新刊情報 一覧

2019年8月27日

【新刊】『法律時報』2019年9月号、本日8月27日発売!

 

自由主義的な国際経済秩序は、近年の地政学的な要因でその構造が変容しているのか。関連分野も含め国際経済法の現状を考察する。

【法律時評】政治権力・裁判官・市民社会ーー欧州連合の一角、ポーランドでいま何が起こっているのか?……小森田秋夫

2019年8月26日

【新刊】『よみがえる非ユークリッド幾何』本日8月26日発売!



『よみがえる非ユークリッド幾何』『よみがえる非ユークリッド幾何』

(足立恒雄/著)

ユークリッド『原論』など幾つかの文献を出発点に、幾何学の特徴付けと、非ユークリッド幾何が現代数学に果たした役割を紹介。

2019年8月24日

【新刊】『こころの科学』207号【特別企画】発達障害のからだとこころ 本日8月24日発売!

吉川 徹/編

多機関による妊娠中からの切れ目ない支援が子ども虐待や不適切養育を未然に防ぐ。地域保健や医療等、現場の取り組みを豊富に紹介。

詳細はこちら。

2019年8月23日

【新刊】『計量経済学のための数学』本日8月23日発売!



『計量経済学のための数学』『計量経済学のための数学』

(田中久稔/著)

入門を終え、より進んだ計量経済学を学ぶ際に必要になってくる数学の難所をわかりやすく解説。

2019年8月23日

【電子書籍新刊】『オープンダイアローグがひらく精神医療』他2点、8月23日より配信開始!

Kindle版の配信を8月23日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『オープンダイアローグがひらく精神医療』『オープンダイアローグがひらく精神医療』

(斎藤 環/著)

「開かれた対話」を通じて精神疾患にアプローチする。この画期的な手法であり思想を、日本に導入すべく奔走する著者の最新論集。



『子どもの感情コントロールと心理臨床』『子どもの感情コントロールと心理臨床』

(大河原美以/著)

きれる、かんしゃく、暴力、いじめ、不登校、リストカット…子どもの心の問題はどのように生じるかを明快に解き、支援の青写真を描く。



『本当のたばこの話をしよう』『本当のたばこの話をしよう 毒なのか薬なのか』

(片野田耕太/著)

日本の受動喫煙対策がガラパゴス化していると言われるが、なぜか。たばこを吸う人・吸わない人すべてに伝えたいたばこの「本当」。

2019年8月22日

【新刊】『法律文書作成の基本[第2版]』他3冊、本日8月22日発売!



『法律文書作成の基本[第2版]』『法律文書作成の基本[第2版]』

(田中 豊/著)

訴状、答弁書、契約書等の法律文書の「書き方」を学ぶための、比類なき「リーガル・ライティング」のテキスト。債権法改正を反映して改訂。




『条例の制定又は改廃の直接請求』『条例の制定又は改廃の直接請求 住民発意による政策実現の困難』

(賀来健輔/著)

地方自治法に定められた直接請求制度である「条例の制定改廃請求」。その現状と課題を住民参加論の観点から考察する。




『ヘイトスピーチとは何か』『ヘイトスピーチとは何か 民族差別被害の救済』《新・総合特集シリーズ12》

(法学セミナー編集部/編)【別冊法学セミナー】

日本における民族差別に基づくヘイトスピーチ被害の過酷な実態を知り、その本質的な意味を捉え、被害救済と予防の方向性を考える。




『芸術療法[新装版]』『芸術療法[新装版]』

(飯森眞喜雄/編集)

好評既刊に中井久夫論文を増補。芸術療法が一通り学べるハンディな入門書としてリニューアル。

2019年8月21日

【新刊】『評伝 法学博士 星野通先生』本日8月21日発売!

 

『評伝 法学博士 星野通先生』『評伝 法学博士 星野通先生 ある進歩的民法・民法典研究者の学者人生』

(川東竫弘/著)

松山商科大学2代目学長星野通は民法典論争研究で著名な学者である。星野通博士の学問形成と大学行政での役割を明らかにした伝記。

2019年8月21日

【刊行予告】『計量経済学のための数学』8月23日発売!



『計量経済学のための数学』『計量経済学のための数学』

(田中久稔/著)

入門を終え、より進んだ計量経済学を学ぶ際に必要になってくる数学の難所をわかりやすく解説。

2019年8月20日

【刊行予告】『法律文書作成の基本[第2版]』他3冊、8月22日発売!



『法律文書作成の基本[第2版]』『法律文書作成の基本[第2版]』

(田中 豊/著)

訴状、答弁書、契約書等の法律文書の「書き方」を学ぶための、比類なき「リーガル・ライティング」のテキスト。債権法改正を反映して改訂。




『条例の制定又は改廃の直接請求』『条例の制定又は改廃の直接請求 住民発意による政策実現の困難』

(賀来健輔/著)

地方自治法に定められた直接請求制度である「条例の制定改廃請求」。その現状と課題を住民参加論の観点から考察する。




『ヘイトスピーチとは何か』『ヘイトスピーチとは何か 民族差別被害の救済』《新・総合特集シリーズ12》

(法学セミナー編集部/編)【別冊法学セミナー】

日本における民族差別に基づくヘイトスピーチ被害の過酷な実態を知り、その本質的な意味を捉え、被害救済と予防の方向性を考える。




『芸術療法[新装版]』『芸術療法[新装版]』

(飯森眞喜雄/編集)

好評既刊に中井久夫論文を増補。芸術療法が一通り学べるハンディな入門書としてリニューアル。

2019年8月19日

【電子書籍新刊】『交通事故事件弁護学入門[第2版]』他1点、8月19日より配信開始!

Kindle版の配信を8月19日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『交通事故事件弁護学入門[第2版]』『交通事故事件弁護学入門[第2版]』

(高山俊吉/著)【プリントレプリカ版】

交通事故事件の弁護実務に必要な情報・技術をわかりやすく解説。裁判員制度など最新の動向にあわせて改訂した決定版。


『労働組合法の応用と課題』『労働組合法の応用と課題 労働関係の個別化と労働組合の新たな役割』

(道幸哲也/著)

一見個別的であっても、実際には集団的な側面を備えている紛争は少なくない。著者渾身の、生きる労組法体系を具体的に展開する。