• 法律時報
  • 法学セミナー
  • 新基本法コンメンタール
  • 数学セミナー
  • 経済セミナー
  • こころの科学
  • そだちの科学
  • 統合失調の広場

新着情報

  • 全て
  • 大事なお知らせ
  • 新刊情報
  • メディア掲載
  • イベント情報
  • 書店さまへ
2021.04.16

【新刊】『こころの科学 217号』2021年5月号、本日4/16発売!

『こころの科学 217号(2021年5月号)』『こころの科学 217号』2021年5月号

特別企画=思春期のこころとからだ

山登敬之/編

からだとこころが互いに影響しつつ大きく成長していく思春期。からだや病気を切り口に、現代における思春期のみかたを考える。

2021.04.15

【電子書籍新刊】『基本刑事訴訟法2――論点理解編』他2冊、4月16日より配信開始!

Kindle版の配信を4月16日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『基本刑事訴訟法2――論点理解編』『基本刑事訴訟法2――論点理解編』

(吉開多一・緑 大輔・設楽あづさ・國井恒志/著)

法曹三者と研究者による徹底的にわかりやすいテキスト。4つの「基本事例」と具体的な「設問」、問題の所在と判例・学説の理解から当てはめまで明快に解説。【プリントレプリカ版】


『日本の財政学 受難と挑戦の軌跡』『日本の財政学 受難と挑戦の軌跡』

(本間正明/著)

日本の財政学は戦前・戦後から現在にかけて、どのように展開してきたのだろうか。いま財政学研究に何が求められているのか。【プリントレプリカ版】


『経済学ベーシック[第2版]』『経済学ベーシック[第2版]』《[トリアーデ経済学1]》

(笹山 茂・米田耕士/編著)

トリアーデ経済学シリーズの1冊目、『経済学ベーシック』は高校の「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視した入門テキスト。【プリントレプリカ版】

【刊行予告】『入門財政学[第2版]』他3冊、4月19日発売!

『入門財政学[第2版]』『入門財政学[第2版]』

(土居丈朗/著)

財政について、経済学の視点から考えていく力が身につく入門書。日本の財政の制度的な側面がしっかりと学べる。


『経済学ベーシック[第2版]』『経済学ベーシック[第2版]』《[トリアーデ経済学1]》

(笹山 茂・米田耕士/編著)

トリアーデ経済学シリーズの1冊目、『経済学ベーシック』は高校の「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視した入門テキスト。


『行政書士試験過去問集 2016年〜2020年度』『行政書士試験過去問集 2016年〜2020年度』

(伊藤 真/監修・伊藤塾/編)

行政書士試験の直近5年分の過去問とその解答解説を収録。問題の難易度を3つに分け、合格のために正解必須の問題が一目でわかる。


『新・コンメンタール民法(家族法)』『新・コンメンタール民法(家族法)』《新・コンメンタールシリーズ》

(松岡久和・中田邦博/編)

条文趣旨をコンパクトに解説したコンメンタール、2022年施行の改正民法に対応 した改訂版。関連法令、判例情報もアップデート。

2021.04.14

【電子書籍新刊】『関係を育てる心理臨床』4月15日より配信開始!

Kindle版の配信を4月15日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『関係を育てる心理臨床』『関係を育てる心理臨床 どのようにこころをかよわせあうのか 専門家への手びき』

(田中千穂子/著)

心理臨床の現場に出て40年。みずからを育ててくれた3つのケースを丹念に描き出し、心理臨床の真髄を示した渾身の書き下ろし。

【刊行予告】『こころの科学 217号』2021年5月号、4/16発売!

『こころの科学 217号(2021年5月号)』『こころの科学 217号』2021年5月号

特別企画=思春期のこころとからだ

山登敬之/編

からだとこころが互いに影響しつつ大きく成長していく思春期。からだや病気を切り口に、現代における思春期のみかたを考える。

2021.04.16

【新刊】『こころの科学 217号』2021年5月号、本日4/16発売!

『こころの科学 217号(2021年5月号)』『こころの科学 217号』2021年5月号

特別企画=思春期のこころとからだ

山登敬之/編

からだとこころが互いに影響しつつ大きく成長していく思春期。からだや病気を切り口に、現代における思春期のみかたを考える。

2021.04.15

【電子書籍新刊】『基本刑事訴訟法2――論点理解編』他2冊、4月16日より配信開始!

