新刊情報 一覧

2019年10月11日

【新刊】『そだちの科学』33号(2019年10月)、10月11日発売!



『そだちの科学』33号『そだちの科学』33号(2019年10月)  特集= 愛着とその障害

(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)

幼児期・児童期における愛情の多寡が、その後のそだちの安定度にどう影響するのか? 「愛着の問題」を多角的に論じる。

2019年10月10日

【電子書籍新刊】『ヘイトスピーチに立ち向かう』他4点、10月11日より配信開始!

Kindle版の配信を10月11日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『ヘイトスピーチに立ち向かう』『ヘイトスピーチに立ち向かう 差別のない社会へ』

(法学セミナー編集部/編)【プリントレプリカ版】

ヘイトスピーチに法や司法はどのように対応すべきなのか。憲法学、刑事法学、国際人権法、現場での警察対応などの最先端の議論を紹介。

■新・総合特集シリーズ(別冊法学セミナー)



『考古学のための法律』『考古学のための法律』

(久末弥生/著)

考古学調査では費用の負担、出土品の評価や所有権、調査後の土地の保存など、関連法制が立ちはだかる。ハンディで現場に必携の書。



『医療マーケティング[第3版]』『医療マーケティング[第3版]』

(真野俊樹/著)

医療にもマーケティング思考が必要であることをわが国で初めて提起した基本書を、内外の最新データ、ICTの進化等を盛り込み刷新。



『みんなのシステム論』『みんなのシステム論—対人援助のためのコラボレーション入門』

(赤津玲子・田中 究・木場律志/編)

心理、教育、医療、看護、福祉、司法、産業……さまざまな臨床現場でシステムズアプローチを使いこなそう! すべての対人援助職のための入門書。



『スピントロニクス』『スピントロニクス』《シリーズ 21世紀の物性》

(前川禎通・堤 康雅/著)【プリントレプリカ版】

今世紀初めから急速に発展し、物理学の広い分野にすそ野を広げているスピントロニクス。基礎から最先端の研究までを紹介する。

2019年10月8日

【電子書籍新刊】『コンメンタール借地借家法[第4版]』本日10月8日より配信開始!

Kindle版の配信を10月8日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『コンメンタール借地借家法[第4版]』『コンメンタール借地借家法[第4版]』

(稻本洋之助・澤野順彦/編) 【プリントレプリカ版】

理論と実務の状況をアップデートし、借地条件の変更等の裁判手続に関する平成23年改正法、平成29年の民法改正整備法にも完全対応。

2019年10月8日

【新刊】『剽窃論』『無実の死刑囚[増補改訂版]』他1冊、本日10月8日発売!

『剽窃論』『剽窃論』

(南 馨斗/著・田島哲夫/訳)

学術論文、文学作品において発生する「剽窃」。この問題を著作権侵害との関係で、欧米法との比較法的観点も踏まえて理論的に究明。
2015年度韓国出版文化振興院の『世宗図書学術部門社会科学代表図書』の翻訳。

 

『無実の死刑囚[増補改訂版]』『無実の死刑囚[増補改訂版] 三鷹事件 竹内景助』

(高見澤昭治/著)

6名の死者を出した列車暴走事件から70年。12名の被告人うち竹内景助だけが有罪・死刑宣告を受けた。2019年7月31日、東京高裁が再審棄却したが、竹内景助の無実は揺るがない!

 

『伊藤真の会社法入門』『伊藤真の会社法入門 講義再現版』《伊藤真の入門シリーズ》

(伊藤 真/著)

資格試験や会社において必要不可欠な会社法の全体像を丁寧かつわかりやすく解説した入門書の決定版。『商法入門』の後継書。

2019年10月7日

【電子書籍新刊】『法律文書作成の基本[第2版]』本日10月7日より配信開始!

Kindle版の配信を10月7日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『法律文書作成の基本[第2版]』『法律文書作成の基本[第2版]』

(田中 豊/著) 【プリントレプリカ版】

訴状、答弁書、準備書面、契約書等の法律文書の「書き方」を学ぶための、本格的な「リーガル・ライティング」のテキスト。初版は法律書としては異例の10刷を達成した。その名著が、平成29年債権法改正を反映し、豊富な「演習問題」や文書例も大幅に改訂。著者ならではのコラムも充実。
法律実務家、それを目指す人、仕事で法律文書を扱うすべての人に、必携の1冊。

2019年10月3日

【新刊】『不安のありか』本日、10月3日発売!



