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2018.09.22

【刊行予告】『憲法講義[第2版]』『認知症医療・ケアのフロンティア』、9月27日発売!



『憲法講義[第2版]』『憲法講義[第2版]』

(本 秀紀/編)

条文・解釈・判例・学説を解説し、憲法状況を捉え、歴史をふまえ現実に立ち向かうツールとしての憲法理論を追求する意欲的教科書。




『認知症医療・ケアのフロンティア』『認知症医療・ケアのフロンティア』【生存科学叢書】

(松下正明・齋藤正彦/編著)

年々増加している認知症患者。地域で支える医療・介護サービス、社会活動の場づくり、安全を守る法の整備など、喫緊の課題論集。

【新刊】『少年矯正制度の再構築』ほか8冊、本日9月22日発売!

(藤田 尚/著)
少年法の理念を再考し、司法と福祉のバランスという視点を交えて、少年矯正制度全体を再構築することを試みる意欲的な研究書。

(辻 雄一郎/著)
行政機関の制定法解釈に対する「敬譲型」司法審査法理の定立で知られる米連邦最高裁判決の核心的な2段階審査法理を再検証する。

(室井 力・芝池義一・浜川 清・本多滝夫/編著)
行政手続法・行政不服審査法の最新かつ本格的な逐条解説書。平成26年の行政不服審査法全部改正と、その後の学説・判例に対応。

(田中周二/著)
新規制の導入によりアクチュアリーにとって重要度が増す、経済価値ベースのソルベンシー評価と保険ERMの基礎を紹介。

(奥村綱雄/著)
計量経済分野で近年急速に発展している新しい手法の基礎理論を、丁寧に解説。従来の常識を覆す強力なツールの全体像がわかる。

(井上悠輔・一家綱邦/編著)
医学における研究倫理・被験者保護の課題と要点を、国内の事例を通じて解説する。実例を分析し巻末には国内事例を一覧で収録する。

(滝川一廣/著)
『子どものための精神医学』の著者が語るみずからの子ども時代、青春時代、そして「いま」。珠玉のエッセイ集。

(遠藤裕乃・佐田久真貴・中村菜々子/編)
若手セラピストに典型的な行き詰まりをどう打開するか。ベテランの誌上スーパーバイズを通じて流派を超えた共通ポイントがわかる。

(レイモンド・M・スマリヤン/著、田中一之/監訳、川辺治之/訳)
機知に富む多くの著作で知られるスマリヤンの最後の著作。下巻には再帰的関数論、コンビネータ論理など進んだ話題を収める。
2018.09.21

【刊行予告】『金融危機管理の成功と失敗』ほか3冊、9月25日発売!



『金融危機管理の成功と失敗』『金融危機管理の成功と失敗』
(德丸 浩/著)

アジア通貨危機やリーマン・ショックなどの金融危機に各国の行政当局はいかに対応したのか。政策現場を知る著者がその教訓を紹介。




『社会的共通資本の外部性制御と情報開示』『社会的共通資本の外部性制御と情報開示  統合報告・認証・監査のインセンティブ分析』
(越智信仁/著)

地球温暖化、コミュニティ衰退、金融危機などグローカルな外部性問題に、ディスクロージャーの開示規律による改善策を提起する。




『海舟日記に見る幕末維新のアメリカ留学』『海舟日記に見る幕末維新のアメリカ留学 日銀総裁富田鐵之助のアメリカ体験』
(高橋秀悦/著)

仙台藩士・富田鐵之助は勝海舟の息子・小鹿らと北米へ留学。後に日銀総裁、東京府知事となる富田を中心に、幕末維新の留学体験を探る。




『セックスワーク・スタディーズ』『セックスワーク・スタディーズ 当事者視点で考える性と労働』
(SWASH/編)

性(Sex)と労働(Work)をめぐって現場で蓄積されてきた知をもとに、セックスワーク研究を切り開くはじまりの一冊。

【新刊】『監視社会をどうする!』ほか2冊、本日9月21日発売!


