新刊情報 一覧
【新刊】『講座・現代社会保障法学の論点〔上巻〕』他1冊、本日5月2日発売!
(日本社会保障法学会/編)
憲法や行政・生活保障等を視点に置き、密接な諸学との学際的協働の可能性を探りつつ、学会活動の現在の到達点を示す。
(日本社会保障法学会/編)
少子化や高齢化、働き方改革、虐待、ジェンダー問題等の現代的社会事象と社会保障法学の関係について、解決の方向性を考える。
【新刊】『国会実務と憲法 日本政治の「岩盤」を診る』本日、5月1日発売!
(山本龍彦・白井 誠・新井 誠・上田健介/編著)
衆参法制局・事務局の実務家と憲法研究者が共通のテーマを論じる画期的な企て。国会の実務憲法学を浮き彫りにする。座談会も収録!
【電子書籍新刊】『伊藤真の民法入門[第8版]』他4冊、本日5月1日配信開始!
Kindle版の配信を5月1日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『伊藤真の民法入門[第8版] 講義再現版』《伊藤真の入門シリーズ》
(伊藤 真/著)
初学者、資格試験受験者、ビジネスパーソンに圧倒的支持のある民法入門書の最新版。2023年4月施行の物権法改正を織り込み最新の話題に刷新。
(田淵浩二/著)
保釈制度や伝聞例外規定の追加などの大きな法改正を踏まえ、初版をさらにアップデート。初学者の体系的学習に最適な概説書の第2版。【プリントレプリカ版】
(神谷祐介/編著)《龍谷大学社会科学研究所叢書 第144巻》
開発途上国における乳幼児期の子どもの発達(ECD)に関する国際潮流と分析枠組みを整理。なかでもラオスの現状と課題を詳細に分析。【プリントレプリカ版】
(上田勝久・筒井亮太/編)
戦争、災害、夢、ジェンダーなど「トラウマ」をめぐる今日的なテーマについて、精神分析に軸足をおく臨床家の粋を尽くした一冊。
(数学セミナー編集部/編)
大学で学ぶ数学の分野紹介をメインに、数学を学ぶ意義や心構え、理工系学生なら身につけておきたい基本事項を一冊にまとめた。【プリントレプリカ版】
【新刊】『新基本法コンメンタール人事訴訟法・家事事件手続法[第2版]』本日、4月30日発売!
『新基本法コンメンタール人事訴訟法・家事事件手続法[第2版]』
(松川正毅・本間靖規・西岡清一郎/編)《別冊法学セミナー》
令和4年法律102号による新設条文までを逐条解説として収録。解説中では、IT化に関する令和4年・令和5年改正の内容に対応。
【電子書籍新刊】『数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本3』、本日4/26日配信開始!
Kindle版の配信を4月26日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本3』
(数学セミナー編集部/編)
各分野で活躍する方々が、数学との関わりや意外な使い方、楽しみ方を思う存分語る1冊。第3巻では実業家の川上量生氏などが登場!
【新刊】『法律時報』5月号、本日4月26日発売!
特集=情報空間の秩序構想
情報空間の秩序に対する国家の役割とは何か。DPFの立憲的統制、国家とマスメディアの関係の再構築を軸に、法のありかたを探究する。
【法律時評】障害と法……川島 聡
【新刊】『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 商法 2024』、本日4月26日発売!
(伊藤 真/監修、伊藤塾/編)《伊藤塾 合格セレクション》
司法試験・予備試験の短答式試験過去問の中から合格のために解けなければならない問題を厳選! 令和5年の問題までカバー。
【新刊】『パブリックリレーションズ[第3版]』、本日4月25日発売!
『パブリックリレーションズ[第3版] マルチ・ステークホルダー・リレーションシップ・マネジメント』
(井之上 喬/著)
PRとは単なる宣伝ではない。不断の自己修正を伴いながら、達成する戦略広報なのだ。SNSの普及・生成AIの登場に合わせ、全面改訂。
【電子書籍新刊】『子どもの「逆境」を救え』他2冊、本日4月25日配信開始!
Kindle版の配信を4月25日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『子どもの「逆境」を救え ACE(小児期逆境体験)を乗り越える科学とケア』
(若林巴子/著)
貧困、ネグレクトなど子ども期の逆境体験は、後の人生に大きく影響する。その実態と、レジリエンスを育み困難を乗り越えるケアを探る。
(高橋靖恵・西 見奈子/編)
リベラルな経済秩序は今後どうなるのか。政府の規制権能に対する適切な法的制御の仕組みを検討し、経済安全保障とは何かを考える。
(村井俊哉/著)
精神医学に根強く残る「本質主義」──表面的な事象の背後に「もっと本質的なもの」が存在する──への根本的批判。【プリントレプリカ版】
【新刊】『データ駆動型回帰分析』他1冊、本日4月24日発売!
(末石直也/著)
統計学と計量経済学、機械学習を融合することで、分析者の恣意性を極力排除したデータ駆動型の回帰分析の可能性について考える。
(榊原秀訓・本多滝夫/編著)
辺野古基地建設をめぐる国と沖縄県の関係に象徴される国と地方自治に関する現代的諸課題を憲法、行政法的視点から総合的に考察。




![『基礎刑事訴訟法[第2版]』](https://www.nippyo.co.jp/wp-content/uploads/52759-105x150.jpg)