Kindle版の配信を4月16日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『基本刑事訴訟法2――論点理解編』『基本刑事訴訟法2――論点理解編』

(吉開多一・緑 大輔・設楽あづさ・國井恒志/著)

法曹三者と研究者による徹底的にわかりやすいテキスト。4つの「基本事例」と具体的な「設問」、問題の所在と判例・学説の理解から当てはめまで明快に解説。【プリントレプリカ版】


『日本の財政学 受難と挑戦の軌跡』『日本の財政学 受難と挑戦の軌跡』

(本間正明/著)

日本の財政学は戦前・戦後から現在にかけて、どのように展開してきたのだろうか。いま財政学研究に何が求められているのか。【プリントレプリカ版】


『経済学ベーシック[第2版]』『経済学ベーシック[第2版]』《[トリアーデ経済学1]》

(笹山 茂・米田耕士/編著)

トリアーデ経済学シリーズの1冊目、『経済学ベーシック』は高校の「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視した入門テキスト。【プリントレプリカ版】

【刊行予告】『入門財政学[第2版]』他3冊、4月19日発売!

『入門財政学[第2版]』『入門財政学[第2版]』

(土居丈朗/著)

財政について、経済学の視点から考えていく力が身につく入門書。日本の財政の制度的な側面がしっかりと学べる。


『経済学ベーシック[第2版]』『経済学ベーシック[第2版]』《[トリアーデ経済学1]》

(笹山 茂・米田耕士/編著)

トリアーデ経済学シリーズの1冊目、『経済学ベーシック』は高校の「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視した入門テキスト。


『行政書士試験過去問集 2016年〜2020年度』『行政書士試験過去問集 2016年〜2020年度』

(伊藤 真/監修・伊藤塾/編)

行政書士試験の直近5年分の過去問とその解答解説を収録。問題の難易度を3つに分け、合格のために正解必須の問題が一目でわかる。


『新・コンメンタール民法(家族法)』『新・コンメンタール民法(家族法)』《新・コンメンタールシリーズ》

(松岡久和・中田邦博/編)

条文趣旨をコンパクトに解説したコンメンタール、2022年施行の改正民法に対応 した改訂版。関連法令、判例情報もアップデート。

2021.04.14

【電子書籍新刊】『関係を育てる心理臨床』4月15日より配信開始!

Kindle版の配信を4月15日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『関係を育てる心理臨床』『関係を育てる心理臨床 どのようにこころをかよわせあうのか 専門家への手びき』

(田中千穂子/著)

心理臨床の現場に出て40年。みずからを育ててくれた3つのケースを丹念に描き出し、心理臨床の真髄を示した渾身の書き下ろし。

【刊行予告】『こころの科学 217号』2021年5月号、4/16発売!

『こころの科学 217号(2021年5月号)』『こころの科学 217号』2021年5月号

特別企画=思春期のこころとからだ

山登敬之/編

からだとこころが互いに影響しつつ大きく成長していく思春期。からだや病気を切り口に、現代における思春期のみかたを考える。

2021.04.16

【新刊】『こころの科学 217号』2021年5月号、本日4/16発売!

『こころの科学 217号(2021年5月号)』『こころの科学 217号』2021年5月号

特別企画=思春期のこころとからだ

山登敬之/編

からだとこころが互いに影響しつつ大きく成長していく思春期。からだや病気を切り口に、現代における思春期のみかたを考える。

2021.04.15

【電子書籍新刊】『基本刑事訴訟法2――論点理解編』他2冊、4月16日より配信開始!

Kindle版の配信を4月16日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『基本刑事訴訟法2――論点理解編』『基本刑事訴訟法2――論点理解編』

(吉開多一・緑 大輔・設楽あづさ・國井恒志/著)

法曹三者と研究者による徹底的にわかりやすいテキスト。4つの「基本事例」と具体的な「設問」、問題の所在と判例・学説の理解から当てはめまで明快に解説。【プリントレプリカ版】


『日本の財政学 受難と挑戦の軌跡』『日本の財政学 受難と挑戦の軌跡』

(本間正明/著)

日本の財政学は戦前・戦後から現在にかけて、どのように展開してきたのだろうか。いま財政学研究に何が求められているのか。【プリントレプリカ版】


『経済学ベーシック[第2版]』『経済学ベーシック[第2版]』《[トリアーデ経済学1]》

(笹山 茂・米田耕士/編著)

トリアーデ経済学シリーズの1冊目、『経済学ベーシック』は高校の「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視した入門テキスト。【プリントレプリカ版】

【刊行予告】『入門財政学[第2版]』他3冊、4月19日発売!

