大事なおしらせ 一覧

2026年9月7日

【新刊】『自分の社会学』、本日9月7日発売!

『自分の社会学』『自分の社会学 メディア経験と受動性』

(鍵本 優/著)

社会学の立場から「自分」をめぐって理論的に検討し、「自分」が破れるという現象を見出せる具体的なメディア体験を考察する。
2026年9月4日

【電子書籍新刊】『当事者の「語り」から支援を紡ぐ』、本日9月4日より配信開始!

Kindle版の配信を9月4日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『当事者の「語り」から支援を紡ぐ』『当事者の「語り」から支援を紡ぐ 精神障がいがある人へのナラティヴアプローチ』

山本智子/著

あらためて本人の等身大の声を聴くことで、すっと支援が前に進むことがある。さまざまなケースをもとに支援のあり方を問い直す。
2026年9月3日

【刊行予告】『自分の社会学』、9月7日発売!

『自分の社会学』『自分の社会学 メディア経験と受動性』

(鍵本 優/著)

社会学の立場から「自分」をめぐって理論的に検討し、「自分」が破れるという現象を見出せる具体的なメディア体験を考察する。
2026年9月2日

【新刊】『「回復」という毒』他2冊、本日9月2日発売!

『「回復」という毒』『「回復」という毒 支援に埋め込まれた構造的暴力』

(風間 暁/著)

大人に抵抗し、薬や自傷に頼り、それでも私は「回復」していた——。
サバイバーが鋭く突きつける、「支援とは何か」という問いの刃。

『ERCJ選書 曲直』『曲直 八五年の履歴書』《ERCJ選書》

(村井敏邦/著)

刑法、刑訴法、刑事政策、少年法とあらゆる刑事法分野で優れた研究業績を残し、かつ刑法学会理事長も歴任した著者が自分史を語る。

労使関係からみる戦後という時代『労使関係からみる戦後という時代』

(仁田道夫/著)

大小様々な戦後労働運動の実相をつぶさに描写する。歴史のはざまに揺れ動いた人びとに光をあて、記憶にとどめる労使関係史の新たな形。
2026年9月2日

【電子書籍新刊】『「回復」という毒』、本日9月2日より配信開始!

Kindle版の配信を9月2日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『「回復」という毒』『「回復」という毒 支援に埋め込まれた構造的暴力』

風間 暁/著

大人に抵抗し、薬や自傷に頼り、それでも私は「回復」していた——。
サバイバーが鋭く突きつける、「支援とは何か」という問いの刃。
2026年9月1日

【新刊】『ビジネス・エコノミクス』他1冊、本日9月1日発売!

『ビジネス・エコノミクス』『ビジネス・エコノミクス』

(石川竜一郎/著)

デジタル・プラットフォーム、ネットワーク型サービスといった現代的なビジネスモデルを取り上げ、経済学的に考える手法を学ぶ。

『情報公開・個人情報保護の鑑定意見書』『情報公開個人情報保護の鑑定意見書 死刑情報公開訴訟から森友学園情報公開裁判まで』

(三宅 弘/著)

情報公開・個人情報保護に関する行政訴訟において三宅弘が裁判所に提出した4つの鑑定意見書と本人による解説をまとめた書。
2026年9月1日

【電子書籍新刊】『ビジネス・エコノミクス』、本日9月1日より配信開始!

Kindle版の配信を9月1日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『ビジネス・エコノミクス』『ビジネス・エコノミクス』

石川竜一郎/著

デジタル・プラットフォーム、ネットワーク型サービスといった現代的なビジネスモデルを取り上げ、経済学的に考える手法を学ぶ。【プリントレプリカ版
2026年8月31日

『「回復」という毒』ポップをアップロード

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風間暁 著
『「回復」という毒』のポップです。
ダウンロードしてお使い下さい。

2026年8月31日

【新刊】『三菱マテリアル中国人強制連行・強制労働 訴訟と和解、追悼の記録』、本日8月31日発売!

『三菱マテリアル中国人強制連行・強制労働 訴訟と和解、追悼の記録』『三菱マテリアル中国人強制連行・強制労働 訴訟と和解、追悼の記録』

(中国人強制連行・強制労働事件全国弁護団/編)

中国人強制連行・強制労働を巡る三菱マテリアルの責任と補償を求める訴訟、それを認めさせた和解、その後の慰霊事業をまとめた記録集。
2026年8月27日

【新刊】『法律時報』2026年9月号、8月27日発売!

『法律時報2026年9月号』『法律時報』2026年9月号

特集=比較法の意義と方法論をめぐって

日本法学の個性を体現する「比較法」。いま、その価値に揺らぎは無いのか。冷静な状況分析のもと、比較法の意義、対象を問い直す。

【法律時評】再審法改正の過程から見えるもの……後藤 昭