『監視社会をどうする!』『監視社会をどうする!「スノーデン」後のいま考える、私たちの自由と社会の安全』
(日本弁護士連合会第60回人権擁護大会シンポジウム第2分科会実行委員会/編)

監視社会はなぜ問題なのか? 監視社会化の現在地点を明らかにし、それに対抗するために私たちには何ができるのかを考える。



『家庭裁判所物語』『家庭裁判所物語』
(清永 聡/著)

2019年に70周年を迎える家庭裁判所。日本国憲法の理念を実現してきた足跡を、貴重な証言と資料から、その歴史を丹念に描く。



『周産期のうつと不安の認知行動療法』『周産期のうつと不安の認知行動療法』
(エイミー・ウェンゼル、カレン・クレイマン/著、横山知加・蟹江絢子・ 松永美希/監訳)

強いストレスを負いながらも服薬を避けねばならない周産期の女性にとり最も頼りになるのがCBTだ。その技法を平易かつ丁寧に解説。

2018.09.20

【電子書籍新刊】『物理数学』(NBSシリーズ) 9月21日より配信開始!

Kindle版の配信を9月21日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『物理数学 ベクトル解析・複素解析・フーリエ解析』『物理数学 ベクトル解析・複素解析・フーリエ解析』【プリントレプリカ版】

(三井敏之・山崎 了/ 著)【日評ベーシックシリーズ】

物理を志す際に必須となる「ベクトル解析」「複素解析」「フーリエ解析」を解説。電磁気学や量子力学などの物理学との関連も紹介。

2018.09.22

【刊行予告】『憲法講義[第2版]』『認知症医療・ケアのフロンティア』、9月27日発売!



『憲法講義[第2版]』『憲法講義[第2版]』

(本 秀紀/編)

条文・解釈・判例・学説を解説し、憲法状況を捉え、歴史をふまえ現実に立ち向かうツールとしての憲法理論を追求する意欲的教科書。




『認知症医療・ケアのフロンティア』『認知症医療・ケアのフロンティア』【生存科学叢書】

(松下正明・齋藤正彦/編著)

年々増加している認知症患者。地域で支える医療・介護サービス、社会活動の場づくり、安全を守る法の整備など、喫緊の課題論集。

【新刊】『少年矯正制度の再構築』ほか8冊、本日9月22日発売!

(藤田 尚/著)
少年法の理念を再考し、司法と福祉のバランスという視点を交えて、少年矯正制度全体を再構築することを試みる意欲的な研究書。

(辻 雄一郎/著)
行政機関の制定法解釈に対する「敬譲型」司法審査法理の定立で知られる米連邦最高裁判決の核心的な2段階審査法理を再検証する。

(室井 力・芝池義一・浜川 清・本多滝夫/編著)
行政手続法・行政不服審査法の最新かつ本格的な逐条解説書。平成26年の行政不服審査法全部改正と、その後の学説・判例に対応。

(田中周二/著)
新規制の導入によりアクチュアリーにとって重要度が増す、経済価値ベースのソルベンシー評価と保険ERMの基礎を紹介。

(奥村綱雄/著)
計量経済分野で近年急速に発展している新しい手法の基礎理論を、丁寧に解説。従来の常識を覆す強力なツールの全体像がわかる。

(井上悠輔・一家綱邦/編著)
医学における研究倫理・被験者保護の課題と要点を、国内の事例を通じて解説する。実例を分析し巻末には国内事例を一覧で収録する。

(滝川一廣/著)
『子どものための精神医学』の著者が語るみずからの子ども時代、青春時代、そして「いま」。珠玉のエッセイ集。

(遠藤裕乃・佐田久真貴・中村菜々子/編)
若手セラピストに典型的な行き詰まりをどう打開するか。ベテランの誌上スーパーバイズを通じて流派を超えた共通ポイントがわかる。

(レイモンド・M・スマリヤン/著、田中一之/監訳、川辺治之/訳)
機知に富む多くの著作で知られるスマリヤンの最後の著作。下巻には再帰的関数論、コンビネータ論理など進んだ話題を収める。
2018.09.21

【刊行予告】『金融危機管理の成功と失敗』ほか3冊、9月25日発売!



