お知らせ 一覧

2019年6月6日

【電子書籍新刊】『離婚後の共同親権とは何か』、6月10日より配信開始!

Kindle版の配信を6月10日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『離婚後の共同親権とは何か』『離婚後の共同親権とは何かーー子どもの視点から考える』

(梶村太市・長谷川京子・吉田容子/編著)

離婚後の子に対する「共同親権/監護」の導入は真に子の利益になるのか?その問題点を明らかにし、法改正の是非を論じる。

2019年6月3日

【電子書籍新刊】『入門|公共経済学[第2版]』他1点、6月5日より配信開始!

Kindle版の配信を6月5日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)



『入門|公共経済学[第2版]』『入門|公共経済学[第2版]』

(土居丈朗/著)

実際に行われている政策を直視しながら、公共経済学の理論が体系的に学べる教科書。制度の変更やデータの更新に合わせた改訂。

 
『代数・解析パーフェクト・マスター』『代数・解析パーフェクト・マスター  めざせ、数学オリンピック』

(鈴木晋一/編著)【プリントレプリカ版】

数学オリンピックで多数出題される《代数・解析》の基礎から上級までを網羅した最良・最上の精選問題集。ねばり強く柔軟な数学力を養成しよう!

2019年6月3日

【電子書籍新刊】『破産から新民法がみえる』、6月4日より配信開始!

Kindle版の配信を6月4日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)



『破産から新民法がみえる』『破産から新民法がみえる ーー民法の盲点と破産法入門』

(小林秀之/著)【プリントレプリカ版】

民法と破産法の深い関係に注目すると民法をもっとよく理解できる。民法改正をふまえ、『新・破産から民法がみえる』をリニューアル。

2019年6月3日

【新刊】『大学数学の質問箱』(数学セミナー増刊)、本日6月3日発売!



『大学数学の質問箱』『大学数学の質問箱』【数学セミナー増刊】

数学セミナー編集部/編

大学数学の疑問点や躓きどころを質問・回答形式で解説。「なぜそれを学ぶのか?」「何の役に立つのか?」など根源的な問いも。

2019年5月31日

『わたしもじだいのいちぶです』出版記念イベント、6月1日〜2日にミューザ川崎で開催!

「つながる! かわさきのハルモニ展」チラシ1 「つながる! かわさきのハルモニ展」 & 出版記念座談会チラシ2

『わたしもじだいのいちぶです』は、子どもの頃に教育を受けられず、高齢になって字を学んだハルモニ(おばあさん)たちの個性豊かで力強い言葉をまとめたもので、多くのメディアに取り上げられ、おかげさまで増刷となりました。

本書の出版記念イベントがいよいよ今週末開催されます。

JR川崎駅から徒歩3分の「ミューザ川崎」の展示室を6月1日~2日の二日間貸切りにして、ハルモニ(おばあさん)たちの書いた絵・作文、ハルモニたちの日常や色々な活動を記録した写真・映像などを展示します。

また、会期中にはハルモニたちと一緒に絵を描くワークショップ、木村友祐さん・姜信子さんをお招きしての座談会など、プログラムも盛りだくさん。入退場自由、催しもすべて参加無料です。

詳細はチラシやをこちらのサイトをご覧ください。

2019年5月31日

【新刊】『入門 再生可能エネルギーと電力システム』本日5月31日発売!



『入門 再生可能エネルギーと電力システム』『入門 再生可能エネルギーと電力システムーー再エネ大量導入時代の次世代ネットワーク』

諸富 徹/編著

再生可能エネルギーの主力電源化と大量導入を支えるにはどのような電力ネットワークの構築と政策対応が必要なのか。

2019年5月30日

【電子書籍新刊】『国連平和構築』、6月3日より配信開始!

Kindle版の配信を6月3日から開始致します。( Amazonのサイトからご注文下さい。)


『国連平和構築』『国連平和構築 ーー紛争のない世界を築くために何が必要か』

(長谷川祐弘/著)

国連で平和活動の最前線に立った著者が、政策の軌跡を振り返り、何が紛争解決と予防に決定的な役割を果たすのかに切り込む。

2019年5月29日

【新刊】『起訴前・公判前整理・裁判員裁判の弁護実務』本日5月29日発売!



『起訴前・公判前整理・裁判員裁判の弁護実務』『起訴前・公判前整理・裁判員裁判の弁護実務』

日本弁護士連合会刑事調査室/編

刑事弁護実務の基本をコンパクトに解説。新たに裁判員裁判に携わる弁護士必読。刑事弁護の考え方をふまえた実務の要点がわかる。

2019年5月28日

【書評】『中央公論』6月号で『数学スキャンダル』紹介

shuoukouron_scand3w『中央公論』6月号「書苑周遊 新刊この一冊」で、作家の鳴海風氏に、数学を生みだした数学者達の人間性に着目した本、『数学スキャンダル』(テオニ・パパス著 熊原啓作訳)を紹介していただきました。

「…数学者たちの、業績よりも、生々しい人間的な側面に焦点を当てて紹介」
「…(ライプニッツとの微積分学の)研究の先陣争いをしていたときに、ニュートンは数学の天才ぶりとは別の、どろどろした人間史絵の馬脚を現していた。」

他にもアインシュタイン、アラン・チューリング、エヴァリスト・ガロアなども登場します。

「数学者を人間として同じ目線で見られるようになる」本書を、ぜひご一読下さい。

2019年5月28日

【新刊】『判例回顧と展望 2018』、本日5月28日発売!



『判例回顧と展望 2018』『判例回顧と展望 2018』【法律時報臨時増刊】

2018年度に文献掲載された重要判例を法分野別に整理し、その意義と位置づけを簡潔明快にコメント。毎年好評の判例特集号最新版。