新刊情報 一覧

2019年4月27日

【電子書籍新刊】『比較法学入門』他4点、5月1日より配信開始!

Kindle版の配信を5月1日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)



『比較法学入門』『比較法学入門』

(貝瀬幸雄/著)

法の本質的理解を通してヒューマニズムに至る魅力的な学問である「比較法」の待望の教科書。最新の動向を取り入れた濃密な内容。
『労働組合法の基礎と活用』『労働組合法の基礎と活用』

(道幸哲也/著)

労働組合法を基礎から学べるテキスト。労組法の第一人者が現代日本の労働組合の意義と役割を鋭く分析し、具体的な活用法を論じる。

『教養としての宗教学』『教養としての宗教学ーー通過儀礼を中心に』

(島田裕巳/著)

宗教学とは宗教を信仰の立場からではなく、客観的中立的に観察し分析する学問である。通過儀礼の具体例を交えつつ宗教を学ぶ。

『初等整数パーフェクト・マスター』『初等整数パーフェクト・マスター めざせ、数学オリンピック』

(鈴木晋一/編著)【プリントレプリカ版】

数学オリンピックで多数出題される《初等整数》の基礎から上級までを網羅した最良・最上の精選問題集。だれにも負けない腕力を身につけよう!


『平面幾何パーフェクト・マスター』『平面幾何パーフェクト・マスター めざせ、数学オリンピック』

(鈴木晋一/編著)【プリントレプリカ版】

日本の中・高生が学ぶ《平面幾何》は、質量ともに、世界標準に比べて極端に少ない。強い力をつけるための最良・最上の精選問題集。



『組合せ論パーフェクト・マスター』『組合せ論パーフェクト・マスター めざせ、数学オリンピック』

(鈴木晋一/編著)【プリントレプリカ版】

数学オリンピックで多数出題される《組合せ論》の多種・多彩な問題を網羅した最良・最上の精選問題集。強い腕力を身につけよう!

2019年4月27日

【新刊】『法律時報 5月号』本日4月27日発売!

 

判例の結論、理由付け等で様々に活性化している近年の憲法判例。具体的な判例から最高裁の思考法を析出し、その影響を吟味する。

【法律時評】子どものための養育支援と介入を統合する立法へ……久保野恵美子

【判例時評】性同一性障害特例法の生殖能力要件の合憲性
ーー最高裁第二小法廷平成31年1月23日決定……木村草太

2019年4月25日

【新刊】『基本に学ぶ憲法』ほか1冊、本日4月25日発売!



『基本に学ぶ憲法』『基本に学ぶ憲法』

(植野妙実子/著)

基本的な学説・判例を章ごとに紹介しながら、今日的視点で丁寧に解説する憲法の教科書。憲法を一歩ずつ基本から学びたい全ての人に。



『アメリカ憲法の考え方』『アメリカ憲法の考え方』

(丸田 隆/著)

アメリカ憲法の典型的論点を取り上げ、具体的事件、判例を通して、アメリカの法的・政治的制度のあり方を、その背景から解説する。

2019年4月24日

【電子書籍新刊】『経済学で疑問解決(経セミe-Book No.7)』4月27日より配信開始!

Kindle版の配信を4月27日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 
『経済学で疑問解決 経済セミナーe-Book』『経済学で疑問解決(経セミe-Book No.7)』

(経済セミナー編集部/編)【プリントレプリカ版】

経済学をこれから学ぶ人を対象とした経済学入門の特集。経済学を学ぶ意義を、具体的な社会問題を考えることで紹介していく。

※本書は、『経済セミナー』2019年4・5月号掲載の特集を電子化したものです。連載等の他のコンテンツは含まれていません。

 

2019年4月24日

【新刊】『フランスの医療福祉改革』、本日4月24日発売!



『フランスの医療福祉改革』『フランスの医療福祉改革』

(小磯 明/著)

フランスの医療と介護、在宅入院制度の実際について解説。フランスの高齢者ケア実践事例から、現状の成果と課題を明らかにする。

2019年4月24日

【新刊】『こころの科学』205号【特別企画】行動のアディクション 本日4月24日発売!

【特別企画】行動のアディクションーー「ハマる」を考える

蒲生裕司・宮岡 等/編

ギャンブル依存、ゲーム障害などの新しい依存症(アディクション)をいかに理解し、回復に結びつけるか。最前線の取り組みを集約。

詳細はこちら。

2019年4月22日

【電子書籍新刊】『AIにできること、できないこと』他2点、4月23日より配信開始!

Kindle版の配信を4月23日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)



『AIにできること、できないこと』『AIにできること、できないことーービジネス社会を生きていくための4つの力』

(藤本浩司・柴原一友/著)

現在のAI技術では何ができて何ができないのか、その実態を技術者がやさしく語る。実際にAIをビジネスで活用している事例も紹介。『人工知能』著者 幸田真音氏(小説家)推薦!

