新刊情報 一覧
【電子書籍新刊】『自治体・福祉関係者のための法律ガイド』ほか1冊、本日10/16より配信開始!
Kindle版の配信を10月16日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『自治体・福祉関係者のための法律ガイド 弁護士と一緒に解決するために』
日本司法支援センター(法テラス)常勤弁護士有志/編
福祉現場でよく出会う法律トラブルについて、類型ごとに初動から解決までを解説。福祉と司法の連携の知恵が満載。【プリントレプリカ版】
清水晴生/著《白鴎大学法政策研究所叢書》
生活分野から金融などの経済分野にまでAI等の革新技術が及ぶようになった現在、刑事法学がいかなる役割を果たすかを考察する。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『自分の社会学』、本日10月15日より配信開始!
Kindle版の配信を10月15日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
鍵本 優/著
社会学の立場から「自分」をめぐって理論的に検討し、「自分」が破れるという現象を見出せる具体的なメディア体験を考察する。【プリントレプリカ版】
【新刊】『民事訴訟法[第2版]』(日評ベーシックシリーズ) ほか1冊、本日10月14日発売!
(渡部美由紀・鶴田 滋・岡庭幹司/著)
IT化に関する法改正等に対応する改訂版。判例・通説をベースとして、民訴を学ぶ上で必須の思考法と知識をわかりやすく提供。
(西野哲朗/著)
量子コンピュータやAIとはどんなものか、基本をやさしく解説する。これらを使い、イノベーションを生み出すための方法論も紹介。
【刊行予告】『こころの科学 250号』(2026年11月号)、10月17日発売!
特別企画=「故意の自傷」に出会ったら──リストカットとオーバードーズ
(松本俊彦/編)
自らを故意に傷つける行為がこじれないよう、より危険にならないよう、どう伴走するか。子ども・若者に関わる援助者たちの臨床知。
【新刊】『未完の弁護実践』、本日10月13日発売!
【電子書籍新刊】『現場から考える精神療法』、本日10月13日より配信開始!
Kindle版の配信を10月13日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『現場から考える精神療法 うつ、統合失調症、そして発達障害』
村上伸治/著
「心理的影響によって精神障害を治療する方法」は全て精神療法である。言葉を交わさず、患者の前にいるだけの〝精神療法〟もある。【プリントレプリカ版】
【新刊】『数学セミナー』2026年11月号、本日10月9日発売!
特集=確率論の質問箱
日常生活でも目にし、大学数学のさまざまな場面で登場する「確率」。確率論の学びはじめに感じる素朴な疑問に研究者が答える。
【刊行予告】『民事訴訟法[第2版]』(日評ベーシックシリーズ) ほか1冊、10月14日発売!
(渡部美由紀・鶴田 滋・岡庭幹司/著)
IT化に関する法改正等に対応する改訂版。判例・通説をベースとして、民訴を学ぶ上で必須の思考法と知識をわかりやすく提供。
(西野哲朗/著)
量子コンピュータやAIとはどんなものか、基本をやさしく解説する。これらを使い、イノベーションを生み出すための方法論も紹介。
【電子書籍新刊】『数学セミナー2026年11月号』、本日10月9日より配信開始!
Kindle版の配信を10月9日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
特集=確率論の質問箱
日常生活でも目にし、大学数学のさまざまな場面で登場する「確率」。確率論の学びはじめに感じる素朴な疑問に研究者が答える。
【新刊】『そだちの科学 47号』(2026年10月号)、本日10月8日発売!
特別企画=子どものこころとからだの困りごと
(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)
感覚、睡眠、食事、痛み、不調……発達障害との関連も含め、こころとからだの双方に絡むテーマを拾い上げ、その臨床を紹介する。



![『民事訴訟法[第2版]』](https://www.nippyo.co.jp/wp-content/uploads/80664_obi-105x150.jpg)




















