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2020.05.26

市川温子・京都大学准教授が第40回猿橋賞を受賞!

06770自然科学の分野の優れた女性研究者に贈られる第40回猿橋賞を、ニュートリノ研究の京都大学の市川温子准教授が受賞しました。
2015年刊行の『宇宙の物質はどのようにできたのか 素粒子から生命へ』(日本物理学会 編)
では、「第3章 反物質はどこへ — 素粒子実験が挑む物質優勢宇宙の謎」の執筆を担当。

物質の誕生と進化の謎に迫る本書は、この分野に興味のある高校生にもおすすめです。

【刊行予告】『労働法制の改革と展望』、5月28日発売!

『労働法制の改革と展望』『労働法制の改革と展望』

(野川 忍/編)

働き方改革関連法に代表される労働法制の動きを総合的に評価し、今後実効性のある、有意義な労働法制の構想を広く展望する。

2020.05.25

【刊行予告】『法律時報』2020年6月号、『経済セミナー』2020年6・7月号、5月27日発売!

『法律時報2020年6月号』『法律時報2020年6月号』

特集=平成の立法と判例(上)

わが国のグローバル化と経済・社会構造の変化に着目し、平成期の立法と判例を多面的に総括する。2号連続の特集の第1弾。


『経済セミナー2020年6・7月号』『経済セミナー2020年6・7月号』

特集=ナッジで社会は変わるのか

社会の様々な制度や仕組みに適用されつつあるナッジ。その手法はどこまで進み、社会をどう変えるのか。具体例を通して紹介する。

【鼎談】社会で活きるナッジの手法……竹内幹×星野崇宏×山根承子

【新刊】『判例回顧と展望 2019』、本日5月25日発売!

『判例回顧と展望 2019』『判例回顧と展望 2019』《法律時報臨時増刊》

2019年度に文献掲載された重要判例を法分野別に整理し、その意義と位置づけを簡潔明快にコメント。毎年好評の判例特集号最新版。

2020.05.23

【新刊】『現代家族法講座 第2巻 婚姻と離婚』、本日5月23日発売!

『現代家族法講座 第2巻 婚姻と離婚』『現代家族法講座 第2巻 婚姻と離婚』

(二宮周平/編集代表、犬伏由子/編集担当)

現状の課題を整理し、今後の方向性を提起する意欲的な講座。本巻では婚姻・離婚に関わる最新論点に加え、原理的な問題も論じる。

2020.05.26

市川温子・京都大学准教授が第40回猿橋賞を受賞!

06770自然科学の分野の優れた女性研究者に贈られる第40回猿橋賞を、ニュートリノ研究の京都大学の市川温子准教授が受賞しました。
2015年刊行の『宇宙の物質はどのようにできたのか 素粒子から生命へ』(日本物理学会 編)
では、「第3章 反物質はどこへ — 素粒子実験が挑む物質優勢宇宙の謎」の執筆を担当。

物質の誕生と進化の謎に迫る本書は、この分野に興味のある高校生にもおすすめです。

【刊行予告】『労働法制の改革と展望』、5月28日発売!

『労働法制の改革と展望』『労働法制の改革と展望』

(野川 忍/編)

働き方改革関連法に代表される労働法制の動きを総合的に評価し、今後実効性のある、有意義な労働法制の構想を広く展望する。

2020.05.25

社員募集のお知らせ

日本評論社では、現在、業務部門と編集部門の社員募集を行っています。

応募資格や条件、応募締切等はこちらをクリックしてください。5月29日までその画面から応募可能です。

たくさんのご応募をお待ちしています

 

【刊行予告】『法律時報』2020年6月号、『経済セミナー』2020年6・7月号、5月27日発売!

『法律時報2020年6月号』『法律時報2020年6月号』

特集=平成の立法と判例(上)

わが国のグローバル化と経済・社会構造の変化に着目し、平成期の立法と判例を多面的に総括する。2号連続の特集の第1弾。


『経済セミナー2020年6・7月号』『経済セミナー2020年6・7月号』

特集=ナッジで社会は変わるのか

社会の様々な制度や仕組みに適用されつつあるナッジ。その手法はどこまで進み、社会をどう変えるのか。具体例を通して紹介する。

【鼎談】社会で活きるナッジの手法……竹内幹×星野崇宏×山根承子

【新刊】『判例回顧と展望 2019』、本日5月25日発売!

『判例回顧と展望 2019』『判例回顧と展望 2019』《法律時報臨時増刊》

2019年度に文献掲載された重要判例を法分野別に整理し、その意義と位置づけを簡潔明快にコメント。毎年好評の判例特集号最新版。

2020.05.26

【刊行予告】『労働法制の改革と展望』、5月28日発売!