『金融危機管理の成功と失敗』『金融危機管理の成功と失敗』
(德丸 浩/著)

アジア通貨危機やリーマン・ショックなどの金融危機に各国の行政当局はいかに対応したのか。政策現場を知る著者がその教訓を紹介。




『社会的共通資本の外部性制御と情報開示』『社会的共通資本の外部性制御と情報開示  統合報告・認証・監査のインセンティブ分析』
(越智信仁/著)

地球温暖化、コミュニティ衰退、金融危機などグローカルな外部性問題に、ディスクロージャーの開示規律による改善策を提起する。




『海舟日記に見る幕末維新のアメリカ留学』『海舟日記に見る幕末維新のアメリカ留学 日銀総裁富田鐵之助のアメリカ体験』
(高橋秀悦/著)

仙台藩士・富田鐵之助は勝海舟の息子・小鹿らと北米へ留学。後に日銀総裁、東京府知事となる富田を中心に、幕末維新の留学体験を探る。




『セックスワーク・スタディーズ』『セックスワーク・スタディーズ 当事者視点で考える性と労働』
(SWASH/編)

性(Sex)と労働(Work)をめぐって現場で蓄積されてきた知をもとに、セックスワーク研究を切り開くはじまりの一冊。

【新刊】『監視社会をどうする!』ほか2冊、本日9月21日発売!


『監視社会をどうする!』『監視社会をどうする!「スノーデン」後のいま考える、私たちの自由と社会の安全』
(日本弁護士連合会第60回人権擁護大会シンポジウム第2分科会実行委員会/編)

監視社会はなぜ問題なのか? 監視社会化の現在地点を明らかにし、それに対抗するために私たちには何ができるのかを考える。



『家庭裁判所物語』『家庭裁判所物語』
(清永 聡/著)

2019年に70周年を迎える家庭裁判所。日本国憲法の理念を実現してきた足跡を、貴重な証言と資料から、その歴史を丹念に描く。



『周産期のうつと不安の認知行動療法』『周産期のうつと不安の認知行動療法』
(エイミー・ウェンゼル、カレン・クレイマン/著、横山知加・蟹江絢子・ 松永美希/監訳)

強いストレスを負いながらも服薬を避けねばならない周産期の女性にとり最も頼りになるのがCBTだ。その技法を平易かつ丁寧に解説。

2018.09.20

【電子書籍新刊】『物理数学』(NBSシリーズ) 9月21日より配信開始!

Kindle版の配信を9月21日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『物理数学 ベクトル解析・複素解析・フーリエ解析』『物理数学 ベクトル解析・複素解析・フーリエ解析』【プリントレプリカ版】

(三井敏之・山崎 了/ 著)【日評ベーシックシリーズ】

物理を志す際に必須となる「ベクトル解析」「複素解析」「フーリエ解析」を解説。電磁気学や量子力学などの物理学との関連も紹介。

2018.09.22

【刊行予告】『憲法講義[第2版]』『認知症医療・ケアのフロンティア』、9月27日発売!



『憲法講義[第2版]』『憲法講義[第2版]』

(本 秀紀/編)

条文・解釈・判例・学説を解説し、憲法状況を捉え、歴史をふまえ現実に立ち向かうツールとしての憲法理論を追求する意欲的教科書。




『認知症医療・ケアのフロンティア』『認知症医療・ケアのフロンティア』【生存科学叢書】

(松下正明・齋藤正彦/編著)

年々増加している認知症患者。地域で支える医療・介護サービス、社会活動の場づくり、安全を守る法の整備など、喫緊の課題論集。

【新刊】『少年矯正制度の再構築』ほか8冊、本日9月22日発売!

(藤田 尚/著)
少年法の理念を再考し、司法と福祉のバランスという視点を交えて、少年矯正制度全体を再構築することを試みる意欲的な研究書。

(辻 雄一郎/著)
行政機関の制定法解釈に対する「敬譲型」司法審査法理の定立で知られる米連邦最高裁判決の核心的な2段階審査法理を再検証する。

(室井 力・芝池義一・浜川 清・本多滝夫/編著)
行政手続法・行政不服審査法の最新かつ本格的な逐条解説書。平成26年の行政不服審査法全部改正と、その後の学説・判例に対応。

