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