【刊行予告】『家族法[第5版]』(日評ベーシックシリーズ)他4冊、2月25日発売!

『家族法[第5版]』『家族法[第5版]』《日評ベーシックシリーズ》

(青竹美佳・羽生香織・水野貴浩/著)

学習の魅力を読者に提供する「読む楽しさ」を追求した教科書。共同親権や養育費履行確保などが盛り込まれた2024年法改正に対応。

『年報知的財産法2025-2026』『年報知的財産法2025-2026』

(高林 龍・三村量一・上野達弘/編)

過去1年間の判例、学説、政策・産業界、外国の動向を、いち早く捉えて解説する関係者必携の年報。重要トピックは特集ほかで解説。

『公衆衛生緊急事態と公法上の原則』『公衆衛生緊急事態と公法上の原則 日本・台湾・中国のCOVID-19対応の検証』

(蔡 秀卿/編著)

緊急事態、公衆衛生緊急事態における人権制限のあり方、緊急時における行政法の基本原則の例外・緩和のあり方を検証する。

『ここからはじめる包括的セクシュアリティ教育』『ここからはじめる包括的セクシュアリティ教育 性の価値観・態度を見直す対話型アプローチ』

(東 優子・野坂祐子・吉田博美/著)

みずからの性に対する見方や感じ方を捉え直し分かち合うことから、おとなと子どもの対話が生まれる。新しい時代の性教育ガイド!

《シンガポール金融市場の機能と役割》『シンガポール金融市場の機能と役割 現代国際金融センターとしての一考察』

(取越達哉/著)《久留米大学経済叢書27》

資本規制の緩和やICTの進展により問われる国際金融センターの存在意義。シンガポールを事例にその役割の解明を試みる。