新刊情報 一覧

2024年6月4日

【電子書籍新刊】『応用刑法2──各論』、本日6月4日配信開始!

Kindle版の配信を6月4日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『応用刑法2』『応用刑法2──各論』

(大塚裕史/著)

『基本刑法Ⅱ』で学んだ知識を、より深く、正確に理解させ、使いこなせる力に変える。法セミ連載を大改訂した実務刑法学入門。【プリントレプリカ版】
2024年6月3日

【新刊】『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 刑法 2024』他2冊、本日6月3日発売!

『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 刑法 2024』『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 刑法 2024』

(伊藤 真/監修・伊藤塾/編)《伊藤塾 合格セレクション》

司法試験・予備試験の短答式試験過去問の中から合格のために解けなければならない問題を厳選!令和5年の問題までカバー。

『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 民事訴訟法 2024』『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 民事訴訟法 2024』

(伊藤 真/監修・伊藤塾/編)《伊藤塾 合格セレクション》

司法試験・予備試験の短答式試験過去問の中から合格のために解けなければならない問題を厳選!令和5年の問題までカバー。

『判例回顧と展望 2023』『判例回顧と展望 2023』《法律時報臨時増刊》

2023年度に文献掲載された重要判例を法分野別に整理し、その意義と位置づけを簡潔明快にコメント。毎年好評の判例特集号最新版。

2024年5月31日

【新刊】『情報法制の論点』本日、5月31日発売!

『情報法制の論点』『情報法制の論点 公文書管理・情報公開・個人情報保護』

(右崎正博/著)

公文書管理、情報公開、個人情報保護などの情報法制にはいかなる課題があるのか。憲法学の視点から整理・検討をする。
2024年5月28日

【新刊】『行政書士試験過去問集 2019〜2023年度』本日、5月28日発売!

『行政書士試験過去問集』『行政書士試験過去問集 2019〜2023年度』

(伊藤 真/監修・伊藤塾/編)

行政書士試験定番の問題集。直近5年分の過去問と解答解説を収録。難易度を3つに分け、合格のために必ず正解したい問題を視覚化。
2024年5月27日

【新刊】『法律時報』6月号、『経済セミナー』6・7月号、本日5月27日発売!

『法律時報2024年6月号』『法律時報』2024年6月号

特集=労働契約における合意の外側

労働契約は、合意の外側からの規律が重要な意味をもつといえる。このような合意外・契約内の部分に着目し、機能や内容を探る。

【法律時評】刑事法学からみた日本版DBS——不適切にもほどがある……石塚伸一


『経済セミナー2024年6・7月号』『経済セミナー』2024年6・7月号

特集=これからの労働市場改革を考える

働き方の模索は続き改革も次々実施されてきた。従来の政策はどう評価できるか、よりよい労働市場の創造に何が必要かを問い直す。

【対談】「日本型雇用」はどこへ行く?……大内伸哉×太田聰一

2024年5月27日

【電子書籍新刊】『講座・現代社会保障法学の論点(上巻)』他1冊、本日5月27日配信開始!

Kindle版の配信を5月27日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『講座・現代社会保障法学の論点(上巻)』『講座・現代社会保障法学の論点〔上巻〕 基本的論点』

(日本社会保障法学会/編)

憲法や行政・生活保障等を視点に置き、密接な諸学との学際的協働の可能性を探りつつ、学会活動の現在の到達点を示す。【プリントレプリカ版】

『講座・現代社会保障法学の論点〔下巻〕』『講座・現代社会保障法学の論点〔下巻〕』

(日本社会保障法学会/編)

少子化や高齢化、働き方改革、虐待、ジェンダー問題等の現代的社会事象と社会保障法学の関係について、解決の方向性を考える。【プリントレプリカ版】
2024年5月27日

【新刊】『思春期の「つながる気持ち」はどこへ行く?』本日、5月27日発売!

『思春期の「つながる気持ち」はどこへ行く?』『思春期の「つながる気持ち」はどこへ行く? 学校に行きづらい子どもとネット・ゲーム・SNS』

(関 正樹/著)

学校に行かない子どもが再び誰かとつながり、居場所を取り戻すために。児童精神科外来で考えるネット・ゲーム・SNSとの向き合い方。
2024年5月27日

【電子書籍新刊】『経済セミナー2024年6・7月号』、本日5月27日より配信開始!

Kindle版の配信を5月27日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『経済セミナー2024年6・7月号』『経済セミナー2024年6・7月号』

特集=これからの労働市場改革を考える

働き方の模索は続き改革も次々実施されてきた。従来の政策はどう評価できるか、よりよい労働市場の創造に何が必要かを問い直す。

2024年5月24日

【電子書籍新刊】『経済セミナー e-Book No.47』、本日5月24日より配信開始!

Kindle版の配信を5月24日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『経済学で格差を読み解く(経済セミナーe-Book 47)』『経済学で格差を読み解く』(経済セミナーe-Book No.47)

経済セミナー編集部/編

ジェンダー、教育、賃金、仕事や働き方など、私たちの身近に「格差」は潜んでいる。経済学の知見から見えてきた実態に迫る。

*本書は、『経済セミナー』737号(2024年4・5月号)の特集記事のみを収録しています(連載等の他のコンテンツは含まれていません)。

2024年5月23日

【電子書籍新刊】『マンガ・アニメで民法入門』(法セミe-Book 56) 他2冊、5/23より配信開始!

Kindle版の配信を5月23日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『マンガ・アニメで民法入門(法学セミナーe-Book 56)』『マンガ・アニメで民法入門』

(栗田昌裕・大澤慎太郎・田髙寛貴・西内康人・加藤雅之・羽生香織/著、法学セミナー編集部/編)

マンガ・アニメ作品の設定やストーリーを通じて民法のルールを楽しく学ぶ。民法学習が好きになること必至の特集。【プリントレプリカ版】

 

*本書は、『法学セミナー』833号(2024年6月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『労働法の正義を求めて』『労働法の正義を求めて 和田肇先生古稀記念論集』

(武井 寛・矢野昌浩・緒方桂子・山川和義/編)

現代労働法学を代表する論客・和田肇先生の古稀をお祝いする論集。労働法内外から40本の論攷を得て、労働法学の到達点を示す。

『ケースからはじめよう 法と経済学』『ケースからはじめよう 法と経済学 法の隠れた機能を知る』

(福井秀夫/著)

まず各章の冒頭に設例をあげ、その背景の解説、関連する判例と法令を通して、「法と経済学」を学んでゆく法学部学生向けテキスト。【プリントレプリカ版】