大事なおしらせ 一覧

2026年4月7日

【電子書籍新刊】『家族法[第5版]』《日評ベーシックシリーズ》他2冊、本日4/7より配信開始!

Kindle版の配信を4月7日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『家族法[第5版]』『家族法[第5版]』《日評ベーシックシリーズ》

(青竹美佳・羽生香織・水野貴浩/著)

学習の魅力を読者に提供する「読む楽しさ」を追求した教科書。共同親権や養育費履行確保などが盛り込まれた2024年法改正に対応。【プリントレプリカ版】

『PFI方式の功罪』『PFI方式の功罪 その実態と政策分析』

(大島 誠/著)

行政サービスを民営化手法で提供する方法の1つであるPFI事業を事例に、PFI方式の有効性と限界、課題と改善点を提言する。【プリントレプリカ版】

『解離ってなんだろう』『解離ってなんだろう 症例でわかる見立てと対応』

(古田洋子/著)

たくさんの子どもの具体的な症例から、誤解されやすい解離の多様な症状を学ぼう。医療・福祉・教育の現場で支援するすべての人へ。
2026年4月6日

【新刊】『刑事訴訟法[第11版]』、本日4月6日発売!

『刑事訴訟法[第11版]』『刑事訴訟法[第11版]』

(白取祐司/著)

1999年刊行の初版以来、学習者や実務家に高評価を受け続けている定番基本書の最新版。10版以降の立法、最新判例も新たに解説。
2026年4月2日

『経済史で学ぶ 社会・経済のしくみ』ポップをアップロード

keizaishi-de-manabu_POP

中林真幸 著
『経済史で学ぶ 社会・経済のしくみ』のポップです。
ダウンロードしてお使い下さい。

2026年4月2日

【新刊】『民事鑑定の証拠力評価』ほか1冊、本日4月2日発売!

『民事鑑定の証拠力評価』『民事鑑定の証拠力評価』

(上向輝宜/著)

民事鑑定と自由心証主義における証拠力の評価との関係を、フランス法における議論をも踏まえて検討する意欲的な研究成果。

『21世紀型通商政策への転換とその課題』『21世紀型通商政策への転換とその課題 貿易相手国と対等な交渉を進める方策』

(小田正規/著)

グローバル市場における企業や消費者の関心が激動するなかで、日本は次世代の通商政策で何が求められているのかを明らかにする。
2026年4月2日

【電子書籍新刊】『21世紀型通商政策への転換とその課題』ほか1冊、本日4月2日より配信開始!

Kindle版の配信を4月2日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『21世紀型通商政策への転換とその課題』『21世紀型通商政策への転換とその課題 貿易相手国と対等な交渉を進める方策』

(小田正規/著)

グローバル市場における企業や消費者の関心が激動するなかで、日本は次世代の通商政策で何が求められているのかを明らかにする。【プリントレプリカ版】

『ジェノサイド扇動罪の法的研究』『ジェノサイド扇動罪の法的研究』《青山学院大学法学叢書 第11巻》

(八嶋貞和/著)

現代においても後を絶たないジェノサイド。対する国際法、国連、国際刑事法廷などの対応に関する法学研究書。【プリントレプリカ版】
2026年4月1日

【新刊】『ジェンダー法と要件事実』ほか1冊、本日4月1日発売!

『ジェンダー法と要件事実』『ジェンダー法と要件事実』《法科大学院要件事実教育研究所報第24号》

(田村伸子/編)

裁判実務で磨かれているジェンダー法の領域に、要件事実論がいかに寄与しているのか。「ジェンダー法と要件事実」の現在を探る。

『ジェノサイド扇動罪の法的研究』『ジェノサイド扇動罪の法的研究』《青山学院大学法学叢書 第11巻》

(八嶋貞和/著)

現代においても後を絶たないジェノサイド。対する国際法、国連、国際刑事法廷などの対応に関する法学研究書。
2026年4月1日

【電子書籍新刊】『ジェンダー法と要件事実』ほか1冊、本日4月1日より配信開始!

Kindle版の配信を4月1日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『ジェンダー法と要件事実』『ジェンダー法と要件事実』《法科大学院要件事実教育研究所報第24号》

田村伸子/編

裁判実務で磨かれているジェンダー法の領域に、要件事実論がいかに寄与しているのか。「ジェンダー法と要件事実」の現在を探る。【プリントレプリカ版】

『民事保全法[新訂第2版]』『民事保全法[新訂第2版]』

(瀬木比呂志/著)

待望の改訂版。債権法改正に対応させたほか、インターネット関係仮処分、振替社債等および電子記録債権に対する仮差押えを追加。【プリントレプリカ版】
2026年3月31日

【新刊】『読んでわかる推測統計学の考え方』ほか1冊、本日3月31日発売!

『読んでわかる推測統計学の考え方』『読んでわかる推測統計学の考え方 「なんとなく」が「なるほど」に変わる本』

(堀 雅博/著)

統計学を使っているけれど、なぜそうするのか説明できない状態から、推測統計の本質がわかり、人に伝えられるレベルへと導く。

『新・判例解説Watch【2026年4月】』『新・判例解説Watch【2026年4月】』《速報判例解説Vol.38》

(新・判例解説編集委員会/編)

判例学習、実務に不可欠な主要7法分野と司法試験の選択科目分野の計16法分野の最新重要判例(2025年冬まで)を論点明確にして平易に解説。
2026年3月30日

【新刊】『憲法2 人権[第3版]』(日評ベーシックシリーズ) 他2冊、本日3月30日発売!

『憲法2 人権[第3版]』『憲法2 人権[第3版]』《日評ベーシックシリーズ》

(新井 誠・曽我部真裕・佐々木くみ・横大道 聡/著)

憲法の基本が深く理解できる。人権編の第3版。判例・学説それぞれの考え方を丁寧に解説し、憲法学の世界に読者を誘う。

『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 憲法 2026』『司法試験・予備試験 短答式過去問題集 憲法 2026』《伊藤塾 合格セレクション》

(伊藤 真/監修・伊藤塾/編)

司法試験・予備試験の短答式試験過去問の中から合格のために解けなければならない問題を厳選!令和7年の問題までカバー。

『魁としての二弁 百年の歩み』『魁としての二弁 百年の歩み 第二東京弁護士会創立百周年記念誌』

(第二東京弁護士会/編)

第二東京弁護士会の創立百周年記念誌。
2026年3月30日

【刊行予告】『ジェンダー法と要件事実』ほか1冊、4月1日発売!

『ジェンダー法と要件事実』『ジェンダー法と要件事実』《法科大学院要件事実教育研究所報第24号》

(田村伸子/編)

裁判実務で磨かれているジェンダー法の領域に、要件事実論がいかに寄与しているのか。「ジェンダー法と要件事実」の現在を探る。

『ジェノサイド扇動罪の法的研究』『ジェノサイド扇動罪の法的研究』《青山学院大学法学叢書 第11巻》

(八嶋貞和/著)

現代においても後を絶たないジェノサイド。対する国際法、国連、国際刑事法廷などの対応に関する法学研究書。