お知らせ 一覧
『法学セミナー3月号』『数学セミナー3月号』本日発売!

『法学セミナー』3月号
特集=刑事訴訟の現在地──時事から理論へ
刑事訴訟をめぐるこの1年間の時事的な動きを振り返り、トピックスに含まれている学習上重要なポイントを掘り下げて考える。「時事」を手がかりに、解釈論や制度論の背景にある「理論」を理解すれば、刑事訴訟の全体像や今後のあり方も見えてくる。

『数学セミナー』1月号
特集=二項定理を深く学ぼう
高校で学ぶ「二項定理」はその後、数え上げや統計分野で活用されるが、大学の専門分野に登場する「ニュートンの二項定理」については、きちんと理解されていないのが現状である。今回は、二項定理が威力を発揮する場面や幅広い応用を垣間見よう。
『法学セミナー3月号』『数学セミナー3月号』好評発売中!

『法学セミナー』3月号
特集=3.11大震災と暮らしの再生 Part.2――震災ADRに学ぶ法律家の仕事
建物賃貸借や相隣関係、請負瑕疵、雇用・労災事故といった法律問題の解決を、仙台弁護士会による震災ADRの実践に学びます。

『数学セミナー』3月号
特集=確率で世の中を見る
数学の中でも確率論は、日常生活のさまざまな場面で登場するが、実際どこまで社会に浸透しているのだろうか。どのような場面で確率論が活かされているかを、具体例をもとに紹介する。
『法律時報2月号』『経済セミナー2・3月号』好評発売中!

『法律時報2月号』
特集=国家公務員労働関係法システムの大転換
国家公務員に団交権を認め、人事院を廃止する、人事制度を抜本的に改める、などの国家公務員制度の大改革が図られている。この問題について、法理論上の需要な論点について詳細に検討する。

『経済セミナー2・3月号』
特集=解明! ソブリンリスク
ギリシャの財政赤字発覚から、欧州経済、さらには世界経済が揺れている。国の信用が経済に与える影響とは? また、どのようなメカニズムで世界経済に波及していくのか?
【対談】「連想ゲーム」で広がるソブリンリスク/榊原英資×浜矩子
『私の生き方整理帖 ――「もしものときの覚書」付き』好評発売中!

これで安心!読んで記入して自分と暮らしを再点検。
いつまでも心穏やかに、自分が自分らしくあるために、あなたも、気になるページから少しずつ始めてみませんか。きっと毎日がちょっと忙しく、そして楽しくなっていきます。思い立ったが吉日です。
詳しくはこちら。
『いさぎよく生きる~仏教的シンプルライフ』好評発売中!

「いさぎよく生きる」とは、再生できない過去にとらわれる苦しみを手放して、
今と未来に希望をもって生きようとすることです。
シンプルな生き方や瞑想のスキルを毎日の生活に取り入れるだけで、
「思い通りにならない人生」が「幸せ感に満ちた日々」に変わります。
「こころの研修」活動で日本中を旅する行動派の住職が、あなたと仏縁を結ぶ。
大圓住職直筆の「光明真言」と「延命十句観音経」の写経手本付き。
詳しくはこちら。
『法律時報』1月号、『からだの科学』 272号好評発売中!

『法律時報』 1月号
特集=刑法学における「犯罪体系論」の意義
「犯罪体系論」のもつ意義を、日本の代表的な刑法学者や日本に影響力のある諸外国の体系論を比較しつつ、裁判実務の観点も交えて、あらためて検討する。

『からだの科学』272号
子どもの発育・発達と病気 五十嵐 隆/編
子どもは抗体形成が未熟なため、感染症にかかりやすい。親の生活習慣や生活環境にも大きく影響される。日々成長・発達する子どもの心とからだの正しい姿を知り、問題点・改善策について考えよう。
夜回り先生新刊『ありがとう』発売中
夜回り先生の書き下ろし新刊、『ありがとう』発売! 家庭内暴力、援助交際、セクハラ被害など、苦境と問題行動を乗り越え、夢の実現に努力している10の出会いを紹介します。
早くも重版となりました。
『法学セミナー1月号』『数学セミナー1月号』好評発売中!

『法学セミナー』1月号
特集=強行法と任意法――債権法規定と異なる合意・特約の効力
契約自由の原則は、自由な意志による権利・義務関係を保障する近代法の大原則であるが、これに制限をかけるのが強行法規である。では何が強行法で何が任意法なのか? 債権法分野の判例・学説を
総覧し、両者の関係を明らかにする。

『数学セミナー』1月号
特集=「想定外」の数学
「解決できないと思われていた問題が意外な方法で解決した」「存在しないと思われていたものが存在した」など、数学にも「想定外」の展開が起こることがある。このような新たな発展に繋がる想定外の話題を集めて、その不思議な世界を紹介する。
『放射能と健康被害 20のエビデンス』好評発売中!
病気の予防法を長年研究してきた医師:岡田正彦が、チェルノブイリ事故の健康被害調査結果・分析データを徹底的に解析し、信頼に足る20の原則を提起。子供を守るための喫緊の対策を訴える。
★エビデンス
・一般住民(日本人)は、子供も含めてヨード剤を服用しない方がいい。
・幼いころ被曝した人は、20年後も甲状腺がんになる可能性がある。
・CT(コンピューター断層撮影)は、二次がんの発生リスクを確実に高める。 など
詳しくはこちら。
11月20日付『毎日新聞』で『メジャー級アメリカ経済学に挑んで』紹介
『メジャー級アメリカ経済学に挑んで~学究生活50年の軌跡』(ニューヨーク大学C.V.スター冠講座名誉教授佐藤隆三著)が、11月20日付の毎日新聞『今週の本棚』で紹介されました。「アメリカの社会と大学と経済学を取りまく風景を、軽妙に語る。」

















