大事なおしらせ 一覧

2022年6月21日

【新刊】『私たちはまだマインドフルネスに出会っていない』本日6月21日発売!

私たちはまだマインドフルネスに出会っていない『私たちはまだマインドフルネスに出会っていない 心理学と仏教瞑想による創発的対話』

(杉浦義典・井上ウィマラ/著)

 

マインドフルネスの起源である仏教瞑想と知見を深めつつある心理学。それぞれの視点から生きるとは何か、「私」とは何かを考える。

2022年6月16日

【新刊】『こころの科学224号』(2022年7月号)、本日6月16日発売!


『こころの科学224号』( 2022年7月号)『こころの科学224号』(2022年7月号)

特別企画=貧困と孤立の臨床――“つながり”の支援を考える

(滝川一廣・青木省三・田中 究/編)
貧困や孤立を抱える人と臨床の場で出会ったとき、こころの援助職が果たせる役割は何だろうか。さまざまな実践を通して考える。

2022年6月16日

【電子書籍新刊】『弁護人立会権』『こころの科学224号』、6月16日より配信開始!

Kindle版の配信を6月16日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『弁護人立会権』『弁護人立会権 取調べの可視化から立会いへ』

(川崎英明・小坂井 久/編集代表)

被疑者の権利を守るため、取り調べ段階での弁護人立会いを導入すべく、研究者と実務家が弁護人立会いの理論と実践を説く。【プリントレプリカ版】

 


こころの科学224号『こころの科学 224号』(2022年7月号)

特別企画=貧困と孤立の臨床――“つながり”の支援を考える

(滝川一廣・青木省三・田中 究/編)

貧困や孤立を抱える人と臨床の場で出会ったとき、こころの援助職が果たせる役割は何だろうか。さまざまな実践を通して考える。【プリントレプリカ版】

2022年6月15日

【電子書籍新刊】『民事陪審裁判が日本を変える』他1冊、6月15日より配信開始!

Kindle版の配信を6月15日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『民事陪審裁判が日本を変える』『民事陪審裁判が日本を変える 沖縄に民事陪審裁判があった時代からの考察』

(陪審裁判を考える会/編・新倉 修、四宮 啓、福来 寛、飯 考行/編著)

沖縄基地問題、原発訴訟、なぜ民意は反映されないのか? かつて沖縄で行われていた陪審裁判の記録から、現代へのヒントを探る。【プリントレプリカ版】

 


『発達障害児と家族への支援』『発達障害児と家族への支援』

(高橋 脩/著)

半世紀にわたり障害児医療・福祉に携わってきた児童精神科医が、診療のノウハウを存分に述べつつ、そのあたたかい子ども観を語る。

2022年6月14日

【新刊】『日本の知、どこへ』本日、6月14日発売!

『日本の知、どこへ』『日本の知、どこへ どうすれば大学と科学研究の凋落を止められるか?』

(共同通信社「日本の知、どこへ」取材班/著)

日本の知が危機的な状況にある。過度の選択と集中で大学の研究費が不足し、多くの現場が疲弊しているからだ。その処方箋を探る。

2022年6月13日

【電子書籍新刊】『宇宙論1[第2版補訂版]』他2冊、6月13日より配信開始!

Kindle版の配信を6月13日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『宇宙論1[第2版補訂版] 宇宙のはじまり』『宇宙論1[第2版補訂版] 宇宙のはじまり』《現代の天文学2》

(佐藤勝彦・二間瀬敏史/編)

宇宙論を学ぶ教科書の決定版。第2版補訂版では、ヒッグス粒子の発見、重力波の直接観測など近年進展した内容を加え充実を図った。【プリントレプリカ版】

 

 


『摂食障害の精神医学』『摂食障害の精神医学 「心の病気」としての理解と治療』

(西園マーハ文/著)

多様化する摂食障害当事者に寄り添い、支えていくために。症状や心理の理解から時代的変遷、生活を見据えた支援までを丁寧に解説する。

 

 


『政策形成訴訟における理論と実務』『政策形成訴訟における理論と実務 福島原発事故賠償訴訟・アスベスト訴訟を中心に』

(吉村良一/著)

公害訴訟において訴訟の政策形成機能が語られることが多い。福島原発賠償・アスベスト訴訟の2021年2月までの諸判決から検討する。【プリントレプリカ版】

2022年6月10日

【新刊】『法学セミナー』『数学セミナー』2022年7月号、本日6月10日発売!