『労働法制の改革と展望』『労働法制の改革と展望』

(野川 忍/編)

働き方改革関連法に代表される労働法制の動きを総合的に評価し、今後実効性のある、有意義な労働法制の構想を広く展望する。

2020.05.25

【刊行予告】『法律時報』2020年6月号、『経済セミナー』2020年6・7月号、5月27日発売!

『法律時報2020年6月号』『法律時報2020年6月号』

特集=平成の立法と判例(上)

わが国のグローバル化と経済・社会構造の変化に着目し、平成期の立法と判例を多面的に総括する。2号連続の特集の第1弾。


『経済セミナー2020年6・7月号』『経済セミナー2020年6・7月号』

特集=ナッジで社会は変わるのか

社会の様々な制度や仕組みに適用されつつあるナッジ。その手法はどこまで進み、社会をどう変えるのか。具体例を通して紹介する。

【鼎談】社会で活きるナッジの手法……竹内幹×星野崇宏×山根承子

【新刊】『判例回顧と展望 2019』、本日5月25日発売!

『判例回顧と展望 2019』『判例回顧と展望 2019』《法律時報臨時増刊》

2019年度に文献掲載された重要判例を法分野別に整理し、その意義と位置づけを簡潔明快にコメント。毎年好評の判例特集号最新版。

2020.05.23

【新刊】『現代家族法講座 第2巻 婚姻と離婚』、本日5月23日発売!

『現代家族法講座 第2巻 婚姻と離婚』『現代家族法講座 第2巻 婚姻と離婚』

(二宮周平/編集代表、犬伏由子/編集担当)

現状の課題を整理し、今後の方向性を提起する意欲的な講座。本巻では婚姻・離婚に関わる最新論点に加え、原理的な問題も論じる。

2020.05.22

【刊行予告】『判例回顧と展望 2019』、5月25日発売!

『判例回顧と展望 2019』『判例回顧と展望 2019』《法律時報臨時増刊》

2019年度に文献掲載された重要判例を法分野別に整理し、その意義と位置づけを簡潔明快にコメント。毎年好評の判例特集号最新版。

2019.10.30

元国連難民高等弁務官 緒方貞子氏死去

国連難民高等弁務官や、国際協力機構(JICA)理事長などで活躍した 緒方貞子 さんが亡くなりました。

緒方さんには、2017年3月に刊行した『 人間の安全保障と平和構築』
( #東大作 /編著)に序文を寄せていただきました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

『人間の安全保障と平和構築』東大作/編著 発売中!

紛争の絶えない世界に、平和をどうやってもたらすのか。国際社会に何ができるのか。さまざまな角度から論じる。

執筆者:峯陽一 長谷川祐弘 鈴木恵美 植木安弘 畝伊智朗 杉村美紀 福島
安紀子 長有紀枝 大島賢三 滝澤三郎 旭英昭
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7406.html

2019年10月29日付朝日新聞 緒方貞子さん訃報記事
2019.05.28

【書評】『中央公論』6月号で『数学スキャンダル』紹介

shuoukouron_scand3w『中央公論』6月号「書苑周遊 新刊この一冊」で、作家の鳴海風氏に、数学を生みだした数学者達の人間性に着目した本、『数学スキャンダル』(テオニ・パパス著 熊原啓作訳)を紹介していただきました。

「…数学者たちの、業績よりも、生々しい人間的な側面に焦点を当てて紹介」
「…(ライプニッツとの微積分学の)研究の先陣争いをしていたときに、ニュートンは数学の天才ぶりとは別の、どろどろした人間史絵の馬脚を現していた。」

他にもアインシュタイン、アラン・チューリング、エヴァリスト・ガロアなども登場します。

「数学者を人間として同じ目線で見られるようになる」本書を、ぜひご一読下さい。

2019.05.22

本日5月22日 Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ!」に『立体折り紙アート』三谷純教授出演予定

190522mitani2本日5月22日夜10時から放映予定のNHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ!」「紙1枚で何が折れますか?」に、『立体折り紙アート』『曲線折り紙デザイン』著者・三谷純教授が、出演予定です。

1枚の紙から生み出される数々の作品をぜひご覧下さい。

https://www4.nhk.or.jp/heureka/x/2019-05-22/31/4208/1426042/

2018.02.18

【書評】2/18付読売新聞で『ゲーム理論はアート』紹介

180218yomiuri-game-w

本日2/18付読売新聞・読書面(本よみうり堂)で、松島 斉著『ゲーム理論はアート——社会のしくみを思いつくための繊細な哲学』を紹介していただきました。

「社会事象の「なぜ」説明」

「…著者がゲーム理論を使って、さまざまな事象の「なぜ」を語っていく。語る対象はバブルや差別から、サッカーやテロ対策まで多岐にわたる。」
「…ゲーム理論の標準的な入門書ではないが、ここから垣間見える学問世界は豊穣だ。」
評者は坂井豊貴・慶應大学教授です。ありがとうございます。

