新刊情報 一覧
【新刊】『暗号×数学』《数学セミナーライブラリー》、本日6月29日発売!
【電子書籍新刊】『暗号×数学』《数学セミナーライブラリー》、本日6/29より配信開始!
Kindle版の配信を6月29日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
縫田光司/著
「数学の視点で面白いか」を重視して、種々の暗号分野の話題を紹介。暗号と数学との関わりの様子、そしてその楽しさを伝える。【プリントレプリカ版】
【新刊】『法律時報』2026年7月号、本日6月26日発売!
特集=法学のプレゼンスを語る(上)
いま、法学のプレゼンスは低下しているのか? 法学界を牽引する論者が織りなす刺激に満ちた対談シリーズ、連続特集の第1弾。
【法律時評】司法のDX化——民事訴訟のデジタル化、民事裁判情報のデータベース……山本和彦化とAIの活用
【電子書籍新刊】『DCD(発達性協調運動症)の支援を知る・分かる・行う・広げる』、6/26より配信開始!
Kindle版の配信を6月26日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『DCD(発達性協調運動症)の支援を知る・分かる・行う・広げる 手先や運動の不器用のある子どもをみんなで支える』
黒川駿哉/編
発達特性として手先や運動の不器用さをもつDCD。参加につなげるための、今日からできる小さな調整のヒントがここにある。
【新刊】『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 行政法 2026』他1冊、本日6月24日発売!
(伊藤 真/監修・伊藤塾/編)《伊藤塾 合格セレクション》
司法試験・予備試験の短答式試験過去問の中から合格のために解けなければならない問題を厳選! 令和7年の問題までカバー。
『分断と反知性主義のアメリカ 知性の敗北と再建の政治経済学』
(廣光俊昭/著)
なぜ知は民主主義の中で敗れるのか。「分かりやすさ均衡」からアメリカの分断を読み解く。
【電子書籍新刊】『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 行政法 2026』、本日6/24より配信開始!
Kindle版の配信を6月24日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
伊藤 真/監修・伊藤塾/編《伊藤塾 合格セレクション》
司法試験・予備試験の短答式試験過去問の中から合格のために解けなければならない問題を厳選! 令和7年の問題までカバー。【プリントレプリカ版】
【刊行予告】『トラウマインフォームドシステム』他1冊、6月23日発売!
『トラウマインフォームドシステム 支援者と子どもを支える安全な組織づくり』
(野坂祐子/編)
分断ではなくつながり、否認ではなく傷つきを認めることが、トラウマインフォームドな組織(システム)を作る。様々な現場での挑戦。
(松原芳博・杉本一敏/編)
第1集~第4集に続き、判例の検討を通じて特別刑法をめぐる法適用の実態を明らかにするとともに、解釈の指針を提示する。
【電子書籍新刊】『大部屋主義再考』、本日6月18日より配信開始!
Kindle版の配信を6月18日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
田村 秀/著
欧米の執務空間は大部屋主義が主流であったことを実証的に検証し、日本=大部屋主義、欧米=個室主義という定説の誤りを指摘する。【プリントレプリカ版】
【新刊】『「法のグローバル化」入門』他1冊、本日6月17日発売!
(山元 一・髙山佳奈子・横山美夏/編)
法のグローバル化は何をもたらし、それを乗り超えるには何が必要か。体系学習が唯一の道とされがちな法学に新たな息吹を吹き込む。
(池上大祐/著)《数学セミナーライブラリー》
数学を学ぶと気になる公理的集合論の話題を、いま注目の研究トピックにも触れてしっかり解説。集合論へ踏み出す一歩となる入門書。
【新刊】『こころの科学 248号』(2026年7月号)、本日6月17日発売!
特別企画=バウンダリーを語ろう──支援に活きる関係性の視点
(山登敬之/編)
家庭や職場、学校、支援の現場からSNSまで、あらゆる関係性で課題になりうる境界線。その大切さと向き合い方を多様な視点から探る。

