『法学セミナー2022年7月号』『法学セミナー』2022年7月号

特集=ここに弁護士がいてよかった

いつでも、どこでも、だれにでも良質な司法サービスを提供することを目指し、弁護士過疎地域で働く弁護士の活動とその意義を紹介します。


『数学セミナー2022年7月号』『数学セミナー』2022年7月号

特集=境界の数理――異分野と接するところ

数学と他分野が交わる領域には、数学の本質や予想外の側面が現れ興味深い。今回は、種々の分野と数学にどのような関係があるかを紹介し、「境界」から数学について考える。

2022年6月8日

【刊行予告】『法学セミナー』『数学セミナー』2022年7月号、6月10日発売!

『法学セミナー2022年7月号』『法学セミナー』2022年7月号

特集=ここに弁護士がいてよかった

いつでも、どこでも、だれにでも良質な司法サービスを提供することを目指し、弁護士過疎地域で働く弁護士の活動とその意義を紹介します。


『数学セミナー2022年7月号』『数学セミナー』2022年7月号

特集=境界の数理――異分野と接するところ

数学と他分野が交わる領域には、数学の本質や予想外の側面が現れ興味深い。今回は、種々の分野と数学にどのような関係があるかを紹介し、「境界」から数学について考える。

2022年6月8日

【電子書籍新刊】『統計科学の基礎』他1冊、6月8日より配信開始!

Kindle版の配信を6月8日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『統計科学の基礎』『統計科学の基礎 データと確率の結びつきがよくわかる数理』

(白石高章/著)

確率の基礎を出発点に、微積分や行列の知識を補いながら、ノンパラメトリック法まで扱う。随所にある演習問題で理解が深まるよう配慮。【プリントレプリカ版】

 


『要件事実論の総合的展開』『要件事実論の総合的展開 その汎用性を説き論証責任論に及ぶ』

(伊藤滋夫/著)

要件事実論の最高の論者が、研究成果の集大成を図る。要件事実論が民事訴訟以外でも、学問思考方法としても有意義なことを説く。【プリントレプリカ版】

2022年6月6日

【電子書籍新刊】『数学ビギナーズマニュアル[第2版]』他3冊、6月6日より配信開始!

Kindle版の配信を6月6日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『これだけは知っておきたい 数学ビギナーズマニュアル[第2版]』『これだけは知っておきたい 数学ビギナーズマニュアル[第2版]』

(佐藤文広/著)

教科書に書かれていない、講義でも教えられない、しかし数学を理解するのに重要なポイントをやさしく解説したロングセラーの第2版。【プリントレプリカ版】

 

 


『ロシア革命とソ連型社会=政治体制の成型』『ロシア革命とソ連型社会=政治体制の成型 ソビエト社会主義共和国連邦史研究 1917-1937』

(藤田 勇/著)

ソ連研究の第一人者である著者の生涯をかけた研究。ロシア革命からソ連の社会=政治体制が成型された1937年までを丹念に検証。【プリントレプリカ版】

 


『民事裁判ICT化論の歴史的展開』『民事裁判ICT化論の歴史的展開』

(川嶋四郎・笠原毅彦・上田竹志/著)

遠隔裁判の実証実験等の成果も踏まえ、「正義・司法へのユビキタス・アクセス」を重視した「民事裁判ICT化」研究の集大成。【プリントレプリカ版】

 

 


『精神・心理症状学ハンドブック[第4版]』『精神・心理症状学ハンドブック[第4版]』

(北村俊則/著)

「読めて引ける教科書」待望の新訂版。第3版刊行より9年、症状学研究の主流たる因子分析を詳説。便利な語源事典が付録。【プリントレプリカ版】