(田中周二/著)
新規制の導入によりアクチュアリーにとって重要度が増す、経済価値ベースのソルベンシー評価と保険ERMの基礎を紹介。

(奥村綱雄/著)
計量経済分野で近年急速に発展している新しい手法の基礎理論を、丁寧に解説。従来の常識を覆す強力なツールの全体像がわかる。

(井上悠輔・一家綱邦/編著)
医学における研究倫理・被験者保護の課題と要点を、国内の事例を通じて解説する。実例を分析し巻末には国内事例を一覧で収録する。

(滝川一廣/著)
『子どものための精神医学』の著者が語るみずからの子ども時代、青春時代、そして「いま」。珠玉のエッセイ集。

(遠藤裕乃・佐田久真貴・中村菜々子/編)
若手セラピストに典型的な行き詰まりをどう打開するか。ベテランの誌上スーパーバイズを通じて流派を超えた共通ポイントがわかる。

(レイモンド・M・スマリヤン/著、田中一之/監訳、川辺治之/訳)
機知に富む多くの著作で知られるスマリヤンの最後の著作。下巻には再帰的関数論、コンビネータ論理など進んだ話題を収める。
2018.09.21

【刊行予告】『金融危機管理の成功と失敗』ほか3冊、9月25日発売!



『金融危機管理の成功と失敗』『金融危機管理の成功と失敗』
(德丸 浩/著)

アジア通貨危機やリーマン・ショックなどの金融危機に各国の行政当局はいかに対応したのか。政策現場を知る著者がその教訓を紹介。




『社会的共通資本の外部性制御と情報開示』『社会的共通資本の外部性制御と情報開示  統合報告・認証・監査のインセンティブ分析』
(越智信仁/著)

地球温暖化、コミュニティ衰退、金融危機などグローカルな外部性問題に、ディスクロージャーの開示規律による改善策を提起する。




『海舟日記に見る幕末維新のアメリカ留学』『海舟日記に見る幕末維新のアメリカ留学 日銀総裁富田鐵之助のアメリカ体験』
(高橋秀悦/著)

仙台藩士・富田鐵之助は勝海舟の息子・小鹿らと北米へ留学。後に日銀総裁、東京府知事となる富田を中心に、幕末維新の留学体験を探る。




『セックスワーク・スタディーズ』『セックスワーク・スタディーズ 当事者視点で考える性と労働』
(SWASH/編)

性(Sex)と労働(Work)をめぐって現場で蓄積されてきた知をもとに、セックスワーク研究を切り開くはじまりの一冊。

【新刊】『監視社会をどうする!』ほか2冊、本日9月21日発売!


『監視社会をどうする!』『監視社会をどうする!「スノーデン」後のいま考える、私たちの自由と社会の安全』
(日本弁護士連合会第60回人権擁護大会シンポジウム第2分科会実行委員会/編)

監視社会はなぜ問題なのか? 監視社会化の現在地点を明らかにし、それに対抗するために私たちには何ができるのかを考える。



『家庭裁判所物語』『家庭裁判所物語』
(清永 聡/著)

2019年に70周年を迎える家庭裁判所。日本国憲法の理念を実現してきた足跡を、貴重な証言と資料から、その歴史を丹念に描く。



『周産期のうつと不安の認知行動療法』『周産期のうつと不安の認知行動療法』
(エイミー・ウェンゼル、カレン・クレイマン/著、横山知加・蟹江絢子・ 松永美希/監訳)

強いストレスを負いながらも服薬を避けねばならない周産期の女性にとり最も頼りになるのがCBTだ。その技法を平易かつ丁寧に解説。

2018.09.20

【電子書籍新刊】『物理数学』(NBSシリーズ) 9月21日より配信開始!

Kindle版の配信を9月21日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『物理数学 ベクトル解析・複素解析・フーリエ解析』『物理数学 ベクトル解析・複素解析・フーリエ解析』【プリントレプリカ版】

(三井敏之・山崎 了/ 著)【日評ベーシックシリーズ】

物理を志す際に必須となる「ベクトル解析」「複素解析」「フーリエ解析」を解説。電磁気学や量子力学などの物理学との関連も紹介。

2018.02.18

【書評】2/18付読売新聞で『ゲーム理論はアート』紹介

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本日2/18付読売新聞・読書面(本よみうり堂)で、松島 斉著『ゲーム理論はアート——社会のしくみを思いつくための繊細な哲学』を紹介していただきました。

「社会事象の「なぜ」説明」

「…著者がゲーム理論を使って、さまざまな事象の「なぜ」を語っていく。語る対象はバブルや差別から、サッカーやテロ対策まで多岐にわたる。」
「…ゲーム理論の標準的な入門書ではないが、ここから垣間見える学問世界は豊穣だ。」
評者は坂井豊貴・慶應大学教授です。ありがとうございます。