2018.02.15

2/15付朝日新聞「ひと」欄に『精神科医療の隔離・身体拘束』長谷川利夫教授登場

180215asahi-hasegawa-w今朝2/15付朝日新聞「ひと」欄に、「精神科医療の身体拘束を考える会」代表の長谷川利夫・杏林大学教授が登場しています。会の発足から7か月経ち、寄せられた相談は100件を超えたとのことです。(文:大久保真紀記者 写真:山本和夫記者)
弊社からの著書『精神科医療の隔離・身体拘束』では、自ら拘束具をつけて縛られる体験も記しています。ぜひご一読下さい。

2020.05.20

『精神病理学私記』『分析心理学セミナー』W刊行記念 本屋B&B 阿部大樹×大塚紳一郎《ユングand/orサリヴァンを読む。》5/23WEB配信決定

延期になっていた本屋B&B での 『精神病理学私記』『#分析心理学セミナー』W刊行記念、
阿部大樹×大塚紳一郎《ユングand/orサリヴァンを読む。》が、
5/23(土)19時-21時 WEB配信で開催されることになりました。

チケットご購入はこちらから

また、第六回日本翻訳大賞が発表され、松籟社様の『アカシアは花咲く』(デボラ・フォーゲル/加藤有子訳)と『精神病理学私記』(H.S.サリヴァン/阿部大樹・須貝秀平訳)に決定しました。

応援していただいた皆様ありがとうございました。

2019.12.20

〈子どもの教育に携わるひとのための心理学書フェア〉@ジュンク堂書店福岡店 開催中!

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現在、ジュンク堂書店福岡店様で、心理学書販売書研究会協賛〈 子どもの教育に携わるひとのための心理学書フェア〉を開催中です。

■期間:2019年12月15日〜2020年1月31日
■場所: ジュンク堂書店福岡店 3階フェアコーナー

弊社 和久田学『学校を変えるいじめの科学』のほか、
内山登紀夫監修、 諏訪利明・ 安倍陽子編集『 ふしぎだね!? 新版  自閉症のおともだち』 (ミネルヴァ書房)、
#杉山 崇『発達障害グレーゾーンの子の保育』、 葛西真記子『 LGBTQ+』(誠信書房)、
野田俊作・ 萩昌子『 アドラー心理学でクラスはよみがえる』(創元社)、
井上祐紀『子どものこころ・発達を支える親子面接の8ステップ』(岩崎学術出版社)
山本博樹編『教師のための説明実践の心理学』(ナカニシヤ出版)
など、関連する書籍、雑誌160点を陳列しています。ぜひお立ち寄りください。

(設営、撮影:ナカニシヤ出版 N様)

〈いよいよ22日開催!〉 ERCJ 第7回講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」

 

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12月22日(日)13時から、特定非営利活動法人 刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター(ERCJ)第7回講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」を開催します。

2018年11月に逝去された、当NPO法人の創設者で初代理事長の守屋克彦先生は、刑事司法、少年司法に誠実に取り組み、「司法の危機」の時代には信念を貫き、「国民のための裁判官」をめざしつづけてこられました。守屋先生の理論と業績を検証し、その継承を各分野、方面から語っていただきます。

■日時:2019年12月22日(日)12:30開場・13:00開演(第1、2部 参加無料、予約不要)

■会場:株式会社TKC東京本社2階
〒162-0824 東京都新宿区揚場町2番1号 軽子坂MNビル2階

■講演会の内容:
第1部 表彰式「2019年度守屋賞・守屋研究奨励賞」 (13:00~13:40)

第2部 講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」 (13:40~17:40)
1.講 演
少年法/佐々木光明氏(神戸学院大学教授)
事実認定論/豊崎七絵氏(九州大学教授)
裁判官の独立/安原 浩氏(弁護士、元裁判官)
2.守屋先生を偲んで
裁判官としての守屋先生
調査官から見た守屋先生
弁護士としての守屋先生
大学教員としての守屋先生

第3部 偲ぶ会      (18:00~20:00)
※第3部の「偲ぶ会」のご出席には、参加費(2,000円)がかかります。予約不要、会場にて受け付けます。

お問合せ先:刑事・少年司法研究センター事務局 TEL03-6744-0353

詳しくはこちらのERCJのサイトをご覧ください。

2019.12.18

ERCJ 第7回講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」12月22日開催!

