新刊情報 一覧

2022年5月26日

【電子書籍新刊】『自治体環境紛争解決のデザイン』5月26日より配信開始!

Kindle版の配信を5月26日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

52629『自治体環境紛争解決のデザイン 

住民・事業者・行政のけん制と協働関係の構築へ』

 

(池田直樹/著)《関西学院大学研究叢書第237編》

環境紛争に取り組む第一線の弁護士による渾身の研究書。住民・事業者・行政の三者間のけん制と協働による環境紛争解決を描く。【プリントレプリカ版】

2022年5月26日

【新刊】『発達障害児と家族への支援』本日、5月26日発売!

『発達障害児と家族への支援』『発達障害児と家族への支援』

(高橋 脩/著)

半世紀にわたり障害児医療・福祉に携わってきた児童精神科医が、診療のノウハウを存分に述べつつ、そのあたたかい子ども観を語る。

2022年5月25日

【刊行予告】『法律時報』6月号、『経済セミナー』6・7月号、5月27日発売!

『法律時報 2022年6月号』『法律時報 2022年6月号』

特集=「婚姻の自由」の現代的諸相

同性婚、夫婦同氏強制などの場面で、「婚姻の自由」の侵害が問われている。憲法と民法、各々が想定する「婚姻」とは何かを探究する。

【法律時評】従業員代表制の常設化よりも労組法の見直しを……道幸哲也

【判例時評】福島原発事故賠償訴訟最高裁小法廷決定の見方――最高裁令和4年3月2日、同7日、同30日決定の意味するもの……吉村良一


『経済セミナー2022年6・7月号』『経済セミナー 2022年6・7月号』

特集=経済学と再現性問題

多様な学問分野で話題となっている「再現性問題」とは何か? その現状と解決に向けた取り組みを紹介しつつ、今後を展望する。

【鼎談】再現性の問題にどう向き合うか?……川越敏司×會田剛史×新井康平

2022年5月24日

【電子書籍新刊】『針生誠吉論文集 憲法の精神、中国の法と社会』5月24日より配信開始!

Kindle版の配信を5月24日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『針生誠吉論文集 憲法の精神、中国の法と社会』『針生誠吉論文集 憲法の精神、中国の法と社会』

(針生誠吉/著)

憲法学、中国法研究者として多大な業績を残し、2021年11月に逝去された著者の遺志を受け、書籍未掲載論文を中心に編んだ遺作集。【プリントレプリカ版】

2022年5月24日

【新刊】『摂食障害の精神医学』本日、5月24日発売!

『摂食障害の精神医学』『摂食障害の精神医学 「心の病気」としての理解と治療』

(西園マーハ 文/著)

多様化する摂食障害当事者のニーズにどう応えるか。症状や心理の理解から時代的変遷、生活を見据えた治療までを丁寧に解説する。

2022年5月24日

【刊行予告】『発達障害児と家族への支援』5月26日発売!

『発達障害児と家族への支援』『発達障害児と家族への支援』

(高橋 脩/著)

半世紀にわたり障害児医療・福祉に携わってきた児童精神科医が、診療のノウハウを存分に述べつつ、そのあたたかい子ども観を語る。

2022年5月23日

【新刊】『精神・心理症状学ハンドブック[第4版]』本日、5月23日発売!

『精神・心理症状学ハンドブック[第4版]』『精神・心理症状学ハンドブック[第4版]』

(北村俊則/著)

「読めて引ける教科書」待望の新訂版。第3版刊行より9年、症状学研究の主流たる因子分析を詳説。便利な語源事典が付録。

2022年5月23日

【電子書籍新刊】『子ども臨床へのまなざし』他1冊、5月23日より配信開始!

Kindle版の配信を5月23日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『子ども臨床へのまなざし』『子ども臨床へのまなざし』

(村田豊久/著)

長年、児童精神科医として臨床に専念してきた著者が、子どものもつ豊かな可能性とゆれ動く心の援助にどうかかわるか、本質に迫る。

 


『実験数学読本』『実験数学読本 真剣に遊ぶ数理実験から大学数学へ』

(矢崎成俊/著)

ホームセンターでも買える材料を使った数理実験を楽しみながら、背後にある現象にまつわる数学を解きほぐして紹介する。【プリントレプリカ版】

2022年5月20日

【刊行予告】『摂食障害の精神医学』5月24日発売!

『摂食障害の精神医学』『摂食障害の精神医学 「心の病気」としての理解と治療』

(西園マーハ 文/著)

多様化する摂食障害当事者のニーズにどう応えるか。症状や心理の理解から時代的変遷、生活を見据えた治療までを丁寧に解説する。

2022年5月20日

【新刊】『憲法の土壌を培養する』本日、5月20日発売!

『憲法の土壌を培養する』『憲法の土壌を培養する』

(蟻川恒正・木庭 顕・樋口陽一/編著)

現代日本社会に、「憲法の土壌」はあるか。法律時報誌における同名の鼎談企画を基点に、「知」の議論を基層から掘り下げる。