『不安のありか』『不安のありか “私”を理解するための精神分析のエッセンス』

(平島奈津子/著)

誰もがもつ不安やその病である不安症について、実際の臨床ケースや映画・ドラマなどのフィクションを題材に解説。

2019年10月2日

【電子書籍新刊】『担保物権法[第2版]』《NBSシリーズ》他1点、10月3日より配信開始!

Kindle版の配信を10月3日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『担保物権法[第2版]』『担保物権法[第2版]』《日評ベーシック(NBS)シリーズ》

(田高寛貴・白石 大・鳥山泰志/著)

初学者でも読んで分かるように配慮した教科書。担保物権法の根幹を理解し、学習することの魅力へ誘う。債権法改正、最新判例に対応してリニューアル。



『物権法[第2版]』『物権法[第2版]』《日評ベーシック(NBS)シリーズ》

(秋山靖浩・伊藤栄寿・大場浩之・水津太郎/著)

債権法改正・相続法改正に対応。物権変動総論・動産物権変動など全面的に書き改めた第2版。教材に、独習に最適な教科書。

2019年10月2日

【新刊】『本当に伝えたい経済学の魅力』本日、10月2日発売!



『本当に伝えたい経済学の魅力』『本当に伝えたい経済学の魅力』《経済セミナー増刊》

(経済セミナー編集部/編)

経済セミナーの人気シリーズ「女性経済学者を訪ねて」の42名の女性経済学者へのインタビューに加え、新たに座談会を収録。通して読むことで経済学のおもしろさがわかる。

2019年10月1日

【電子書籍新刊】『新・コンメンタール憲法[第2版]』10月2日より配信開始!

Kindle版の配信を10月2日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『新・コンメンタール憲法[第2版]』『新・コンメンタール憲法[第2版]』

(木下智史・只野雅人/編) 【プリントレプリカ版】

憲法の条文を、歴史的経緯を踏まえ解説した信頼のコンメンタール。18歳選挙、天皇の生前退位、ヘイトクライムなど近時の問題もフォローした待望の改訂版。

2019年9月30日

【電子書籍新刊】『イノベーションと技術変化の経済学』他5点、10月1日より配信開始!

Kindle版の配信を10月1日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『イノベーションと技術変化の経済学』『イノベーションと技術変化の経済学』

(岡田羊祐/著)

日本におけるイノベーションの特徴と実証分析の方法論、イノベーション・マネジメントの課題について、幅広く鳥瞰する。



『待機児童対策』『待機児童対策 保育の充実と女性活躍の両立のために』

(八田達夫/編著)

待機児童ゼロを目指して事業者や自治体が取り組んできた対策を紹介。無償化政策で深刻化が懸念される待機児童問題の解決策を示す。



『表現の自由とメディアの現在史』『表現の自由とメディアの現在史 統制される言論とジャーナリズムから遠ざかるメディア』

(田島泰彦/著)

民主党政権成立前後から第2次安倍政権における表現の自由とメディアに関する論点、展開を記録し、その問題点を提示する。



『しっかり入門・計量経済学---回帰分析編(経セミe-Book No.11)』『しっかり入門・計量経済学—回帰分析編(経セミe-Book No.11)』

(経済セミナー編集部/編)【プリントレプリカ版】

計量経済学を学びはじめる人向けの、理論の説明を中心とした入門特集。まずは、計量分析のなかでも特に重要な「回帰分析」をきちんと理解することを目標に掲げる。
【対談】計量経済学の魅力:データから広がる世界……永瀬伸子×縄田和満

※本書は、『経済セミナー』2012年10・11月号掲載の特集を電子化したものです。連載等の他のコンテンツは含まれていません。



『一般相対論入門[改訂版]』『一般相対論入門[改訂版]』

(須藤 靖/著)【プリントレプリカ版】

一般相対論の基本的な考え方を伝授する。最新の話題である重力波とブラックホール撮像に関する計算を加筆して改訂版とした。



『数学オリンピック2015-2019』『数学オリンピック2015-2019』

(数学オリンピック財団/監修)【プリントレプリカ版】

2019年までのIMOと日本予選・本選、アジア太平洋数学オリンピックとヨーロッパ女子数学オリンピック問題と解答をすべて収録。