 

191222ERCJ_7th_event

12月22日(日)13時から、特定非営利活動法人 刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター(ERCJ)第7回講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」を開催します。

2018年11月に逝去された、当NPO法人の創設者で初代理事長の守屋克彦先生は、刑事司法、少年司法に誠実に取り組み、「司法の危機」の時代には信念を貫き、「国民のための裁判官」をめざしつづけてこられました。守屋先生の理論と業績を検証し、その継承を各分野、方面から語っていただきます。

■日時:2019年12月22日(日)12:30開場・13:00開演(第1、2部 参加無料、予約不要)

■会場:株式会社TKC東京本社2階
〒162-0824 東京都新宿区揚場町2番1号 軽子坂MNビル2階

■講演会の内容:
第1部 表彰式「2019年度守屋賞・守屋研究奨励賞」 (13:00~13:40)

第2部 講演会「守屋克彦先生がめざしてきたもの」 (13:40~17:40)
1.講 演
少年法/佐々木光明氏(神戸学院大学教授)
事実認定論/豊崎七絵氏(九州大学教授)
裁判官の独立/安原 浩氏(弁護士、元裁判官)
2.守屋先生を偲んで
裁判官としての守屋先生
調査官から見た守屋先生
弁護士としての守屋先生
大学教員としての守屋先生

第3部 偲ぶ会      (18:00~20:00)
※第3部の「偲ぶ会」のご出席には、参加費(2,000円)がかかります。予約不要、会場にて受け付けます。

お問合せ先:刑事・少年司法研究センター事務局 TEL03-6744-0353

詳しくはこちらのERCJのサイトをご覧ください。

2019.12.12

〈紀伊國屋書店新宿本店 × 心理学書販売研究会フェア〉1/31まで開催中!

紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_1 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_2 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_3 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_4 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_5 紀伊國屋新宿本店×心販研_2019-2020_6

年末恒例の、紀伊國屋書店新宿本店 × 心理学書販売研究会フェア、が始まりました。
2019年に刊行され、話題になった#心理学書をピックアップして、おすすめいたします。
弊社の松本俊彦編『「助けて」が言えない』や、斎藤環著『オープンダイアローグがひらく精神医療』なども展示していただいています。

小冊子「2019年の収穫から 心理学書、この1冊」も配布中!

【ところ】紀伊國屋書店 新宿本店3階 心理学書売場フェア台
【期間】 2019年12月11日(水)~2020年1月31日(金)

ぜひお越し下さい。

2020.04.28

4/29-5/6までの大型連休中の本ウェブサイトでのご注文について

小社では4月29日(水)および、5月2日(土)から5月6日(水)までお休みをいただきます。
この期間中もこのウェブサイトから書籍、雑誌のご注文をお受けいたしますが、
4月30日(木)正午までにご注文いただいた商品の発送は5月1日(金)、
4月30日(木)正午以降にご注文いただいた商品の発送は5月7日(木)以降となります。
なにとぞご了承ください。

2018.10.23

ジュンク堂書店池袋本店で、人文会創立50周年記念フェアを開催中! 

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ジュンク堂書店池袋本店4階で、人文会創立50周年記念フェアを開催中!

人文会は御茶の水書房、勁草書房、創元社、東京大学出版会、平凡社、法政大学出版局、みすず書房、ミネルヴァ書房、吉川弘文館など20社が参加して人文書の普及と書店店頭における人文書の棚構築を目的とした会です。
会員各社の自信の書籍を展開しております! ぜひ足をお運び下さい。

内田樹、宇野重規、大塚ひかり、川添愛、木村草太、佐藤優、出口治明、ブレイディみかこ、松岡正剛、若松英輔の各氏、10名の識者に選抜していただいた書籍も展開していただいています。
期間:10月17日(水)~12月2日(日)

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2018.02.22

【御礼】2/21『ゼータの現在』刊行記念講演&サイン会@書泉グランデ 盛況のうちに終了

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昨日2/21に、書泉グランデで開催された、シリーズ『ゼータの現在』刊行記念:黒川信重、小山信也、田口雄一郎3氏による講演会&サイン会は、盛況のうちに終了することができました。お寒い中ご来場いただいた皆さまありがとうございました。先生方、書泉グランデスタッフの皆さまにも御礼申し上げます。

本日2/22より、書泉グランデで、黒川信重先生、小山信也先生、田口雄一郎先生のサイン入り『ゼータへの招待』販売します。(小山信也先生のサインのにんべんはζになっています。)

書泉グランデ様のサイトはこちらです。

2017.10.03

『アメリカの資本蓄積と社会保障』アメリカ経済史学会賞受賞!

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著者近影

2016年12月に刊行した本田浩邦著『アメリカの資本蓄積と社会保障』が、2017年度のアメリカ経済史学会賞を受賞しました。

『アメリカの資本蓄積と社会保障』
財貨・労働市場が過剰となる一方、多数が基本的ニーズに不足する現代の「分裂」。米国の経済不均衡の淵源をたどり解消策を探る。

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