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「年末年始は 本の街 神保町で人文書」フェア in 三省堂書店神保町本店 開催中!

日本評論社が所属する人文会の出版社20社のロングセラー、売れゆき良好書、在庫僅少本を一堂に会した「年末年始は 本の街 神保町で人文書」フェアを三省堂書店神保町本店で開催しています。
●会場
三省堂書店神保町本店 2F特設コーナー
●会期
2014年11月11日(火)~2015年1月10日(土)
●主催
三省堂書店神保町本店
今回のフェアは、人文会の出版社20社による合計約2,500点もの書籍をジャンル別に陳列した大規模な人文書フェアとなっています。
この機会にぜひ足をお運びください。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
●フェア告知ポスターもこちら(pdfファイル、1MB)にございます。
『法律時報』12月号、『経済セミナー』12・1月号 好評発売中!

『法律時報』12月号
特集=2014年学界回顧
2013年10月から2014年9月までに発表された法学界の主要書籍・論文を各法分野別にセレクトし、その理論動向と問題関心を分析した好評の大特集、2014年版。
山下書店で日本評論社フェア実施中!
JR山手線・大塚駅北口の山下書店にてフェアを実施中! 現時点での売れ行きNo.1は『承認をめぐる病』です。「自分を認めてもらいたい気持ちに過度にこだわるとき、人はさまざまな病理を露呈する…。」いよいよ11月30日まで。
イベントのお知らせ
12/3発売予定、鳴海風『星に惹かれた男たち――江戸の天文学者 間重富と伊能忠敬』出版記念トークセッションを、12/16にジュンク堂池袋店で行います。「太陰太陽暦 ……嗚呼、天文学の申し子にしてきわめて日本的なもの」詳しくはこちら。
纐纈 厚著『集団的自衛権容認の深層』好評発売中!
纐纈 厚著『集団的自衛権容認の深層~平和憲法をなきものにする狙いは何か』発売!
安倍政権が狙う「戦前レジーム」の今日的復活を許すのか。平和憲法との拮抗し続ける戦後保守政権の本質を歴史的視点から考察し、憲法を礎とするこの国の方向を示す。
詳しくはこちら。
『法学セミナー12月号』『数学セミナー12月号』本日発売!

『法学セミナー』12月号
特集=公害環境訴訟の現在
長年にわたり訴訟が続けられてきた公害環境訴訟が新たな動きをみせている。その裁判に関わる弁護士が、活動の軌跡を語る。人の暮らし、健康、尊厳と司法が交差する舞台裏を一挙に紹介する。
詳しくはこちら。

『数学セミナー』12月号
特集=三角函数
高校数学で馴染みのある三角函数だが、「公式を覚えて使いこなす」という印象が強いのではないだろうか。今回は、三角函数の成り立ちをはじめ、大学数学でさまざまな形で登場する三角函数の奥深い世界を堪能する。詳しくはこちら。
11/9朝日新聞で『うつの医療人類学』を紹介!
11/9の付朝日新聞・読書面で、北中淳子著『うつの医療人類学』の書評を掲載していただきました。
「揺れ動く定義や原因を俯瞰する」評者は内澤旬子氏
「近年、患者の立場など近視眼的に書かれたうつ病本が多く出版され話題になった。歴史を振り返り俯瞰する本書で、さらに理解を深めていく時期なのかもしれない。」。
詳しくはこちら。
『日評アーカイブズ』ウェブサイトオープン!
森川正之著『サービス産業の生産性分析』第57回日経・経済図書文化賞受賞!

森川正之著『サービス産業の生産性分析』が、日本経済新聞社と日本経済研究センター共催の2014年度・第57回「日経・経済図書文化賞」を受賞いたしました。
「とりわけサービス産業の生産性引き上げには、個別企業の生産性向上だけではなく、企業の新陳代謝なの促進など、産業政策的な対応が強く求められるとの指摘は、誠に重要であると言えよう。(樋口美雄教授評より)
※「日経・経済図書文化賞」は、過去1年間に刊行された経済図書の中で特に優れた図書に贈られるものです。詳しくはこちらをご覧ください。
『法律時報11月号』特集=債権法改正を論ずる 本日発売!

『法律時報』11月号
特集=債権法改正を論ずる
── 要網仮案の決定を受けて
議論が重ねられてきた債権関係規定の見直しについて、要網仮案の決定を受け、その姿が見えてきた。改正議論で注目される主要論点を、その分野の専門家が論じる渾身の大特集。
■奥田昌道・松岡久和/渡辺達徳/横山美夏/山本 豊/磯村 保/大塚 直/松久三四彦/片山直也/平野裕之/小粥太郎/曽野裕夫/河上正二


