『入門財政学[第2版]』『入門財政学[第2版]』

(土居丈朗/著)

財政について、経済学の視点から考えていく力が身につく入門書。日本の財政の制度的な側面がしっかりと学べる。


『経済学ベーシック[第2版]』『経済学ベーシック[第2版]』《[トリアーデ経済学1]》

(笹山 茂・米田耕士/編著)

トリアーデ経済学シリーズの1冊目、『経済学ベーシック』は高校の「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視した入門テキスト。


『行政書士試験過去問集 2016年〜2020年度』『行政書士試験過去問集 2016年〜2020年度』

(伊藤 真/監修・伊藤塾/編)

行政書士試験の直近5年分の過去問とその解答解説を収録。問題の難易度を3つに分け、合格のために正解必須の問題が一目でわかる。


『新・コンメンタール民法(家族法)』『新・コンメンタール民法(家族法)』《新・コンメンタールシリーズ》

(松岡久和・中田邦博/編)

条文趣旨をコンパクトに解説したコンメンタール、2022年施行の改正民法に対応 した改訂版。関連法令、判例情報もアップデート。

2021.04.14

【電子書籍新刊】『関係を育てる心理臨床』4月15日より配信開始!

Kindle版の配信を4月15日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『関係を育てる心理臨床』『関係を育てる心理臨床 どのようにこころをかよわせあうのか 専門家への手びき』

(田中千穂子/著)

心理臨床の現場に出て40年。みずからを育ててくれた3つのケースを丹念に描き出し、心理臨床の真髄を示した渾身の書き下ろし。

【刊行予告】『こころの科学 217号』2021年5月号、4/16発売!

『こころの科学 217号(2021年5月号)』『こころの科学 217号』2021年5月号

特別企画=思春期のこころとからだ

山登敬之/編

からだとこころが互いに影響しつつ大きく成長していく思春期。からだや病気を切り口に、現代における思春期のみかたを考える。

2020.08.08

【紹介記事】8月5日付毎日新聞で田中茂樹『去られるためにそこにいる』を紹介!

200805mainichi-sarareru3

8月5日(水)の 毎日新聞 で、
奈良県の佐保川診療所で地域医療、カウンセリングに従事する #田中茂樹 の新刊『去られるためにそこにいる』を紹介していただきました。
「迷い、悔いた自身の経験も合わせて語ることで、親が自分を問い直すヒントを与えてくれる。」
ありがとうございます。

「本書のタイトル『去られるためにそこにいる』は、心理学者エルナ・ファーマンの論文“Mothers have to be there to be left”(母親は子どもに去られるためにそこにいなければならない)からとっている。この論文に書かれていることは、親面接で、子育てで私がずっと感じてきたことにとてもよく合う。」(はじめに より)

2020.07.05

7/5読売新聞に『相対化する知性』書評掲載

本日7月5日付読売新聞・読書面で『相対化する知性─人工知能が世界の見方をどう変えるのか』(西山圭太・松尾豊・小林慶一郎著)を紹介していただきました。

「第3次人工知能ブームを牽引する深層学習の技術。そのメカニズムの洞察を起点として、今日、世界観・知識観そのものが革新されつつあることを説く。」
「独創的な着眼点と構想力の大きさで多くの刺激を与えてくれる快著」
評者は経済学者の瀧澤弘和・中央大学教授。ありがとうございます。

 

2020.06.12

『週刊 東洋経済』2020年6月13日号で『相対化する知性』紹介

toyokeizai200613soutaika1toyokeizai200613soutaika2
『週刊 東洋経済』2020年6月13日号で、BNPパリバ証券経済調査本部長河野龍太郎 氏に『相対化する知性』(西山圭太 松尾豊 小林慶一郎 著)を紹介していただきました。
「AIが還元主義を揺さぶる ヘーゲル哲学に再び脚光か」

「…量子力学とディープラーニングの発展で、ミクロの振る舞いと切り離された新たな特性がマクロの階層に現れることが分かってきた。還元主義を前提とした多くの学問が修正を迫られるはずだ。」

ありがとうございます。
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/8236.html

2019.10.30

元国連難民高等弁務官 緒方貞子氏死去

国連難民高等弁務官や、国際協力機構(JICA)理事長などで活躍した 緒方貞子 さんが亡くなりました。

緒方さんには、2017年3月に刊行した『 人間の安全保障と平和構築』
( #東大作 /編著)に序文を寄せていただきました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

『人間の安全保障と平和構築』東大作/編著 発売中!

