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【クレヨンハウス主催】大島新氏(『なぜ君』監督・著者)の講演会開催のおしらせ
12月19日(日)、ドキュメンタリー映画監督の大島新氏がクレヨンハウス東京店で講演会をひらきます。講演はオンライン(Zoom)で聴講可能です。

【オンライン参加チケット】第127回 原発とエネルギーを学ぶ朝の教室|大島新さん講演会
■講演内容:『『香川1区』で考えたこと』
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■講師: |
大島新(ドキュメンタリー監督) |
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■参加費: |
1,000円(税込) |
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■開催日時: |
2021年12月19日(日) 会場開場 8:40 配信開始 8:40 講演 9:00~10:30 |
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■会場:クレヨンハウス東京店 B1Fレストラン「広場」 、Zoomをつかったオンラインライブ |
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■チケット販売期間: |
12月18日(土) 19:00まで |
■主催:クレヨンハウス
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お問い合わせ・東京店会場へのご参加申し込みは
クレヨンハウス東京店 ミズ・クレヨンハウス
TEL 03-3406-6465(11時~19時)
E-mail josei@crayonhouse.co.jp
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大島新氏は弊社刊行書籍『なぜ君は総理大臣になれないのか』の著者であり、講演会では当書籍への直筆サイン本も入手できます。サイン本をご希望される場合、会場にて『なぜ君は総理大臣になれないのか』をお求めください。
>>『なぜ君は総理大臣になれないのか』はこちらから (クレヨンハウスのWebサイト)
サイン後に配送(送料別途)、またはクレヨンハウス店頭でのお渡しが可能です。
※サイン本をご配送希望の場合、チケットとは別にご注文ください。
*オンラインストアでのサイン本の受付は講演会当日の朝9時までです。
*サインのお宛名のご希望をいただいても、講師の先生によっては、お宛名が入らない場合がございます。サインの状態によるキャンセルはお受けできませんので、予めご了承願います。
*店頭受け取りをご希望の方は、ミズ・クレヨンハウスへメール(josei@crayonhouse.co.jp)もしくは電話(03-3406-6465)で直接ご連絡ください。
※サイン本はご自身で楽しんでいただくためのものです。転売はご遠慮ください。
※講演会後にサインをいただきます。到着日のご希望に添えない場合もございますのでご了承ください。
→送料のご案内はこちらをご覧ください
ERCJ 第9回講演会「満州国と日本の司法――今考えるべきこと」12月19日開催!
12月19日(日)13時から、NPO法人 刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター(ERCJ)第9回講演会「満州国と日本の司法――今考えるべきこと」を開催します。
本講演会はZoomウェビナーを使用して開催します。参加ご希望の方にはERCJ事務局より「Zoom招待状のメール」をお送りしますので、そのメールに記載のURLから視聴手続を行ってください。
■日時:2021年12月19日(日)
13:00開演 16:30終了予定(WEB開催、Zoomビデオウェビナーを使用)
■視聴方法: ※参加無料、定員制限有り
講演会の視聴をご希望の方は、下記①②をご記入のうえ、12月17日(金)15時までに
ERCJ事務局までメール(ercj@ercj.org)にてご連絡ください。
①お名前、②何の案内で講演会を知ったのか
※本講演会はZoomウェビナーを使用して開催します。ERCJ事務局より「Zoom招待状のメール」をお送りしますので、そのメールに記載のURLから視聴手続を行ってください。
講演者への質問は、Zoom入室後「Q&A」にお書き込みください。その中からいくつか質問事項を紹介する予定です。
■講演会の内容:
(1)2021年度守屋賞・守屋研究奨励賞 表彰式
(2)講演会「満洲国と日本の司法――今考えるべきこと」
① 講演会の趣旨 村井敏邦(ERCJ副理事長)
② 講演1「満洲国の肖像」 加藤聖文(人間文化研究機構国文学研究資料館准教授)
講演2「『満洲国』の治安法」 荻野富士夫(小樽商科大学名誉教授)
講演3「日本人裁判官は満洲国で何をしたか」 石塚章夫(ERCJ理事長)
③ ディスカッション・質疑応答
出席者:荻野富士夫、加藤聖文、石塚章夫、村井敏邦、進行:串崎浩(ERCJ理事)
■お問い合わせ先:
NPO法人 刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター
[刑事・少年司法研究センター(ERCJ)] 事務局
〒170-8474 東京都豊島区南大塚3-12-4 日本評論社内
TEL.03-6744-0353 FAX.03-6744-0354
e-mail ercj@ercj.org
詳しくはこちらのERCJのサイトをご覧ください。
【新刊】『法学セミナー』『数学セミナー』2022年1月号、本日12/10発売!