2018.02.15

2/15付朝日新聞「ひと」欄に『精神科医療の隔離・身体拘束』長谷川利夫教授登場

180215asahi-hasegawa-w今朝2/15付朝日新聞「ひと」欄に、「精神科医療の身体拘束を考える会」代表の長谷川利夫・杏林大学教授が登場しています。会の発足から7か月経ち、寄せられた相談は100件を超えたとのことです。(文:大久保真紀記者 写真:山本和夫記者)
弊社からの著書『精神科医療の隔離・身体拘束』では、自ら拘束具をつけて縛られる体験も記しています。ぜひご一読下さい。

2018.01.09

【書評】1/6付日本経済新聞で『貧しい人を助ける理由』紹介

180106nikkei-mazushii-t1/6付日本経済新聞・読書面で、『貧しい人を助ける理由——遠くのあの子とあなたのつながり』(デイビッド・ヒューム/著 佐藤 寛/監訳)を紹介していただきました。
「不均衡解消し、成長持続を」
「…途上国への関与が深まる日本の企業人にも有用な入門書だ。」

ありがとうございます。

2017.11.17

映画『デスノート LNW』に三谷純教授の立体折り紙作品登場

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本日11/17夜9時から放映の金曜ロードショー、東出昌大さん、池松壮亮さん、菅田将暉さん主演の映画『デスノート Light up the NEW world』に、弊社『立体折り紙アート』著者、筑波大学の三谷純教授の立体折り紙作品が数多く登場します。

劇中の立体折り紙アートにもご注目下さい。

弊社の「立体折り紙アート」の特設ページでは、本書の50のモデルの展開図を無料でダウンロード出来ます。こちらもぜひご覧下さい。
また、三谷教授は、2017年の三越伊勢丹グループのクリスマスキャンペーン“MAKE it HAPPY!”のショッピングバック製作にも協力。“プロフェッショナルな折る折るバッグ”「ULTIMATE oruorubag」。
この「ULTIMATE oruorubag」の展開図も無料でダウンロード出来ます。
ぜひチャレンジしてみて下さい。

2017.11.02

本日深夜0時30分、坂井豊貴教授出演の「オイコノミア」再放送

本日深夜(日付は11月3日(金))NHK Eテレで、午前0時30分から再放送予定の「オイコノミア」は「「しくじる前に!借金の経済学」。
借金のしくじり経験を持つ経済学者によるこん身の特別授業。
『社会的選択理論への招待』の坂井豊貴教授が出演の回の再放送です。昨夜見逃した方、ぜひご覧下さい。

2018.06.29

三省堂書店神保町本店×心販研フェア開催中!

shinpanken2018

 
三省堂書店神保町本店で、「ここにあります!売れている心理学書2018」フェアを開催中です。

今年も開催!心理学書販売研究会13社の売行良好書520点と新刊が勢ぞろいします!
6/28(木)~8/31(金)三省堂書店神保町本店5階フェアコーナー。
皆様のご来店をお待ち申し上げております。

※「心理学書販売研究会」とは、心理学書を刊行する有志出版社が集まって2001年に発足した会です。詳しくは心理学書販売研究会のサイトをご覧下さい

2018.06.12

各書店様による弊社創業100年記念フェア開催中!

各地の書店様で弊社創業100年記念フェアを開催していただいております。
6月1日から下記の3店舗様でも、弊社創業100年記念フェアが始まりました。

・MARUZEN &ジュンク堂書店 渋谷店
・ジュンク堂書店 藤沢店
・ジュンク堂福岡店

記念出版本や復刊本なども取り揃えて頂いておりますので、ぜひ足をお運び下さい。

各書店様による弊社記念フェアの様子はこちらからご覧いただけます。

2018.05.22

御礼 『指数関数ものがたり』刊行記念イベント@丸善京都本店 盛況のうちに終了

先週5/19(土)に、丸善京都本店さまで開催された『指数関数ものがたり』刊行記念イベントにはたくさんのお客様にご来場いただきました。

著者のお一人である西郷甲矢人・長浜バイオ大学准教授には
、本書の各章の内容、各章タイトルのネタバラシなどお話いただきました。(丸善書店様には元ネタの書籍をお貸しいただきました。)

