新刊情報 一覧
【新刊】『経済学のための数学:線形代数編』他3冊、本日7月22日発売!
(田中久稔/著)
線形代数における抽象的な概念や計算方法を、豊富な例題を用いて解説。計量経済学やマクロ経済学への応用を強く意識した内容。
(竹村和久/著)
経済学、経営学、工学などの分野でひろく応用されている心理学的な意思決定の方法論を丁寧に説く。新たな研究動向を加え新版化。
『コンメンタール 行政法2 行政事件訴訟法・国家賠償法[第3版]』
(室井 力・芝池義一・浜川 清・本多滝夫/編著)
定番の注釈書が20年ぶりに全面改訂。国民の権利・利益保護の見地から解説。この間の学説・判例の進展を反映。
『特定社会保険労務士試験過去問集 第22回(令和8年度)試験対応版』
(河野順一/編著)
労使紛争やADRの代理業務に従事できる特定社険労士試験の過去21回の問題を解説。受験者ほぼ全員が使用する対策本の決定版。
【電子書籍新刊】『「法律」の現代的意義と課題』(法律時報e-book)、本日7/22より配信開始!
Kindle版の配信を7月22日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
曽我部真裕・宮村教平・石原佳代子・木下和朗・奥村公輔・橘 幸信・川﨑政司/著、法律時報編集部/編集
規律の範囲を「法律」で決めることにより自由の領域を確保する自由主義、そして人々が自ら「法律」を定めるという民主主義、それら二つの意義に疑念が生じているのか、それとも、それらにとどまらない別の意義が見出されるのか、課題とともに浮き彫りにする。【プリントレプリカ版】
*本書は、『法律時報』97巻5号(2025年5月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。
【電子書籍新刊】『コンメンタール 行政法2 行政事件訴訟法・国家賠償法[第3版]』本日、7/22より配信開始!
Kindle版の配信を7月22日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『コンメンタール 行政法2 行政事件訴訟法・国家賠償法[第3版]』
室井 力・芝池義一・浜川 清・本多滝夫/編著
定番の注釈書が20年ぶりに全面改訂。国民の権利・利益保護の見地から解説。この間の学説・判例の進展を反映。【プリントレプリカ版】
【新刊】『性暴力被害から、明日へ』、本日7月21日発売!
『性暴力被害から、明日へ 再び歩き出すためのケア・サポート・道しるべ』
(新井陽子/著)
性暴力とはどんなもので、心身に何が起こるのか、ケアの方法や回復への道筋など、被害を受けた人に知っておいてほしいこと。
【刊行予告】『新・基本事例で考える民法演習2 くっきり民法玉手箱』、7月23日発売!
(池田清治/著)
問題→参考答案→解説の流れで民法の実践力を基礎から身につける。2025年刊行の第1弾に続く続刊で、民法の解答力をさらに高める。
【新刊】『経済成長』『新 法令解釈・作成の常識[第2版]』、本日7月17日発売!
(植田健一/著)
アダム・スミス以来の経済学の最重要テーマの1つである経済成長。理論とデータで事実を丹念に掘り下げ、その謎を解明する。
(吉田利宏/著)
名著『法令解釈の常識』『法令作成の常識』へのリスペクトのもと、現在の法令等の情報に基づき同書の承継を目指す本。改訂第2版。
【電子書籍新刊】『経済成長』本日、7/17より配信開始!
Kindle版の配信を7月17日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
植田健一/著
アダム・スミス以来の経済学の最重要テーマの1つである経済成長。理論とデータで事実を丹念に掘り下げ、その謎を解明する。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『刑事政策学[第2版]』ほか1冊、本日7月14日より配信開始!
Kindle版の配信を7月14日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
武内謙治・本庄 武/著
刑事政策を体系的に学べる教科書の第2版。増刷を重ねた初版から6年が経過し、この間の拘禁刑立法などの知見を踏まえて大幅改訂。【プリントレプリカ版】
稻谷龍彦/著
学問としての深い蓄積を背景に、かつ最先端の科学技術なども視野に置いた「刑事学」の画期的な教科書。広く深く読者を誘う。【プリントレプリカ版】
【新刊】『ジュニア数学オリンピック 2022-2026』、本日7月13日発売!
(数学オリンピック財団/編)
数学好きの中学生・小学生達が腕を競い合う「日本ジュニア数学オリンピック(JJMO)」。問題編・知識編と、過去問題・解答を掲載。
【電子書籍新刊】『プライバシーに関する不法行為を支えるもの』他1冊、本日7/13より配信開始!
Kindle版の配信を7月13日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『プライバシーに関する不法行為を支えるもの』《法律時報e-Book》
西内康人・斉藤邦史・角本和理・上机美穂・山本周平・村田健介/著、法律時報編集部/編集
プライバシーの特徴やこれを民事上保護する枠組みにつき最適な情報の内容や量を入れる余地はないか、その範囲はどこまでかを検討する。具体的な方法として、民事不法行為の特性とプライバシー、プライバシーの保護内容、プライバシーと制度、という3つの観点から過去の議論をまとめ、現代的状況についてどのように展開していくべきかを検討する。【プリントレプリカ版】
*本書は、『法律時報』97巻4号(2025年4月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。
『100年先の地域コミュニティを考える』《法律時報e-Book》
松尾 弘・髙橋 慶・深沢 瞳/著、法律時報編集部/編集
地域コミュニティの停滞が顕著である。その問題の根本原因を探り、正面から対応するという長期計画に基づく方策の実施と、人口増減に耐えうる強靱な制度を形成することが重要である。次の世代に入れ替わる100年先を見据え、制度変革を促す働きかけをすることで、どのような地域コミュニティとそれを核とする民主的社会の構築を展望しうるかを議論する。【プリントレプリカ版】
*本書は、『法律時報』97巻4号(2025年4月号)の小特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


![『[新版]行動意思決定論』](https://www.nippyo.co.jp/wp-content/uploads/54044_obi-106x150.jpg)



![『新 法令解釈・作成の常識[第2版]』](https://www.nippyo.co.jp/wp-content/uploads/52953_obi-102x150.jpg)

![『刑事政策学[第2版]』](https://www.nippyo.co.jp/wp-content/uploads/52944-105x150.jpg)
