紛争の絶えない世界に、平和をどうやってもたらすのか。国際社会に何ができるのか。さまざまな角度から論じる。

執筆者:峯陽一 長谷川祐弘 鈴木恵美 植木安弘 畝伊智朗 杉村美紀 福島
安紀子 長有紀枝 大島賢三 滝澤三郎 旭英昭
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7406.html

2019年10月29日付朝日新聞 緒方貞子さん訃報記事
2019.05.28

【書評】『中央公論』6月号で『数学スキャンダル』紹介

shuoukouron_scand3w『中央公論』6月号「書苑周遊 新刊この一冊」で、作家の鳴海風氏に、数学を生みだした数学者達の人間性に着目した本、『数学スキャンダル』(テオニ・パパス著 熊原啓作訳)を紹介していただきました。

「…数学者たちの、業績よりも、生々しい人間的な側面に焦点を当てて紹介」
「…(ライプニッツとの微積分学の)研究の先陣争いをしていたときに、ニュートンは数学の天才ぶりとは別の、どろどろした人間史絵の馬脚を現していた。」

他にもアインシュタイン、アラン・チューリング、エヴァリスト・ガロアなども登場します。

「数学者を人間として同じ目線で見られるようになる」本書を、ぜひご一読下さい。

2021.04.08

【4/19追加開催決定!】『香港 国家安全維持法のインパクト』出版記念セミナー(共催/日本評論社)

『香港 国家安全維持法のインパクト』『香港 国家安全維持法のインパクト 一国二制度における自由・民主主義・経済活動はどう変わるか』

(廣江倫子・阿古智子/編)

書籍「香港 国家安全維持法のインパクト」の出版を記念して、
共著者である宇賀神 崇(うがじん たかし)氏と増山 健(ますやま けん)氏が
ウェビナーで講演します。

おかげさまで4月14日(水)のセミナーは満席となりましたので締め切らせていただきました。好評につき、4月19日(月)に、同内容のセミナーを追加開催することに決定いたしました。

このセミナーには同書を出版した弊社も協賛しています。
日系企業の法務・国際部門担当者向けのセミナーです。

以下の詳細をご参照いただき、是非奮ってご参加ください。
こちらに詳細・申込フォームがございます。

【テーマ】
香港国家安全維持法のインパクト出版記念セミナー
法務・国際部門担当者が知っておくべき香港国安法による日系企業ビジネスへの影響

【日時】4月19日(月)午後4時~午後5時15分(日本時間)

【方式】ZOOMウェビナー

【定員】100名まで(先着順・定員に達し次第締切)

【参加費】無料

【講演内容(予定)】
1)ご挨拶・書籍「香港 国家安全維持法のインパクト」のご紹介
2)香港国安法に関する日本企業からの主な懸念事項
3)駐在員による現地生活への影響
4)商取引や契約への影響
5)現地従業員管理への影響
6)紛争解決手段への影響
7)インターネット利用への影響
8)質疑応答

【講演者】
・宇賀神 崇(うがじん たかし)
日本法弁護士(2013~)・ニューヨーク州弁護士(2020~)。東京大学法学部、同法科大学院卒業後、四大法律事務所の一つである森・濱田松本法律事務所の東京オフィス・北京オフィスにて、中国法務、労働法務等に従事。
中国対外経済大学高級ビジネス中国語課程(2016)、米国Georgetown University LLM課程(2019)修了を経て、香港の紛争解決専門の法律事務所Gall Solicitorsにて勤務(2019~2020)、激動の香港を現地で体感。

・増山 健(ますやま けん)
日本法弁護士(2015~)。京都大学法学部、同法科大学院卒。大阪の弁護士法人淀屋橋・山上合同で勤務の後、香港中文大学法学修士(LL.M)へ留学、同課程修了(2020)。留学中、自分の大学が抗争の現場と化す衝撃的な体験をした。
現在、ウェリントンリーガル(香港現地法律事務所)で登録外国法弁護士(日本法)として勤務(弁護士法人淀屋橋・山上合同からの長期出向)。香港現地において、主に日系企業からの法務相談を担当しており、国安法の影響や日系企業の海外事業拠点縮小・撤退等に関する相談にも対応することが多い。

