お知らせ 一覧

2020年1月20日

【刊行予告】『はじめよう地域産業連関分析(改訂版)事例分析編』1月22日発売!



『はじめよう地域産業連関分析(改訂版)事例分析編』『はじめよう地域産業連関分析(改訂版)事例分析編 Excelで初歩から実践まで』

(土居英二・浅利一郎・中野親德/編著)

地域経済への波及効果を計測する地域産業連関分析へのニーズは高い。実際の事例に則してデータを処理し計測結果を導く方法を学ぶ。

2020年1月20日

【新刊】『メガマーケティングによる市場創造戦略』他2冊、本日1月20日発売!

『メガマーケティングによる市場創造戦略』『メガマーケティングによる市場創造戦略 携帯音楽配信サービスの誕生』

(西本章宏・勝又壮太郎/著)

着メロ・着うた等の携帯音楽市場登場の時代。新たな視点=メガマーケティングに基づく実証分析で、市場創造のメカニズムに迫る。



『現代人口経済学』『現代人口経済学』

(松浦 司/著)

人口問題は現代日本において非常に重要な課題である。人口に関する基本的な指数や概念をデータを用いて丁寧に説明してゆく教科書。



『中国経済の制度分析』『中国経済の制度分析 契約理論・ゲーム理論アプローチ』

(鈴木 豊/著)

急速な発展を遂げる中国経済。背景をなす一連の財政改革について、契約理論・ゲーム理論を分析ツールに体系的に論じた希有な一冊。

2020年1月17日

【電子書籍新刊】『子育てに苦しむ母との心理臨床』他1冊、1月20日より配信開始!

Kindle版の配信を1月20日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『子育てに苦しむ母との心理臨床』『子育てに苦しむ母との心理臨床 EMDR療法による複雑性トラウマからの解放』

(大河原美以/著)

子育て困難は「人格の問題」ではなく「過去の記憶の問題」である。6人の母の物語から虐待・トラウマ・愛着障害の臨床の真髄を学ぶ。



『研究不正と歪んだ科学』『研究不正と歪んだ科学 STAP細胞事件を超えて』

(榎木英介/編著)

科学における研究不正を、STAP問題から捉える第1部、バイオで不正が頻出する原因を探り、健全な科学研究への指針を第2部で示す。

2020年1月17日

【新刊】『印象派物理学入門 日常にひそむ美しい法則』本日、1月17日発売!



『印象派物理学入門』『印象派物理学入門 日常にひそむ美しい法則』

(奥村 剛/著)

印象派の絵画は詳細を描かず美の本質を表現する。印象派物理学も数学的詳細を省き自然現象の本質を解き明かす。世界初の入門書。

2020年1月15日

【電子書籍新刊】『子どもたちのビミョーな本音』本日、1月15日より配信開始!

Kindle版の配信を1月15日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『子どもたちのビミョーな本音』『子どもたちのビミョーな本音』

(武井 明/著)

子どもたちが悩んでいるのは病気や症状ではない。思春期外来で漏らす言葉から見える、誰にも打ち明けられなかった本当の困りごと。

 

2020年1月11日

【新刊】『法学セミナー』『数学セミナー』2020年2月号、本日1月11日発売!



『法学セミナー2020年2月号』『法学セミナー』2020年2月号

特集=身体拘束を考えるーー国際人権と恣意的拘禁

国家による長期の身体拘束が様々な場面で起きる日本の状況を伝え、恣意的拘禁作業部会の活用など現状打開の方法を探っていく。


数学の授業で出てくる行列は3×3など小さなものばかりだが、AI研究の発展等により非常に大きな行列が使われる機会が増している。今回は巨大行列の扱い方・応用を紹介する。
2020年1月9日

【刊行予告】『法学セミナー』『数学セミナー』2020年2月号、1月11日発売!



『法学セミナー2020年2月号』『法学セミナー』2020年2月号

特集=身体拘束を考えるーー国際人権と恣意的拘禁

国家による長期の身体拘束が様々な場面で起きる日本の状況を伝え、恣意的拘禁作業部会の活用など現状打開の方法を探っていく。


数学の授業で出てくる行列は3×3など小さなものばかりだが、AI研究の発展等により非常に大きな行列が使われる機会が増している。今回は巨大行列の扱い方・応用を紹介する。
2020年1月9日

【新刊】『女性の生きづらさ その痛みを語る』本日、1月9日発売!



『女性の生きづらさ』『女性の生きづらさ その痛みを語る』《こころの科学増刊》

(信田さよ子/編)

心理臨床の枠を超え、女性として生きる中で出会う困難や違和感を、家族・当事者・社会・性別というさまざまな位相から語り尽くす。

2020年1月7日

【新刊】『創意 事実と道理に即して 刑事弁護六十年余』本日1月7日発売!



『創意』『創意 事実と道理に即して 刑事弁護六十年余』《ERCJ選書》

(石川元也/著)

62年間にわたる弁護士活動のうち、松川事件など特徴的な事件の弁護活動と刑事司法問題への取組みと展望を綴った実践の書。

2020年1月7日

【刊行予告】『女性の生きづらさ その痛みを語る』1月9日発売!



『女性の生きづらさ』『女性の生きづらさ その痛みを語る』《こころの科学増刊》

(信田さよ子/編)

心理臨床の枠を超え、女性として生きる中で出会う困難や違和感を、家族・当事者・社会・性別というさまざまな位相から語り尽くす。