新刊情報 一覧
【電子書籍新刊】『宇宙の大規模構造』、本日9月11日より配信開始!
Kindle版の配信を9月11日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
P.J.E. ピーブルス/著、竹内 努/訳
2019年にノーベル物理学賞を受賞したピーブルスによる古典的名著の翻訳。初期宇宙から大規模構造形成へ至る理論的枠組みを紹介。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『数学セミナー2026年10月号』ほか1冊、本日9月11日より配信開始!
Kindle版の配信を9月11日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
特集=分野別・とくに理解したい10の概念
数学の各分野における象徴的な概念を、10個厳選して紹介する特集の第2弾。分野特有の風景が10のことばから見えてくる。
『性暴力被害から、明日へ 再び歩き出すためのケア・サポート・道しるべ』
(新井陽子/著)
性暴力とはどんなもので、心身に何が起こるのか、ケアの方法や回復への道筋など、被害を受けた人に知っておいてほしいこと。
【刊行予告】『法学セミナー』10・11月号『数学セミナー』10月号、9月11日発売!
特集=分野別・とくに理解したい10の概念
数学の各分野における象徴的な概念を、10個厳選して紹介する特集の第2弾。分野特有の風景が10のことばから見えてくる。
【刊行予告】『宇宙の大規模構造』、9月11日発売!
【電子書籍新刊】『安全保障のタブーとリアル』(法律時報e-book)、本日9/9より配信開始!
Kindle版の配信を9月9日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
伊藤一頼・西村 弓・阿部達也・森川幸一・丸山政己・酒井啓亘・坂巻静佳・久保田 隆・関根豪政/著、法律時報編集部/編集
国際法や憲法の制約、政治的・社会的事情により、利用の可能性の検討が行き届かない安全保障領域。国際情勢が緊迫の度を増す近年、現実と理論の間の乖離を埋め、今後の発展への道筋を検討する。【プリントレプリカ版】
*本書は、『法律時報』97巻11号(2025年10月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。
【新刊】『自分の社会学』、本日9月7日発売!
【電子書籍新刊】『対話を治療にする シンプル精神療法』、本日9月7日より配信開始!
Kindle版の配信を9月7日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
宋 大光/著
治療の目標は、症状の消失や問題の解決よりも、目の前にいる人が楽になること。どんな相談者にも短時間でも役立つシンプルな技法!
【電子書籍新刊】『当事者の「語り」から支援を紡ぐ』、本日9月4日より配信開始!
Kindle版の配信を9月4日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『当事者の「語り」から支援を紡ぐ 精神障がいがある人へのナラティヴアプローチ』
山本智子/著
あらためて本人の等身大の声を聴くことで、すっと支援が前に進むことがある。さまざまなケースをもとに支援のあり方を問い直す。
【刊行予告】『自分の社会学』、9月7日発売!
【新刊】『「回復」という毒』他2冊、本日9月2日発売!
(風間 暁/著)
大人に抵抗し、薬や自傷に頼り、それでも私は「回復」していた——。
サバイバーが鋭く突きつける、「支援とは何か」という問いの刃。
サバイバーが鋭く突きつける、「支援とは何か」という問いの刃。
(村井敏邦/著)
刑法、刑訴法、刑事政策、少年法とあらゆる刑事法分野で優れた研究業績を残し、かつ刑法学会理事長も歴任した著者が自分史を語る。
(仁田道夫/著)
大小様々な戦後労働運動の実相をつぶさに描写する。歴史のはざまに揺れ動いた人びとに光をあて、記憶にとどめる労使関係史の新たな形。


