特集=計算理論から量子計算理論へ
本年度のアーベル賞ではロヴァースとヴィグダーソンが、京都賞ではヤオが、計算理論の業績にて受賞した。今回は、各氏の業績と、そこから萌芽した量子計算理論の進展を紹介。
【刊行予告】『法学セミナー』『数学セミナー』2022年1月号、12/10発売!
特集=計算理論から量子計算理論へ
本年度のアーベル賞ではロヴァースとヴィグダーソンが、京都賞ではヤオが、計算理論の業績にて受賞した。今回は、各氏の業績と、そこから萌芽した量子計算理論の進展を紹介。
『法学セミナー』2022年度モニター募集のお知らせ
『法学セミナー』で、2022年4月号~2023年3月号までの読者モニターを募集します。
毎月、誌面をご覧いただき、各記事の感想、疑問・ご要望等をメールで送っていただきます。
1年間を通してご協力いただける方の応募をお待ちしております。
【応募資格】
1年を通してご協力いただける方
【応募方法】
下記の項目を記入いただき、
housemi@nippyo.co.jp 宛にe-mailでお申し込みください。
(※上記のメールアドレスはスパム対策のため、全角の@を使用しています。半角の@に変えて下さい。)
件名(subject)は「法学セミナーモニター応募」としてください。
【必要項目】
1:氏名(ヨミガナ)、2:現時点での所属・職業、3:メールアドレス、
4:郵送先住所、5:モニター応募のきっかけ、
6:自由記入項目(関心のあるテーマ、好きな法律科目など)
【締め切り】2022年1月31日(月)
ご不明な点は編集部までe-mailにてお問い合わせください。
※応募の中から選考を行います。
【新刊】『EUと新しい国際秩序』本日、12月2日発売!
【電子書籍新刊】『入門 アタッチメント理論』他2冊、12月1日より配信開始!
Kindle版の配信を12月1日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
(遠藤利彦/編)
養育者等との関係性が生涯に及ぼす影響を包括的に説明するアタッチメント理論。その基礎から実証研究、臨床応用までを丁寧に解説。
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1921年に設立され、百周年を迎えた基本的人権の保障、民主主義、平和の擁護等を目的とする弁護士団体の活動を物語として伝える書。
(自由法曹団/編)
1921年に設立された基本的人権の保障、民主主義、平和の擁護等を目的とする弁護士団体が百周年を迎えるにあたり編まれた記録集。
【新刊】『原爆 捨てられない記憶と記録』本日、12月1日発売!
【電子書籍新刊】『法学セミナーe-Book No.25』、本日11月29日より配信開始!
Kindle版の配信を11月29日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
(法学セミナー編集部/編)
「子ども」の権利実現に関する議論が活発化している昨今の状況を受け、法学上の「子ども」の概念、さらには「学校」をあらためて考える。【プリントレプリカ版】
※本書は、『法学セミナー』802号(2021年11月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。
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特集=2021年学界回顧
各法領域の学界の動きと得られた成果を回顧する恒例の特集。コロナ禍に始まりコロナ禍で暮れた1年の法学研究はいかなる歩みを続けてきたのか。法学の今がわかる必携企画。
【法律時評】コロナ禍の自由と安全……小山 剛
特集=気候変動にどう向き合うか?
喫緊の課題である気候変動、温室効果ガス削減。経済学ではどう問題を捉え政策を評価できるのか? 最前線の研究成果で読み解く!
【対談】望ましい環境政策デザインに向けて……小西祥文×横尾英史

