【共催】
株式会社日本評論社

【URL】
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_hPArb2KKScar-OB9Yonl7w

2021.03.12

いよいよ、3/14開催!『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク

3/14『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク

3月14日午後7時から

『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

を開催します。

————————–

ZOOM+YouTube Liveで配信

URLはこちらです。

https://youtu.be/Y657kFMP6jg

———————–—–

今年2月、井原裕、斎藤環、松本俊彦編『コロナ禍の臨床を問う』を刊行いたしました。
コロナ禍により、さまざまなこころの問題がむきだしになりました。
本書は精神科医、心理職、教員、産業医、訪問看護師など、臨床現場はいかに考え、いかに処したのかを綴った一冊です。

今回はアフタートークと題して、精神科医の執筆陣有志にオンラインで集まってもらい、本書に書き切れなかったことを改めて語っていただこうと思います。

参加メンバー:
[出演者(予定)]
井原裕、斎藤環、松本俊彦(以上、編者)、
植村太郎、大石智、姜昌勲、熊倉陽介、榊原英輔、吉村健佑
(以上、執筆者・50音順)

一般視聴も可能です。ぜひご覧下さい。

————————–
※都合によりurl変更の可能性があります。
変更の場合、弊社twitter:@nippyoにてお知らせします
#こころの科学コロナ」のハッシュタグで質問等受け付けます。

 

_____
刊行記念!
「コロナ禍の臨床を問う」アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

「こころの科学special issue コロナ禍の臨床を問う」が
日本評論社から2月に発売になりました。
昨年世界を覆い、今なお続く「コロナ禍」。
こころの臨床現場も例外なく影響を被っています。
現場に携わる人たちがどのように考え、対処したのか、
その率直な声を集めたのが本書です。

執筆時期は主に第3波以前でした。
再び緊急事態が宣言されるに至った今、
こころの現場はどうなっているのか。
これまでの経験、現状、そしてこれからについて、
改めて、ざっくばらん語っていただきます。

主催:日本評論社

2021.03.09

3/14『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク開催決定!

3/14『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク

3月14日午後7時から

『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

を開催します。

————————–

ZOOM+YouTube Liveで配信

URLはこちらです。

https://youtu.be/Y657kFMP6jg

———————–—–

今年2月、井原裕、斎藤環、松本俊彦編『コロナ禍の臨床を問う』を刊行いたしました。
コロナ禍により、さまざまなこころの問題がむきだしになりました。
本書は精神科医、心理職、教員、産業医、訪問看護師など、臨床現場はいかに考え、いかに処したのかを綴った一冊です。

今回はアフタートークと題して、精神科医の執筆陣有志にオンラインで集まってもらい、本書に書き切れなかったことを改めて語っていただこうと思います。

参加メンバー:
[出演者(予定)]
井原裕、斎藤環、松本俊彦(以上、編者)、
植村太郎、大石智、姜昌勲、熊倉陽介、榊原英輔、吉村健佑
(以上、執筆者・50音順)

一般視聴も可能です。ぜひご覧下さい。

————————–
※都合によりurl変更の可能性があります。
変更の場合、弊社twitter:@nippyoにてお知らせします
#こころの科学コロナ」のハッシュタグで質問等受け付けます。

 

_____
刊行記念!
「コロナ禍の臨床を問う」アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

「こころの科学special issue コロナ禍の臨床を問う」が
日本評論社から2月に発売になりました。
昨年世界を覆い、今なお続く「コロナ禍」。
こころの臨床現場も例外なく影響を被っています。
現場に携わる人たちがどのように考え、対処したのか、
その率直な声を集めたのが本書です。

執筆時期は主に第3波以前でした。
再び緊急事態が宣言されるに至った今、
こころの現場はどうなっているのか。
これまでの経験、現状、そしてこれからについて、
改めて、ざっくばらん語っていただきます。

主催:日本評論社

2021.02.19

映画「ファーストラヴ」に美術協力しました

映画「ファーストラヴ」

2月11日に公開され、大ヒット中の映画 「ファーストラヴ」。
劇中、弁護士事務所のセットで弊社の書籍も使用していただきました。
映画館でぜひ確認してみて下さい!

出演:北川景子 中村倫也 芳根京子

作品情報はこちらです。
映画「ファーストラヴ」
2月11日(木・祝) 全国ロードショー

2020.09.03

9月5日(土)14時〜『相対化する知性』刊行記念オンラインイベント開催!