質問タイムが白熱して予定の倍の1時間となるなど、盛況のうちに終えることができました。

ご来場いただいたお客様、丸善京都本店スタッフの皆様、著者の西郷先生に御礼申し上げます。

2018.05.08

ジュンク堂書店池袋本店×心販研フェア開催中!

junku_ike_shinpanken20180507_w東京・豊島区のジュンク堂書店池袋本店で、「心理学を学ぶひとへー公認心理師へ向けて」フェアを開催中です。

第1回公認心理師試験が平成30年9月9日より実施される予定です。この新しい国家資格試験にむけて、定評のある心理学テキスト、新たに出版されている公認心理師関連の書籍をあつめ、これから心理学を勉強しようとする初学者から、公認心理師を目指す方までの、参考となるフェアです。

「心理学を学ぶひとへー公認心理師へ向けて 」
ジュンク堂書店池袋本店/企画 心理学書販売研究会/協賛
■期間:2018年5月7日(月)~2018年6月24日(日)
■場所 ジュンク堂書店池袋本店4階 フェア棚

また、下記の関連講演会も開催いたします。

ジュンク堂書店 池袋本店
開催日時:2018年07月03日(火) 19:30~
【19:30開演】野島一彦×繁桝算男トークイベント 公認心理師になるために
野島一彦(九州大学名誉教授)
繁桝算男(東京大学名誉教授)
19:00開始
19:30開演

ぜひ、足をお運び下さい。

※「心理学書販売研究会」とは、心理学書を刊行する有志出版社が集まって2001年に発足した会です。参加出版社は13社です。詳しくは心理学書販売研究会のサイトをご覧下さい

2018.03.26

【御礼】3/24 水谷修先生サイン会@大垣書店イオンモール桂川店盛況のうちに終了

3/24(土)に、大垣書店イオンモール桂川店で開催された、『少数異見』刊行記念・夜回り先生こと水谷 修サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お忙しい中ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。
また、書大垣書店イオンモール桂川店スタッフの皆様にも大変お世話になりました。御礼申し上げます。

2018.02.22

【御礼】2/21『ゼータの現在』刊行記念講演&サイン会@書泉グランデ 盛況のうちに終了

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昨日2/21に、書泉グランデで開催された、シリーズ『ゼータの現在』刊行記念:黒川信重、小山信也、田口雄一郎3氏による講演会&サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お寒い中ご来場いただいた皆さまありがとうございました。先生方、書泉グランデスタッフの皆さまにも御礼申し上げます。

本日2/22より、書泉グランデで、黒川信重先生、小山信也先生、田口雄一郎先生のサイン入り『ゼータへの招待』販売します。(小山信也先生のサインのにんべんはζになっています。)

書泉グランデ様のサイトはこちらです。

2017.10.03

『アメリカの資本蓄積と社会保障』アメリカ経済史学会賞受賞!

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著者近影

2016年12月に刊行した本田浩邦著『アメリカの資本蓄積と社会保障』が、2017年度のアメリカ経済史学会賞を受賞しました。

『アメリカの資本蓄積と社会保障』
財貨・労働市場が過剰となる一方、多数が基本的ニーズに不足する現代の「分裂」。米国の経済不均衡の淵源をたどり解消策を探る。

2016.11.18

11/19放送山田太一ドラマに前川淳氏の折り紙登場

11月19日(土)21時から放映の、山田太一ドラマ『五年目のひとり』「折る幾何学」書影
(テレビ朝日系)で、『折る幾何学』の著者:前川淳氏が、小道具としての折り紙を担当しました。
残念ながら『折る幾何学』に収録の作品は使用されないそうですが、動物の折り紙が使用される予定です。

主演は渡辺 謙さんです。「震災から5年。癒えぬ心を抱く孤独な男の“再生の物語”」
興味のある方はご覧下さい。

2016.10.12

『進化する経済学の実証分析』ポップをアップロード

『進化する経済学の実証分析』pop見本経済セミナー増刊『進化する経済学の実証分析』の執筆者の直筆メッセージや、経済学者の推薦の言葉が入ったポップをアップしました。ダウンロードしてお使い下さい。

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