 
『ビッグデータ統計解析入門』『ビッグデータ統計解析入門ーー経済学部/経営学部で学ばない統計学』

(照井伸彦/著)【プリントレプリカ版】

機械学習やデータマイニングといった代表的なビッグデータの分析手法を、統計学や計量経済学との違いを明確にしながら解説する。

 

『算数少女ミカ 割合なんて、こわくない!』『算数少女ミカ 割合なんて、こわくない!』

(石原清貴/著)【プリントレプリカ版】

算数でいちばん難しいとされる《割合》について、超ベテラン教師が長年にわたり培った学び方・教え方を、丁寧に伝授する快著!

2019年4月22日

【新刊】『民事判例18』ほか3冊、本日4月22日発売!

 

『民事判例18』『民事判例18 2018年後期』

(現代民事判例研究会/編)

2018年7月〜12月までに刊行された各判例集に掲載されたすべての民事判例を対象として、裁判例の動向と注目裁判例の注釈を行う。


 

行政の構造変容と権利保護システム『行政の構造変容と権利保護システム』

(浜川 清・稲葉 馨・西田幸介/編)

行政による個人生活への配慮が求められる今日、多様な訴訟類型を活用した柔軟な権利保護システムは如何にあるべきかを考察する。




『街角の数学』『街角の数学ーー数理のおもむき かたちの風雅』

(五輪教一・山崎憲久/著)

素朴な図形を眺めながら、GさんとYさんがそれにひそむ美しい数理を探り深めていきます。数学を愉しむヒントに満ちた本。




『はじめて学ぶ物理学[上]』『はじめて学ぶ物理学[上]ーー学問としての高校物理』

(吉田弘幸/著)

はじめて本格的に物理学を学びたい人にその魅力を伝えたい。
——高校生から大人までを対象に予備校の名教師が書き下ろした入門書。

2019年4月22日

【電子書籍新刊】『刑事訴訟法における学説と実務』他6点、4月25日より配信開始!

Kindle版の配信を4月25日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)

 
『刑事訴訟法における学説と実務』『刑事訴訟法における学説と実務ーー初学者のために』

(守屋克彦/編著)【法セミ LAW CLASS シリーズ】

現役裁判官と元裁判官の執筆陣が、刑事訴訟法の重要論点について、学説と実務を意識しながら学生向けに解説する貴重な解説書。



『特定商取引法ハンドブック[第6版]』『特定商取引法ハンドブック[第6版]』

(齋藤雅弘・池本誠司・石戸谷 豊/著)【プリントレプリカ版】

特定商取引法の体系的理解と各取引類型の理解のために法律・政令・省令を一体として詳細に解説。平成29年改正民法も踏まえた最新版。



『新・コンメンタール刑事訴訟法[第3版]』『新・コンメンタール刑事訴訟法[第3版]』【新・コンメンタールシリーズ】

(後藤 昭・白取祐司/編)【プリントレプリカ版】

2016年の法改正で盛り込まれた取調べの録音・録画制度や協議・合意制度等、改正法を踏まえたコンメンタール待望の第3版。



『オイラー《ゼータ関数論文集》』『オイラー《ゼータ関数論文集》』

(黒川信重・小山信也/著、馬場 郁・高田加代子/訳)【プリントレプリカ版】

現代数学の祖オイラーによるゼータ関数論文5編について、その全訳とともに、歴史的意義と現代的意義をくわしく解説・紹介する。



『フォック空間と量子場[上] 増補改訂版』『フォック空間と量子場[上] 増補改訂版』【数理物理シリーズ】

(新井朝雄/著)【プリントレプリカ版】

量子場の構造や性質を数学的に解説する。上巻では、フォック空間の理論を詳細に述べる。第5章に新たな節を追加し説明を補った。

 

『フォック空間と量子場[下] 増補改訂版』『フォック空間と量子場[下] 増補改訂版』【数理物理シリーズ】

(新井朝雄/著)【プリントレプリカ版】

上巻で解説した理論をもとに、応用として個々のモデルを構成し基本的性質を論じる。新版では、近年の進展を加筆して、文献も補充。



『その心理臨床、大丈夫?』『その心理臨床、大丈夫?ーー心理臨床実践のポイント』

(遠藤裕乃・佐田久真貴・中村菜々子/編)

若手セラピストに典型的な行き詰まりをどう打開するか。ベテランの誌上スーパーバイズを通じて流派を超えた共通ポイントがわかる。

 

2019年4月20日

【新刊】『入門 地域付加価値創造分析』、本日4月20日発売!



『入門 地域付加価値創造分析』『入門 地域付加価値創造分析ーー再生可能エネルギーが促す地域経済循環』

(諸富 徹/編著)

再生可能エネルギーの普及拡大が日本の地域の持続可能な発展にもたらす効果を定性的・定量的に評価する理論と分析方法とは?