『相対化する知性――人工知能が世界の見方をどう変えるのか』(西山圭太・松尾豊・小林慶一郎/著、2020年3月、日本評論社)の刊行を記念して、以下のオンラインイベントを9月5日(土)14:00から開催します。
著者の西山圭太・松尾豊・小林慶一郎に加え、豪華ゲストが縦横無尽に語り合います。
ぜひご参加ください。

『相対化する知性』

『相対化する知性』刊行記念オンラインイベント

深層討論会
「人工知能が明らかにする未来と我々はどう向き合うのか」

参加方法:Zoomウェビナーにて実施します。以下の申込フォームでご登録いただいた方に、後日ウェビナー参加用リンクをお送りします。

参加申込フォームは こちら

参加費用:無料

※定員は500人です。定員に達しましたら締め切らせていただきます。

また、事前申込がない方はウェビナーではなく、Facebook Live でご視聴いただけます。
https://www.facebook.com/events/367751767571492

——————–

第一部 入門編 (14:00から14:40)
著者3名
ゲストスピーカー:原田まりる氏(作家)

第二部 上級編 (14:45から16:00)
著者3名
モデレーター:柳川範之氏(東京大学教授)
ゲストスピーカー:
金井良太氏(脳神経科学者、株式会社アラヤ 代表取締役)
滝澤弘和氏(中央大学教授)
冨山和彦氏(株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO)
——————–

2021.01.18

『ランキング』ポップをアップロード

ranking_POP

ペーテル・エールディ著、高見典和訳
『ランキング』のポップです。
ダウンロードしてお使い下さい。

2020.04.28

4/29-5/6までの大型連休中の本ウェブサイトでのご注文について

小社では4月29日(水)および、5月2日(土)から5月6日(水)までお休みをいただきます。
この期間中もこのウェブサイトから書籍、雑誌のご注文をお受けいたしますが、
4月30日(木)正午までにご注文いただいた商品の発送は5月1日(金)、
4月30日(木)正午以降にご注文いただいた商品の発送は5月7日(木)以降となります。
なにとぞご了承ください。

2018.10.23

ジュンク堂書店池袋本店で、人文会創立50周年記念フェアを開催中! 

junkuike_jinbun1 junkuike_jinbun2

ジュンク堂書店池袋本店4階で、人文会創立50周年記念フェアを開催中!

人文会は御茶の水書房、勁草書房、創元社、東京大学出版会、平凡社、法政大学出版局、みすず書房、ミネルヴァ書房、吉川弘文館など20社が参加して人文書の普及と書店店頭における人文書の棚構築を目的とした会です。
会員各社の自信の書籍を展開しております! ぜひ足をお運び下さい。

内田樹、宇野重規、大塚ひかり、川添愛、木村草太、佐藤優、出口治明、ブレイディみかこ、松岡正剛、若松英輔の各氏、10名の識者に選抜していただいた書籍も展開していただいています。
期間:10月17日(水)~12月2日(日)

junkuike_jinbun3 junkuike_jinbun4 junkuike_jinbun5
2018.02.22

【御礼】2/21『ゼータの現在』刊行記念講演&サイン会@書泉グランデ 盛況のうちに終了

kurokawa-koyama-taguchi1

昨日2/21に、書泉グランデで開催された、シリーズ『ゼータの現在』刊行記念:黒川信重、小山信也、田口雄一郎3氏による講演会&サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お寒い中ご来場いただいた皆さまありがとうございました。先生方、書泉グランデスタッフの皆さまにも御礼申し上げます。

本日2/22より、書泉グランデで、黒川信重先生、小山信也先生、田口雄一郎先生のサイン入り『ゼータへの招待』販売します。(小山信也先生のサインのにんべんはζになっています。)

書泉グランデ様のサイトはこちらです。

2017.10.03

『アメリカの資本蓄積と社会保障』アメリカ経済史学会賞受賞!

hondahirokuni_photo1s

著者近影

2016年12月に刊行した本田浩邦著『アメリカの資本蓄積と社会保障』が、2017年度のアメリカ経済史学会賞を受賞しました。

『アメリカの資本蓄積と社会保障』
財貨・労働市場が過剰となる一方、多数が基本的ニーズに不足する現代の「分裂」。米国の経済不均衡の淵源をたどり解消策を探る。

新着情報一覧